夫に嘘の不倫夜 38歳主婦アナル快楽堕ち体験談

【実話】夫に嘘をついて大阪の不倫相手マンションに呼び出された夜 〜38歳主婦・すみがアナルまで完全に堕ちた史上最狂の快楽〜

2025年11月某日、土曜の夕方17時半。 いつものように夕飯の下ごしらえをしながら、スマホが震えた。 悠斗からのLINE。

「今すぐ来い 今日はお前のケツも俺のものにする 30分後、マンション前。 来なかったら二度と呼ぶな」

一瞬、息が止まった。 「ケツ」って……まさか、アナル? 今まで指一本も入れさせたことないのに。 でも、下半身が疼いて、太ももを擦り合わせるだけで濡れてくる自分が嫌でも分かった。

夫には「友達の子供が熱出して、奥さんが一人で看病できないから助けに行く」と嘘のLINE。 化粧を厚めに直し、黒のタイトスカートの下に、今日は念のためTバック。 鏡の前で深呼吸して、出かけた。

19時ジャスト。 梅田から少し離れた古めのデザイナーズマンション前。 悠斗は無言で私の手首を掴み、エレベーターに押し込む。 ドアが閉まると同時に壁ドンキス。 舌を絡めながら、スカートの中に手を入れて、Tバック越しにアナルの方を指で軽く押してきた。

「…! やっ、そこ…」

「今日はここも開発してやるよ。 お前、旦那にケツ穴触らせたことないだろ?」

エレベーターが開き、部屋に入るなりドアを閉めずに服を剥ぎ取られた。 ブラはカップごとずり下げられ、乳首を強く摘まれながら、 悠斗は私の両手を後ろで縛るように掴んで、ソファに四つん這いにさせた。

「まずはケツからだ」

パンティをずらされ、ストッキングは太ももまで破られて、 冷たいローションがアナルに垂らされた。 指がゆっくり円を描くように入り口を撫でる。 「ひっ…! 冷たい…」

「我慢しろ。 すぐ気持ちよくなるから」

人差し指が第一関節まで入ってきた。 異物感で体が硬直するのに、悠斗はもう一本指を追加。 ゆっくり出し入れしながら、前の方のクリも同時に弄ってくる。 「んっ…あっ…そこ…変な感じ…」

「変な感じ? もうケツ穴ヒクヒクしてるぞ。 ほら、自分で触ってみろ」

強引に私の手を後ろに持っていかされ、 自分のアナルに指を当てさせられた。 自分で触るなんて初めてで、恥ずかしさで顔が熱くなる。 でも、指を少し入れるだけで、奥から熱いものが込み上げてきた。

「いい子だ。 今日はこれで慣らしてから、俺のを入れるからな」

指が3本になり、グチュグチュ音を立ててかき回される。 前も後ろも同時に刺激されて、すぐにイッてしまった。 「やっ…だめっ…イクっ…!」

体がビクビク震える中、悠斗は自分のズボンを下ろして、 ギンギンに勃起したものを私の顔に押し付けてきた。

「まずはこれをちゃんと濡らしてから、ケツに入れる」

私は涙目で咥え、喉奥まで押し込まれながら必死に舐めた。 涎が垂れて、ベトベトになる。 「ぐっ…んぐっ…!」

「もう十分だ」

四つん這いのまま、後ろからゆっくりアナルに先端を当てられた。 「待って…怖い…入らないよ…」

「入れる。 お前は俺のものだろ?」

ローションをたっぷり塗り直して、 ゆっくり、でも確実に押し込まれてきた。 「ひぁあああっ!! 痛い…裂けちゃう…!」

でも痛みの中に、信じられないほどの快感が混じっていた。 奥まで入った瞬間、子宮とは違う場所が刺激されて、 頭が真っ白になった。

「ほら、入ったぞ。 お前のケツ、俺のチンポにぴったり吸い付いてる」

ゆっくりピストンが始まり、徐々に速くなる。 「んっ…あっ…あぁんっ! 奥…奥気持ちいい…!」

前も指で弄られながらのアナルセックス。 「旦那には絶対見せられない顔してるぞ。 もっと声出せ」

窓際に連れて行かれ、カーテン開けたままガラスに押し付けられた。 外の夜景をバックに、後ろからアナルを突かれながら、 乳首をガラスに擦りつけられる。

「見ろよ、自分のケツ穴にチンポ出入りしてる姿」

ガラスに映る自分が、涎を垂らして喘いでいる。 「やだ…見ないで…でも…もっと…! 悠斗の…ケツに…もっと深く…!」

その言葉で悠斗が激しく腰を振り、 アナルの中に熱いものがドクドクと注がれた。 「うっ…出る…全部ケツで受け止めろ…!」

中出しの感覚で、またイッてしまった。 膝が崩れて床に倒れ込む。

そのまま正常位で2回戦はヴァギナに。 でも3回戦はまたアナル。 今度は私が上になって、自分で腰を振るようにさせられた。

「好きだよ、すみ。 お前の全部、俺のもの」

耳元で囁かれながら、アナルを何度も何度も犯されて、 深夜2時近くまで続いた。

帰りの電車で、座席に座った瞬間、 アナルから悠斗の精液が少しずつ漏れてくるのを感じた。 パンティがぐっしょり濡れて、太ももまで伝う。

夫の帰宅前にシャワーを浴びて、 何事もなかったように夕飯の残りを温め直した。

でも、心の中で確信していた。

——次に呼び出されたら、 もっと深く、もっと汚く、 アナルもヴァギナも、全部捧げてしまう。

38歳の主婦は、もう完全に悠斗の「ケツ穴専用」になっていた。

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