夫に内緒…札幌四十代主婦が社長のアナルでイキ狂った禁断体験談

第1幕:タクシーの行き先が、日常の終点だった

ある金曜の夜、社員総出の歓迎会が終わった後。 外は札幌の冷たい雪が舞い、酔った体を震わせていました。 高瀬さんの家と私の帰り道が同じ方向だったことから、自然とタクシーを相乗りすることに。 助手席に彼、後部座席に私。 車内はアルコールの匂いと、微妙な緊張感で満ちていました。

「……少し、寄っていきませんか?」

助手席から振り向いた彼の瞳が、私をまっすぐに射抜きました。 その瞬間、逃げられない予感が全身を駆け巡りました。 タクシーが止まったのは、駅から少し離れた静かな通りの奥──薄暗いネオンが灯るラブホテル。 心臓が激しく鳴る中、私は彼の手に引かれるまま、部屋へ入りました。

「嫌なら、すぐに帰してあげます」

彼の声は驚くほど優しく、それが逆に私の理性を溶かしました。 ドアが閉まる音、浴室の湯気が立ち上る音。 すべてが、私の中の「普通の主婦」という殻を、ゆっくり剥がしていくようでした。

最初は、優しいキスと愛撫。 彼の大きな手がブラウスを脱がせ、ブラを外し、胸を揉みしだく。 乳首を指で転がされ、舌で舐め回されるたび、下腹部に熱い疼きが広がります。 私は小さく喘ぎ、吐息を彼の耳に吹きかけました。

そして、彼が私の耳元で囁いたのです。

「……後ろで、してみてもいい?」

その言葉で、身体がびくんと震えました。 経験のない場所──アナル。 想像しただけで、恥ずかしさと背徳感で頭が真っ白になりました。 でも、脚は自然に開き、彼の指を受け入れていました。

潤滑剤をたっぷり塗った彼の指が、ゆっくりと私の窄まりをほぐしていきます。 一本、二本……腸壁を優しく押し広げ、奥まで探るような動き。 異物感と、未知の疼きが混じり合い、私はシーツを握りしめて耐えました。

やがて、彼の熱く硬くなった肉棒が、ぬるりと先端を押し当ててきました。 「んっ……!」 括約筋が抵抗する中、ぐっと力を込めて入ってきた瞬間── 痛みと圧迫感が爆発的に襲い、目の前が真っ白になりました。 腸壁を擦り上げるような、熱い摩擦。 彼の太いカリ首が、奥深くまで一気に沈み込み、私の身体の中心を貫きました。

「……はあっ、くぅ……!」

痛みで唇を噛みましたが、彼は優しく髪を撫でながら、ゆっくりと腰を動かし始めました。 「大丈夫……すぐ気持ちよくなるから」 その言葉通り、痛みは次第に奇妙な快感へと変わっていきました。 腸内を掻き回されるような圧迫感、熱い脈動が直に伝わる感覚。 私は抑えきれない喘ぎ声を上げ、腰を無意識に押し返していました。

彼は三度、私のアナルの中で果てました。 一回目、二回目……三回目には、もう痛みは完全に消え、ただ濃厚な快楽だけが残っていました。 精液が熱く注ぎ込まれるたび、腸壁が彼の形を覚えていくような、満ち足りた感覚。 その夜、私は初めて「後ろ」でイきました。 身体の奥底から湧き上がる、未知の絶頂でした。

第2幕:貫かれた身体が、快楽に染まっていく

あの夜以来、高瀬さんとの関係は密やかに続いています。 社員が出払った午後の社内──トイレの個室や倉庫の奥で、私は彼に腰を引き寄せられ、そっとスカートを捲り上げられます。

「今日はもう、すごく柔らかいね」 「濡れてる……アナル、俺の形を覚えてる?」

最初は潤滑剤が必要だったのに、今ではそれすら不要です。 私のアナルは、彼を受け入れるだけで自然に緩み、愛液のような腸液でぬるぬると濡れています。 彼の指が軽くほぐすだけで、熱い肉棒がスルッと根元まで沈み込みます。 腸壁が彼の血管一本一本を擦り、奥の敏感な部分を抉るような動き。 私は壁に手をつき、声を殺しながら腰を振り、 「はあんっ……奥、奥まで……!」と喘ぎます。

彼のピストンが激しくなるたび、腸内が熱く溶けていく感覚。 精液がドクドクと注ぎ込まれる瞬間、私は全身を震わせてイキ狂います。 行為のあと、彼はいつも静かに一万円札を渡します。 「ありがとう。また明日」 その紙幣の温もりが、なぜかたまらない。 パート代より多く稼いでいるのに、それ以上に──私は彼の中で「女」になれるのです。

妊娠の心配もなく、夫との性交渉はもうありません。 罪悪感はありますが、 「また、アナルで待ってるよ」 という彼の言葉に、私は今日も微笑んで頷いてしまいます。

この密やかな中毒は、私の日常を完全に変えました。 雪の札幌で、誰も知らない悦びを、身体の奥深くに刻み込まれているのです。

(了)

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

34歳清楚人妻Y梨が夫の寝取られ願望を叶えるため、他人棒に身を委ねる衝撃NTR!
夫の前で「ごめん…あなたが一番なのに…」と謝りながらビクビク連続絶頂。3週間後にはセクシー下着姿で自ら騎乗位腰振り、淫語連発してイキ狂う淫乱姿に鳥肌!
本物の羞恥・背徳の葛藤が興奮MAX。NTR好きは今すぐ買わないと絶対後悔します!このリアル没入感、シリーズ最高峰です。


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました