私の人生を変えた、禁断の万引きとその代償
こんにちは、麻紀です。35歳、普通の主婦。 夫は41歳の公務員で、優しいけどどこか頼りない人。子供は10歳の娘が一人。 結婚13年目だけど、最近の私は…自分でも信じられないくらい変わってしまった。 この話は、70%実話に基づくけど、少し脚色してます。でも、核心の興奮は本物。 あなたがこれを読んでいる今、きっとドキドキが止まらなくなるはず。 なぜなら、これはただのエッチな体験談じゃない。私の転落と覚醒の物語だから。
すべては、コンビニのバイト君から始まった
私はコンビニでパートをしていて、そこに半年前から入ってきたイケメンのバイト君がいた。 顔は嵐の桜井翔に似ていて、笑顔が優しくて、声が低くて…。 最初はただの同僚。でも、シフトが重なるたびに話すようになって、気づいたら心が揺れていた。 夫とは2年近くセックスレス。夫のものは小さくて、すぐに終わっちゃう。満足なんて、遠い昔の記憶。 バイト君とは、最初は軽いキスから。ラブホで初めて抱かれた日は、震えるほど興奮した。 「麻紀さん、こんなに濡れてる…」彼の指が私の中を優しくかき回す。 夫のでは届かない奥を、彼のものがゴリゴリと刺激して、私は初めて本気の絶頂を知った。 それから、週に2回は会うようになった。夫には「ヘルパーの資格活かして、夜の仕事始めた」と嘘をついて。
でも、欲は止まらなかった。 彼のために、もっとセクシーになりたかった。派手な下着を着けて、彼を驚かせたくて。 お金がなくて、つい…ランジェリーショップで万引きしてしまった。7万円分くらい。 彼と一緒に店に入って、イチャイチャしながら選んで、鞄に隠して。 でも、出る瞬間に店長に捕まった。 「コラァ!」 彼は私を置いて逃げた。残された私は、店長の冷たい視線に震えた。
店長の提案、そして始まる調教
店長は50代くらいの関西弁の男。体格が良くて、目が鋭い。 「警察呼ぶか? それとも、許してほしいか?」 私は泣きながらすがった。「何でもします…夫にだけは言わないで…」 彼はニヤリと笑って、「じゃあ、下着のモデルやってくれ。店の宣伝用に」 最初は普通の撮影。スタジオで、派手なブラとパンティを着てポーズ。 でも、段々過激に。「もっと脚開いて」「胸持ち上げて」 気づいたら、パイパンに剃らされて。 「撮影のためだから」って言われて、自分で毛を剃ってる最中、カメラ男と楽しげに話してた私。 本当は強制じゃなくて、どこか興奮してたんだと思う。
ワインを飲まされて、目がトロンとしてきた頃、店長がズボンを下ろした。 「これ咥えろ。許してやる代わりに」 夫に数回しかしたことないフェラなのに、店長の太いものを口いっぱいに含むと、頭が熱くなった。 「チュパ…レロレロ…大きい…」 自分から舌を絡めて、喉奥まで。夫のより全然大きくて、硬くて。 「旦那のじゃ満足できないんだろ? 不倫してるくらいだもんな」 私は首を縦に振った。恥ずかしくて、惨めで、でも体が熱い。
巨大ディルドと、初めての生挿入
次の日、また店に呼ばれた。 椅子に座らされてM字開脚。「これ、店の商品。一番大きいヤツ」 アラブ3L、太さがペットボトル並み。ローション塗られて、ゆっくり押し込まれる。 「んはぁ…無理…そんな大きいの…」 でも、頭が入ったらズブズブと奥まで。20cm全部飲み込んで。 「ほら、全部入った。相当男知ってる穴だな」 店長にズコズコ出入れされて、私は喘ぎまくった。 「正直に言え。旦那以外に何人?」 「……4人…」 本当はバイト君以外にも、昔の不倫相手がいた。夫には内緒の秘密。
アラブを抜いたら、膣がポッカリ開いて。 「さあ、俺の挿れるぞ」 「ゴム…付けて…今日は危ない日…」 でも、店長は無視。「生でハメまくってるだろ?」 まんぐり返しにされて、脚持たれて。亀頭でクリを擦られて、愛液が溢れて。 「挿れて…奥まで…」 ズブズブと入ってくる感覚。夫のじゃ届かない子宮口を、ゴリゴリ突かれて。 「ああ…深い…気持ちいい…」 腰を振りまくって、自分からおねだり。「もっと激しく…突いて…」 逝き狂った。店長のものが一番大きくて、一番気持ちいい。
堕ちていく私、肉便器への道
それから毎日、店に通った。夫に嘘ついて。 騎乗位で腰をクネクネ振って、下からパンパン突き上げられて。 「旦那のじゃもう満足できないだろ?」 「……はい…面白くない…」 店長の20cm級が、奥を伸ばしてガバガバに。 「肉便器になるか? いつでも呼んだら来るか?」 「……はい…肉便器になります…毎日来ます…」 カメラに向かって、「店長の立派なおチンポが、麻紀の腐った中古マンコに奥まで入ってます…ガバガバに拡げられてる…」 アヘ顔晒して、完全に堕ちた。
オナニーシーンも撮られた。 アラブ3Lを自分で挿れて、「見て…こんな大きいのが簡単に奥まで…旦那のじゃ緩い…」 指4本で膣をグバァと拡げて、子宮口見せつけて。 クスコで中まで丸見え。「ここに精子注いで…孕ませて…」 堕胎の秘密も暴露。「主人に内緒で、2回堕ろした…父親わからない子…」 ショックだったけど、興奮が勝った。
クライマックス、5人の男たちと中出しの宴
ついに、店長が仲間を呼んだ。4人の男たち。仮面つけて、私を取り囲む。 口に順番にチンポ突っ込まれて、フェラ抜き。 太股に「万引きお詫び 肉便器」と書かれて。 床で大股開き、自分で指4本挿れてフィスト。「麻紀のガバガバマンコ、入れて欲しい…」 「旦那、ごめん…あなたのじゃ満足できなかった…バイト君や店長に何百回も嵌められた…」 男たちに順番に中出しされて。危険日なのに、「孕ませて…産むから…」 でも店長が最後。「中古子宮に子種流し込んで、孕んだら堕ろせ」 バックで突かれて、尻叩かれて。「締めろ、肉便器!」 「ああ…イク…店長の熱いのが…ドクドク子宮に…満タン…」 10秒以上射精されて、抜いたら大穴から精液ポタポタ。グロマンコになった私。
夫との再会、そして新たな関係
帰宅したら、夫がDVDを見てた。店長がポストに投函したやつ。 夫に殴られて失神。目覚めたら、脚開かされて、夫の指が子宮口をホジホジ。 「麻紀…許すよ。でも、これからは俺も…」 夫は興奮して、私の壊れた体を弄ぶようになった。 報酬の60万円で、ネックレス買ったり、夫にスクーター買ったり。 アフターピルで妊娠は避けたけど、今の私は…店長の肉便器であり、夫の玩具。 普通の主婦に戻れない。 でも、この興奮が、生きてる証みたい。 あなたも、こんな禁断の快楽、味わってみたくない?




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