人妻同窓会不倫の禁断絶頂熱夜

こんにちは、福岡の住宅街で夫と高校生の娘と暮らすえりかです。40歳のパート主婦で、結婚して20年になります。夫は55歳のサラリーマンで、真面目で優しいけど、夫婦の営みは最近義務みたいになってて、物足りなさを感じていました。そんな私が、三年前の高校の学年同窓会から、人生が激変したんです。あの出会いが今も体を火照らせて、夫の隣で寝てる夜に思い出しては、乳首が硬くなり、下半身が疼いて愛液がじんわり染み出ちゃうんです…。

同窓会は学年全体の大きなイベント。友達と参加したけど、周りはみんなおばさんとおじさんばかりで、ちょっと拍子抜け。高校時代に初キスをしたシュンも来てて、高1で付き合って高2の夏にケンカ別れした相手。生意気になって喧嘩したけど、久しぶりに会ったら普通のサラリーマンおじさんになってて、懐かしくて心が温かくなりました。一次会が終わって、友達と二次会へ。みんなで笑い合った後、一人で電車に乗って帰ろうとしたら、目の前に酔っ払ったおじさんがフラフラ寄ってきて…よく見たらシュン! 彼もおじさん仲間で二次会してたみたいで、偶然同じ電車。住んでる方向も同じで、「運命だね!」って爆笑しながら、途中駅で降りて二人で三次会に。居酒屋で昔話に花が咲いて、同年代の男の子と話すのがこんなに楽しいなんて、久しぶり。夫とは仕事や家族の話ばかりで、こんなドキドキした気分はなかったんです。でも、その時はまだ、いけないことなんて考えてませんでした。

少し早い時間だったけど、シュンが「そろそろ帰ろうか」って言って店を出て、ビルの狭いエレベーターに乗ったら、いきなりキスされて…。びっくりしたけど、柔らかい唇の感触が懐かしくて、夫とも最近こんな情熱的なキスなんてしてなかったから、頭が真っ白に。舌が絡み合って、甘い唾液の味が口いっぱいに広がり、体が熱くなって乳首がビンビンに硬くなりました。「ダメだよ…」って言いながらも、抵抗できなくて。エレベーターを降りても、人混みの中で抱き寄せられて耳元で「えりか、欲しくてたまらない」って囁かれて、恥ずかしいのに興奮が抑えきれず、下着が湿り気を感じて、近くのラブホテルに入っちゃったんです。

部屋に入ると、すぐに激しいキス。キス。キス。部屋に二人の息遣いと唇の音だけが響いて、シュンの強引さが高校時代を思い出させて、体が震えました。服を脱がされながら、Eカップの胸を優しく揉まれて、乳首を指で優しく摘ままれ、舌で転がされると、甘い電気が全身に走って、秘部が疼いて愛液が内ももを伝い始めちゃうんです。「えりか、こんなに敏感なんだ…」ってシュンが低く笑って、太い指で割れ目をなぞられ、クリトリスを軽く弾かれると、腰が勝手にくねって甘い声が漏れました。クンニで舌が内側をねっとり這い回り、クリを吸われながら指でGスポットを刺激されると、愛液がクチュクチュ音を立てて溢れ出して、頭が真っ白に。正常位でゆっくり入ってきて、太いものが内壁を押し広げる摩擦に、体が痙攣。荒々しく腰を振られ、奥を突かれるたび、天国みたいな快楽が全身を駆け巡って、何度も絶頂に達しました。夫とは味わえない、力強い動きで子宮まで満たされて、汗だくで抱き合ってフィニッシュ。中に出される熱い感触に、体がガクガク震えて、余韻で何度もキスを繰り返しました。家に帰ってバレないように振る舞うのも、スリル満点で興奮が冷めませんでした。

それ以来、LINEでやり取りするようになって、愚痴を言い合ったり励まし合ったり、まるで恋人みたい。1~2ヶ月に一度、時間を作ってホテルで会う関係が続きました。夫ではもう満足できない体になって、シュンに「もっと激しく、奥まで突いて」って自分から懇願しちゃうんです。普段は真面目な主婦を演じて家事やパートをこなしてるのに、シュンとのメッセージだけは別世界。会う日はメイクを念入りにして、透け感のあるTバックの下着を穿いて行っちゃう。部屋に入ると、すぐにシュンの服を脱がせて、硬くなったものを口で優しく包んで、舌で先端を舐め回し、根元まで深く咥えてシゴくんです。シュンが「えりかのフェラ、たまらない…」って喘ぐ声に、興奮が高まって、私も秘部が疼いて愛液が滴り落ちちゃう。バックで激しく突かれながら、髪を引かれて首筋を甘く噛まれると、獣みたいな感覚で何度もイキまくり。騎乗位で腰を振り回し、シュンの胸を爪で引っ掻きながら、奥深くまで自分から飲み込んで、グラインドすると、クリが擦れて快楽の波が連続で。シュンの熱いものが中に出される瞬間、体がガクガク震えて、余韻で抱き合って眠るんです。汗と愛液が混じった匂いが部屋に充満して、禁断の興奮が体を支配します。

でも、シュンも40過ぎ。結婚前に付き合ってた若い男の子たちの勢いを思い出すと、少し物足りなさを感じるようになってきて…。もっと激しく、もっと長く味わいたいのに、時間が合わなくて欲求不満が溜まる日々。あの同窓会から始まった禁断の関係が、私の体をこんなに敏感に変えちゃったんです。今もシュンに会いたくて、夫の隣でこっそり指を滑らせて一人で慰めちゃう…。この秘密、誰にも言えないけど、興奮が止まらないんです。もしかして、次はもっと若い子を探しちゃうかも…なんて、危ない妄想が頭をよぎります。

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