41歳人妻の禁断体験談|夫の浮気と息子の受験失敗で心が壊れかけた夜、パート先34歳彼に抱かれてイキ狂った本当の話
こんにちは。 私は41歳の主婦です。46歳の夫と高1の息子との3人暮らし。 表向きは普通の家庭。でも、少し前まで本当に地獄のような日々でした。
息子は志望校に落ちて、行きたくもない高校に通うことになりました。 毎朝「行きたくない」と吐き捨てるように言って家を出て、夜は部屋に閉じこもったまま。私に八つ当たりする日も増えました。 そんな矢先に、夫の浮気が発覚。 スマホに残っていた女性とのやり取りを見て、胸が締めつけられるような痛みを感じました。 離婚も本気で考えました。でも、息子の高校生活が始まったばかりで…結局、許すことにしたんです。
心の中では、ずっと叫んでいました。 『もう、妻も母親も辞めたい…』
そんな時、パート先の34歳の社員さんから、また誘われたんです。 以前から「君の笑顔が好きだ」と何度か声をかけられていましたが、ずっと断っていました。 でも、あの夜は違いました。 夫の浮気の傷がまだ生々しく、息子の不機嫌な顔が頭から離れなくて、現実から逃げたくてたまらなかった。 「今夜、飲まない?」という彼のLINEに、私は初めて「いいよ」と返信したのです。
待ち合わせは駅近くの静かなバー。 彼はいつも通り優しく、私の話をただ黙って聞いてくれました。 お酒を2杯飲んだ頃、涙がこぼれ落ちてしまいました。 「今日は…帰りたくない」 そう呟くと、彼は静かに私の手を握り、 「俺の部屋に来る?」と囁きました。
私は迷いませんでした。 このまま家に帰ったら、また同じ苦しみが待っているだけ。 彼の車に乗り、マンションに着くまでの間、心臓が早鐘のように鳴っていました。
部屋に入った瞬間、彼は優しく私を抱き寄せました。 キスはゆっくりで、唇を何度も重ね、舌を絡めてくる。 普通のキスなのに、夫とは全然違う。 優しくて、丁寧で、まるで私の体を溶かそうとするみたいでした。
彼は私のブラウスをゆっくり脱がせ、ブラを外しました。 露わになった胸に顔を埋め、乳首を舌で優しく転がす。 「んっ…あっ…」 声が漏れてしまいました。 夫はこんなに長く、こんなに丁寧に愛撫したことがありませんでした。 彼は片方の乳首を吸いながら、もう片方を指で優しく摘まみ、交互に刺激してきます。 体が熱くなって、腰が自然にくねり始めました。 そして…突然、初めての波が来ました。 乳首だけでイッてしまったんです。 「あぁっ…イッちゃう…!」 体がびくびくと震え、頭の中が真っ白になりました。
でも彼は止まりませんでした。 スカートをまくり上げ、パンティをゆっくり下ろす。 すでにぐしょぐしょに濡れていた私の秘部に、指を這わせました。 クリトリスを優しく円を描くように撫で、時々強く押し込む。 「はぁっ…あんっ…そこ、気持ちいい…」 私は腰を浮かせて彼の指を迎え入れました。 指が2本入ってきて、Gスポットを的確に刺激してくる。 愛液が溢れ出て、彼の指を伝ってシーツを濡らしていくのが自分でもわかりました。 そして2回目、3回目… 指マンだけで何度もイキました。 「だめ…またイッちゃう…! あっ、あっ、あぁぁっ!!」 声が抑えきれず、部屋中に響きました。 何回イッたかわかりません。 10回以上は軽く超えていたと思います。 体が痙攣して、涙が止まりませんでした。
彼は服を脱ぎ、私の脚を広げて自分のものをゆっくり押し当てました。 特別大きいわけじゃない。 でも、形が私にぴったり合っていたんです。 先端が入口をこじ開けるように入ってきた瞬間、 「んんっ…入ってくる…」 子宮が疼くような快感が全身を駆け巡りました。
一気に奥まで挿入された瞬間、4回目の絶頂が来ました。 「イッ…イッちゃうううっ!!」 マンコが彼のものをきゅうきゅうと締めつけ、愛液が溢れ出して結合部をぐちゃぐちゃにしました。 彼は腰をゆっくり動かし始めました。 奥を突かれるたび、子宮口が直接刺激されて、頭が真っ白になります。 「気持ちいい…こんなの初めて…」 私は彼の背中に爪を立てて、必死にしがみつきました。
体位を変えられ、正常位から騎乗位に。 自分で腰を振るのが恥ずかしかったのに、快楽に負けて激しく上下に動いてしまいました。 彼のものが子宮に当たるたび、 「あんっ! 奥っ! そこだめぇっ!!」 またイキました。 今度は潮まで吹いてしまい、シーツがびしょ濡れになりました。
最後はバックにされ、腰を掴まれて激しく突かれました。 「もっと…もっと奥まで…!」 自分から懇願している自分が信じられませんでした。 彼のピストンが速くなり、 「もう…限界…」 彼が低く呻いた瞬間、私も最後の大絶頂を迎えました。 「あぁぁぁっ!! イッくうううっ!!!」 マンコが激しく収縮し、彼のものを搾り取るように痙攣しました。 同時に彼も熱いものを奥深くに放出してくれました。
その夜、私は愛撫から最後まで、本当に何十回イッたかわかりません。 夫とは全然違う。 ペニスの大きさじゃない。 これはまさに『体の相性』が完璧に合った証拠でした。
朝、ベッドで目が覚めた時、彼は優しく私の髪を撫でてくれました。 「また、逃げたい時はいつでも呼んで」 そう言われた瞬間、胸が熱くなりました。
私はまだ妻であり、母親です。 でも、あの夜だけは、ただ一人の女として、最高の快楽を知りました。
皆さん、体の相性って本当に大事なんですね。 もし今、日常に疲れている方がいたら… この話が、少しでも心の逃げ道になれば嬉しいです。
(完)
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