先週末のことです。夫が一ヶ月間の出張で家を空けているのをいいことに、私は「女子会」と名ばかりの飲み会に参加しました。 本当は三人だけの気軽な集まりだったのに、友人の二人は途中で「明日早いから」と帰宅してしまい、私は居酒屋のカウンターでたまたま隣に座っていた中年の男性と話し込んでしまいました。
彼は50歳くらいの穏やかな雰囲気のおじさん。 仕事の愚痴を聞きながらお酒を注ぎ合っているうちに、時間があっという間に過ぎて…。 そこまでははっきり覚えています。
気がついたら、私はホテルのベッドの上に全裸で横たわっていました。
部屋は薄暗く、ベッドサイドランプだけがぼんやり光っています。 私の上に覆いかぶさるようにいるその男性が、両手で私の乳房を優しく、しかし執拗に揉みしだいていました。 親指と人差し指で乳首を摘まみ、ゆっくりと円を描くように転がされるたび、ビリビリとした快感が背骨を伝って下半身まで駆け抜けます。
「あ…んっ…」
私は思わず甘い喘ぎ声を漏らしてしまいました。 体が熱く火照って、普段の自分では絶対に出せないような声。 彼の唇が私の首筋に吸い付き、舌先で優しく舐め上げながら、片手がゆっくりと下腹部へ滑り落ちていきます。
指が私の秘部に触れた瞬間、びしょびしょに濡れていたそこが、くちゅ…と卑猥な音を立てました。 クリトリスを指の腹で優しく押し回され、くすぐるように刺激される。 私は腰を浮かせて脚を無意識に開き、シーツを両手で握りしめました。
「もう…どうでもいい…」
その言葉が頭の中で繰り返されました。 夫の顔なんて、もう浮かびもしない。 ただ、この未知の快楽に溺れたいという欲望だけが、私を支配していました。
彼は私の脚をさらに大きく広げ、顔を埋めました。 熱い舌がクリトリスを包み込み、吸い付きながら激しく舐め回す。 同時に二本の指が私の膣内にずぶりと挿入され、Gスポットを的確に抉るように動きます。 ぐちゅぐちゅ…ぐぽっ…と愛液が溢れ、音が部屋中に響く。
私は何度もイキそうになりながら耐えきれず、 「い、いくっ…あぁぁっ!!」 と叫んで最初の絶頂を迎えました。 体がびくびくと痙攣し、透明な愛液が彼の顔を濡らします。
でも彼は止まりませんでした。 ベッドサイドに置いてあったバイブを取り出し、スイッチを入れました。 低く唸る振動が私のクリトリスに直撃。 指はまだ膣内を掻き回したまま。 二重の刺激に、私は連続でイキ続けました。 二回目、三回目…涙目になりながら腰を振り、 「だめ…もうだめぇ…あんっ、あんっ、あぁぁっ!!」 と喘ぎ続けます。
やがて彼は自分の硬く勃起したものを、私の入り口に押し当てました。 ぬるぬるとした愛液にまみれた亀頭がゆっくりと沈み込み、 ずぷっ…ずぶずぶ…と奥まで一気に貫かれます。
「あぁぁっ…太い…!」
私は背中を反らせて受け入れました。 彼は腰を激しく振り、正常位で深く突き上げてきます。 子宮口を何度も叩かれ、 「そこ…あっ、そこいいっ!!」 と自分でも信じられないほど淫らな言葉を叫んでいました。
体位を変えられ、バックで突かれる。 腰を掴まれ、獣のように激しくピストンされるたび、 お尻の肉が波打ってぱんぱんと音を立てます。 私は顔を枕に押し付けながら、何度もイキました。
最後は騎乗位。 私が自分で腰を振りながら、彼の胸に手を置いて激しく上下に動きました。 バイブをクリトリスに当てられたまま、 「いくっ…またいくっ…あぁぁぁっ!!」 と全身を震わせて最後の大絶頂を迎えました。
彼も限界に達し、熱い精液を私の奥深くに注ぎ込みました。 どくっ、どくっ…と脈打つ感覚が、子宮まで満たしていく。
私はぐったりと崩れ落ち、 全身が快楽の余韻で震えていました。
翌朝、目が覚めると彼はもういませんでした。 でもベッドサイドには、あのバイブと彼の連絡先が残されていました。
今、私は家でそのバイブを握りしめながら、 一人で何度もあの夜を思い出して慰めています。 スイッチを入れ、振動を強めながら… 「あの親父の…また…欲しい…」
どうしよう。 連絡を取って、もう一度あの快楽を味わってしまおうか…。
あの夜以来、私の体は完全に目覚めてしまいました。 夫が帰ってくるまで、まだあと三週間以上あるんです…。
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