緊縛調教妻 夫の友人が営む温泉宿で寝取られた若妻。嫌がりながらも悶え感じてしまう縄調教 乃木絢愛
私は、美紀、38歳、大阪市在住の専業主婦です。夫とは結婚10年目で、最近は仕事の忙しさからか、夜の営みも減ってきて、欲求不満が溜まっていました。そんな中、夫の会社の忘年会パーティーに誘われて参加したんです。そこにいた夫の年下の友人、健太くんは32歳の独身で、爽やかな笑顔と引き締まった体躯が魅力的。パーティー中、夫が酔っ払って他の人と話してる隙に、健太くんが私の隣に座ってきて、軽く世間話から始まったけど、徐々に彼の視線が私の胸元や脚に注がれているのに気づきました。「美紀さん、今日のドレス、すごくセクシーですね」って耳元で囁かれて、ドキッとしたんです。
パーティーが終わって家に帰宅した頃、夫はベッドルームで即座に寝込んでしまって。私はリビングで片付けをしながら、健太くんが夫を家まで送ってくれたことを思い出してました。彼は「少し休んでから帰ります」って言って、ソファに座ったまま。夫が寝室でいびきをかき始めたのを確認すると、健太くんが突然立ち上がって、私に近づいてきたんです。「美紀さん、さっきから我慢できなくて…」って、熱い息をかけながら、私の腰を引き寄せてキスしてきた。夫がすぐ隣の部屋にいるのに、こんなこと…って思ったけど、唇の柔らかさと舌の絡みつく感触が、溜まっていた欲求を一気に爆発させたんです。拒否する間もなく、彼の手にドレスを捲り上げられ、パンティの上から秘部を撫でられて、すぐに濡れてきちゃった。
リアリティを言うと、リビングって広くて開放的だけど、夫の寝室からドア一枚隔ててるだけだから、声が漏れやすいんです。スリルがあって、興奮が倍増。健太くんは私のブラを外して、乳房を鷲掴みにしながら、乳首を指で摘まんで転がす。「美紀さん、こんなに硬くなってる…夫さんには触られてないんですか?」って意地悪く言われて、恥ずかしいのに体が熱くなって。ソファに押し倒されて、脚を広げられ、彼の指が私のクリトリスを優しく、でも執拗に刺激してくるんです。蜜が溢れて、クチュクチュ音が響いて、夫に聞こえたらどうしようってパニックになりながらも、快感が止まらない。
彼のズボンを脱がせたら、勃起したペニスが反り返ってて、太くて熱くて、脈打ってるのを見て、息を飲んだ。コンドームなんて用意してなくて、生でいいの?って思ったけど、健太くんが「美紀さんの中、感じたい」って囁いて、私の腰を掴んで一気に挿入してきたんです。ああ、久しぶりの生の感触に、子宮がキュッと締まって、思わず「あんっ!」って声が出ちゃった。夫がいるのに、こんな背徳的なこと…でもそれが余計に興奮を煽るんです。彼のピストンが激しくて、リビングのソファがギシギシ鳴って、肌がぶつかるパンパン音が部屋に響く。正常位からバックに変えて、後ろから突かれるたび、Gスポットに当たってイキそうになる。
「美紀さん、声抑えて…でも我慢できないよね?」って彼が耳元で言うけど、抑えきれないんです。背徳の快感が波のように押し寄せて、1回目はクリを同時に弄られて絶頂。体がビクビク痙攣して、声を噛み殺そうとしたけど、「イク…っ!」って漏れちゃった。止まらなくて、2回目は彼の腰に脚を絡めて深く受け入れて、子宮口を叩かれる感覚でまたイッて。汗だくで息が荒くて、リビングの空気がムワッとエロい匂いで満ちてる。リアリティとして、夫のいびきが時々聞こえてきて、いつ起きてくるかわからない緊張感が、興奮を最高潮に高めてました。
最後は騎乗位になって、私が上から彼のペニスを飲み込んで、腰をグラインドさせて。健太くんの胸に手を置いて、上下に激しく動くたび、快楽が爆発。3回目の絶頂が近づいて、声が抑えきれなくて「ああん、ダメ、イクゥ!」って叫んじゃったんです。彼も限界で、私の腰を掴んで下から突き上げて、中に熱い精液を注ぎ込んで。体が震えて、抱き合ったまま余韻に浸ってました。夫にバレなかったのが奇跡だけど、それ以来、健太くんと会うたび、背徳のスリルにハマっちゃってます。絶対の秘密です。




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