出張先のホテルで上司に焦らされ騎乗位で10回イキ狂ったOLの一夜

こんにちは、彩花です。 25歳、都内の広告代理店で営業をやってる普通のOLです。 普段はスーツきっちり着て、取引先の前では笑顔で「はい、承知しました♪」って言ってるような子。 でも、あの出張の夜だけは…完全に別人になりました。

正直、書くのが少し恥ずかしい。でも 「こんなに興奮した話、他にないよね?」って思って、全部包み隠さず書きます。 最後まで一気に読んでくださいね。 きっと、あなたも今夜ムラムラが止まらなくなるはずです…。

出張が決まった瞬間から、すでに予感はあった

3週間前、上司の佐藤さん(38歳・既婚・社内で一番モテるイケメン上司)から 「来週、大阪のクライアントと大事な打ち合わせがあるから、彩花も一緒に来てくれ」 って突然言われました。

心臓がドキッとした。 佐藤さんとは以前から、残業中に目が合ったり、ちょっとしたボディタッチがあったり… 「もしかして狙われてる?」って薄々感じてたんです。

飛行機の中で隣の席。 佐藤さんの太ももが私の脚に軽く触れてきて、 「彩花のスーツ姿、めっちゃエロいよな」って小声で囁かれた瞬間、 下着がじんわり濡れてるのが自分でもわかりました。

ホテル到着→夕食→そして禁断の部屋へ

大阪・梅田のシティホテル。 チェックインして部屋に入った瞬間、 「彩花の部屋は俺の隣だから、何かあったらすぐ来いよ」 って佐藤さんがニヤッと笑った。

夕食は高級鉄板焼き。 ワインを何杯もおかわりして、だんだん酔いが回ってきました。 佐藤さんの視線が、私の胸の谷間やストッキングの脚に何度も注がれてるのを感じて、 もうパンティの中はグチョグチョ。

23時過ぎ。 「ちょっと俺の部屋で資料確認しようか」 その一言で、私は完全に落ちました。

ドアが閉まった瞬間から、佐藤さんのスイッチが完全に入った

部屋に入るなり、後ろから抱きすくめられて 「彩花、今日から俺のものな」って耳元で低く囁かれた。 首筋にキスされただけで、腰がガクッと崩れました。

服を全部脱がされて、ベッドに押し倒される。 佐藤さんの指が私のクリトリスを優しく円を描くように撫でて、 「あっ…んっ…佐藤さん…」 声がもう甘々になってる自分が恥ずかしい。

「まだイっちゃダメだよ?」 突然そう言われて、指の動きがピタッと止まる。 焦らされるの、初めてだったのに… 体が熱くて、子宮がキュンキュン疼いて、 「お願い…イかせて…」って自分から腰を振っちゃってました。

佐藤さんは笑いながら、またゆっくり指を動かして、 絶頂スレスレまで持っていっては止める。 これを何度も繰り返されて、10分も経った頃には 私のマンコは透明な愛液でベッドシーツをびしょびしょに濡らしてました。

ついに騎乗位へ…ここからが本当の地獄(天国)だった

「彩花、上になって自分で動いてみろ」 佐藤さんが仰向けになって、 その太くて長くて血管浮き出たチンポをビンビンに立たせて待ってる。

私はもう理性が飛んでて、 自分から跨がって、 ぐちゅっ… と音を立てながら、ゆっくり腰を沈めました。

「あぁぁぁっ!!」 奥まで一気にズブズブ入ってきて、子宮口をゴリッと突かれた瞬間、 頭が真っ白になりました。

「動いていいよ。でも、まだイっちゃダメ」 佐藤さんの命令に、私は必死で頷いて、 ゆっくり前後に腰を振り始めました。

でも、すぐに限界が… 「あっ、あっ、ダメ…イッちゃう…!」 「まだだ」 腰を掴まれて動きを止められる。 また焦らされる。

これを繰り返すこと…なんと8回目。 9回目で私は完全に壊れました。

「もう無理ぃぃぃ!!イクゥゥゥ!!」 佐藤さんが「いいぞ、好きにイケ」って言った瞬間、 私は腰をガンガン振りまくって、 初めての絶頂を迎えました。

びゅるっ、びゅるるっ!! 大量の潮を吹きながら、 マンコが佐藤さんのチンポをキツキツに締め付けて痙攣。

でも終わらない。 佐藤さんが下から激しく突き上げてきて、 2回目、3回目… 騎乗位のまま立て続けにイカされ続けました。

10回超え…私はもうイキ狂いのメスだった

正直、何回イッたかわからなくなりました。 佐藤さんは何度も「まだイっちゃダメ」と言っては、 私の腰を掴んで動きを封じて、 また「イケ」って解禁する。

11回目くらいで、私は完全にヨガリ狂ってました。 「あひぃっ! あひぃぃっ!! おかしくなるゥゥ!!」 涙とヨダレを垂らしながら、 自分の乳首を自分で摘まんで、 腰をブンブン振り回してる姿を想像してください。

佐藤さんのチンポは私の奥を何度も突き、 カリがGスポットを抉るたびに 新しい潮が噴き出して、 お腹から太ももまでびしょびしょ。

最後の12回目(?)は 佐藤さんが「今度こそ一緒にイこう」って言って、 下から猛烈にピストンしてきて、 私はもう声も出せずに全身をガクガク震わせながら、 史上最高の連続イキを味わいました。

佐藤さんの熱い精液が、 ドクドクドクッと子宮に直撃した瞬間、 私は完全に意識が飛んでました。

朝まで続いた余韻と…現実に戻った今

朝、目が覚めたら佐藤さんの腕の中で裸で寝てました。 体中キスマークだらけで、マンコはまだヒクヒクしてて、 歩くのも辛いくらいでした。

飛行機の中で隣に座ってる佐藤さんが、 私の耳元で小さく囁きました。 「次回の出張も、楽しみにしてるよ?」

私は顔を真っ赤にして、 小さく頷くしかできませんでした。


どうでしたか? この夜のことは、誰にも話せない秘密です。 でも、こうして書いているだけでまた濡れてきちゃいました…。

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