大学生3P体験: 騎乗位フェラの禁断快楽に溺れた夜

大学生時代の忘れられない夜~彼と後輩くんとの秘密の3P体験、騎乗位フェラの快感に溺れたあの日~

こんにちは、みなさん。私は今30代のOLだけど、大学生の頃の思い出って、時々フラッシュバックみたいに蘇ってくるの。特に、あの夜のことは…。今でも体が熱くなるくらい、鮮やか。今日は、そんな私の人生で一番エッチで興奮した体験を、赤裸々に書いてみようと思います。フィクションじゃないよ、本当にあった話。でも、ちょっと脚色して、皆さんがドキドキしながら読めるようにしたかも? 笑 今回は、特にあの「騎乗位フェラ」の部分を詳しく思い出して書いてるよ。あの感覚、今でも体が疼く…。

出会いから始まった、甘くて危ない関係

大学2年生の頃、私は文学部で、彼は同じ大学の経済学部3年生。名前は拓也くん。出会いはサークルの飲み会で、すぐに意気投合したの。拓也くんは背が高くて優しくて、でもベッドの上では意外とSっ気があるタイプ。私たちは付き合ってすぐに同棲みたいくらいラブラブで、週末はいつも彼のワンルームで過ごしてた。

エッチの相性も抜群。最初は普通のラブホデートだったけど、だんだんエスカレートして、エッチなAVを見ながら真似したり、鏡の前でしたり…。私も元々好奇心旺盛で、「もっと新しいこと試してみたい」って思うようになってた。ある夜、AVで3Pシーンが出てきて、私がつい「これ、実際どうなんだろう? 興味あるかも」って呟いたの。拓也くんは笑いながら「本気?」って聞いてきたけど、目が輝いてた。あの時から、何か予感みたいなものが芽生えてたのかな。

リアリティを言うと、私たちはお互いの過去を話すタイプじゃなかった。でも、拓也くんは「俺、寝取られっぽいシチュに興奮するかも」ってポロッと漏らしたことがあって、それが後押しになったのかも。大学生って、自由で無責任な時期だよね。お酒が入ると、理性が飛んじゃう。

飲み会から始まった、予期せぬ流れ

それから数日後、拓也くんの後輩の翔太くんを交えて3人で飲むことに。翔太くんは1年生で、スポーツマンタイプの可愛い系男子。サークルの後輩としてよく遊んでたけど、この日はなんか空気が違った。お店でビール飲んでるうちに、翔太くんが「幸美さん(私の名前だよ)、本当に可愛いですよね。先輩羨ましいです」って褒めてくるの。私もお酒の勢いで「ありがとう~、翔太くんみたいな子が彼氏だったら毎日楽しいかも」なんて冗談返し。

お店を出て、二次会は拓也くんの部屋に。狭い部屋で缶ビール開けて、みんな酔っぱらってリラックスモード。翔太くんがまた「幸美さんみたいな彼女欲しいなあ」って言うから、拓也くんがニヤッとして「実は幸美、3Pに興味あるんだぜ。そんな女でいいか?」って暴露しちゃった! 私、顔真っ赤になって「えー、言わないでよぉ!」って抗議したけど、心臓がバクバク。酔ってるせいか、怒るどころかワクワクしちゃってた。

翔太くんは目を丸くして「マジすか? 今、ダメですか?」って。拓也くんも乗ってきて「どうする、幸美?」って。もう空気が一気にエロティックに変わったの。私、迷ったふりして「…じゃあ、試してみる?」って言っちゃった。自分でも信じられないくらい大胆だった。あの瞬間、部屋の空気が熱くなったのを今でも覚えてる。

始まった3P~恥ずかしいのに、止まらない興奮

最初は拓也くんと私だけで始めるってルールにしたの。翔太くんは見てるだけ。でも、キスしてるだけで翔太くんの視線を感じて、体が火照っちゃう。拓也くんが私の服を脱がせ始めて、胸を触ってくる。いつもより敏感で、声が出ちゃう。「あっ…」って。

翔太くんはもう我慢できなくて、パンツ脱いでスタンバイ。見てしまったら、私のスイッチが入っちゃった。「もう、3人でいいよ…」って自分から誘っちゃったの。翔太くんに近づいて、キス。拓也くんとは違う、若い感じのキスが新鮮で、頭がクラクラ。翔太くんのアソコはもうビンビンで、私、思わず手で触っちゃった。「翔太くん、固い…」って囁いたら、彼が「幸美さん…ヤバいです」って。

拓也くんは後ろから私の耳を舐めたり、胸を揉んだりしてサポート。3人で絡み合うのって、想像以上にエロい。翔太くんにフェラしてる間、拓也くんが私のアソコに指を入れてくる。もうびしょびしょで、恥ずかしいのに気持ちよすぎて「もっと…」って声が出ちゃう。翔太くんが「幸美さん、いつも拓也先輩にこうしてるんですか?」って聞くから、「うん、でも翔太くんの方が反応いいかも」って意地悪く返した。そしたら翔太くん、すぐに私の口の中に…。熱いのがいっぱい出てきて、飲んじゃった。

その姿見て、拓也くんも興奮MAX。すぐに私の中に入ってきて、激しく動く。3分も持たずにイッちゃったの。私、口とアソコから二人の精子が溢れてる状態で、鏡に映った自分の姿がエッチすぎて、さらに興奮。体が震えちゃう。

クライマックスの騎乗位フェラ~二人の男に同時に奉仕する究極の快楽

二人はすぐに回復して、今度は本格的に3Pのハイライトへ。翔太くんがベッドに仰向けになって、私が上に乗る形に。騎乗位で翔太くんのアソコをゆっくり挿入していくの。入った瞬間、「あぁ…翔太くん、太くて…奥まで当たる…」って声が漏れちゃった。腰をゆっくり回すように動かしながら、翔太くんの胸に手を置いて、上下に揺れる。翔太くんは下から私の胸を揉みながら、「幸美さん、中が熱くて…締まる…」って喘いでるの。それだけで私もイキそうになるけど、まだまだ。

ここで拓也くんが参加。私の顔の前に立って、アソコを差し出してくるの。「幸美、俺のも舐めて」って。騎乗位のまま、腰を動かしながら拓也くんのを口に含む…これが騎乗位フェラの始まり。翔太くんの中を味わいながら、拓也くんのを舌で絡めて、吸って、舐め回す。口の中が拓也くんの味でいっぱいになるのに、下半身は翔太くんの動きで突き上げられて、頭が真っ白。腰を振るたびに翔太くんのアソコがGスポットを刺激して、フェラしてる口からよだれが垂れちゃう。

拓也くんは私の髪を優しく掴んで、軽く押し込んでくる。「幸美の口、最高だよ…もっと深く」って。翔太くんは下から腰を突き上げて、「幸美さん、俺のも感じて…」って。二人に同時に奉仕してる自分が、すごくエロくて興奮するの。体が熱くなって、汗だく。騎乗位の上下運動で翔太くんのアソコが奥を叩くたび、フェラの動きが乱れて、拓也くんのを喉まで咥えちゃう。息が苦しくなるのに、快感が倍増。翔太くんが「幸美さん、中でイキそう…」って言うから、腰の動きを速めて、拓也くんのも激しく吸ったら、二人ともほぼ同時に…。翔太くんは私の奥に熱い精子を注ぎ込んで、拓也くんは口の中にいっぱい出してくれた。飲みきれなくて、口の端から垂れるのを感じながら、自分もビクビクってイッちゃった。あの瞬間、体の芯から震えて、声が出せないくらいの絶頂だった。

でも、まだ終わらない。体位を変えて、バックで交互に挿入されながら、また騎乗位フェラの繰り返し。翔太くんが後ろから入れて、拓也くんのをフェラしたり、逆パターンで。腰を振るリズムとフェラの舌使いが同期して、まるで自分がエロい機械みたい。体液が混ざって、部屋中がムワッとした匂いで満ちてた。翔太くんがクンニしてくる時も、拓也くんの精子が混ざってるのに、気にせず舐めてくるの。全部入り乱れて、もう理性ゼロ。翔太くんに抱かれながら拓也くんに見られるのって、最高の興奮だった。私、何度もイッて、声が枯れそう。

それぞれ3回ずつ、私の中に受け止めて…。朝方まで、何度も騎乗位フェラを交えながら乱れまくった。あの体位は、二人の視線と感触を同時に味わえて、忘れられない。

朝まで続く、乱れまくりの夜とその後

朝方、翔太くんが帰った後、拓也くんに「どうだった?」って聞かれて、「すっごいよかった…特に騎乗位フェラ、病みつきになりそう。またしたい」って本音が出ちゃった。あの夜から、私たちの関係が変わった。月に2~3回、3人で集まって同じこと繰り返してたけど、卒業で自然と終わっちゃった。今でも、時々夢に見るよ。

振り返って、今思うこと

あの体験は、私の性癖を変えたかも。普通のエッチじゃ物足りなくなっちゃって、時々一人で思い出して…。特に騎乗位フェラの感覚、二人の男に同時に支配されるような快楽が、頭から離れない。後悔はない。大学生の特権だよね。皆さんも、こんな体験ある? コメント待ってるよ!

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