上司にネクタイで縛られ残業中に何度もイカされ続けた禁断体験談

ある平日の夜、終電ギリギリの午後9時過ぎ。 オフィスの照明は半分消え、フロアは私一人だけ。 デスクのモニターを閉じ、鞄を手に立ち上がった瞬間―― 背後から重い足音が近づいてきました。

「まだ残ってたのか?」

部長の低い声。 いつもの厳しい表情ではなく、どこか獲物を狙うような目つきです。 私は慌てて振り返り、挨拶をしようとしたそのとき――

「実はな…来月、女性社員のリストラが決まった。 お前もリストに入ってる。」

心臓が止まるかと思いました。 夫の転勤で引っ越してきたばかりの私にとって、この会社は唯一の生活の糧。 リストラなどされたら路頭に迷います。

部長は私の反応を楽しむように、ゆっくりと近づいてきました。

「ただ…条件次第では、お前の名前をリストから外してやれる。 どうする?」

そう言いながら、いきなり私の腰を引き寄せ、強引に抱きついてきました。 大きな手がスカートの上からお尻を鷲掴みにし、指が布地を食い込むほど揉みしだきます。

「やっ…部長、離してください!」

私は必死に抵抗しようとしましたが、部長の力は想像以上。 そのまま私をデスクチェアに押し倒し、ネクタイを素早く外して私の両手首を背中で固く縛り上げました。 革の椅子が軋む音が、静まり返ったオフィスに響きます。

「いやっ…! 助けて…!」

叫んだ瞬間、鋭い平手打ちが頰を打ちました。 痛みと恐怖で声が詰まり、涙が溢れます。 部長は満足げに笑い、私のスカートを腰まで捲り上げ、ストッキングごと下着を強引に引きずり下ろしました。

冷たい空気が秘部に触れ、羞恥で体が震えます。 部長は私の脚を大きく開かせ、膝立ちになると―― 熱い吐息を直接クリトリスにかけてきました。

「ひゃあっ…!」

舌がゆっくりと這い始めます。 最初は優しく、クリを包み込むように吸い、 次に先端を尖らせてコリコリと転がし、 さらに尿道口まで舐め上げてきます。

部長のクンニは異常なほど上手かった。 30年近く女を食ってきた経験が凝縮されたような、 的確で容赦ない動き。 私は必死に唇を噛んで声を殺そうとしましたが――

「あっ…んっ…!」

甘い声が漏れてしまいました。 それを合図に、部長の舌が加速。 クリを激しく吸いながら、舌先で高速ピストン。 同時に片手がシャツのボタンを外し、ブラの上から乳首を摘まんで捻り上げます。

「あぁんっ! だめっ…あっあっあぁぁっ!」

腰が勝手に跳ね上がり、背中が弓なりに反ります。 脚がビクビクと痙攣し、初めての絶頂が襲ってきました。 愛液が溢れ、椅子にまで滴り落ちるほど。

しかし部長は顔を離しません。 むしろ顔をさらに深く押し付け、鼻先でクリを擦りながら舌を高速回転。 乳首はブラ越しに爪で引っ掻かれ、 もう片方の手で太ももを掴んで固定されます。

「いっ…また…いっちゃうっ…!」

二度目のイキが連続で訪れ、私は白目を剥き、 口から涎を垂らしながら全身を震わせました。 ぐったりと脱力した瞬間、部長は私を立ち上がらせ、 デスクにうつ伏せに押し付けました。

ガチャガチャとベルトの外れる音。 そして――

ずぷっ……ずぶずぶずぶっ!!

灼熱の肉棒が一気に奥まで突き刺さりました。 長さは18cm以上、太さは私の手首ほど。 子宮口を直接抉るような衝撃に、息が止まります。

「いたっ…! 抜いて…無理ですっ…!」

叫んだのに、部長は容赦なく腰を振り始めました。 最初は痛みだけだったのに、 数十回突かれる頃には痛みが溶け、 子宮が疼くような快楽に変わっていきます。

じゅぽっ! じゅぽっ! じゅぽっ!

びちゃびちゃと卑猥な水音がオフィスに響き渡ります。 潮が噴き出し、デスクの上を濡らします。 私はもう抵抗する気力もなく、 ただ喘ぎ声を上げ続けるしかありませんでした。

「はぁ…はぁ…あっ…いい…! 奥…気持ちいいっ…!」

部長はチンポを一度抜き、私を向き直らせてデスクに浅く座らせました。 下から突き上げる正常位で、再び挿入。 右手で私の腰を固定し、左手でブラをずらして露わになった乳首を 指で挟み、激しく捏ね回します。

「あぁぁぁっ! 壊れるっ…! 乳首…だめぇぇっ!」

陰毛がクリトリスを擦るたび、電撃のような快感が走ります。 私は自分でも気づかぬうちに両手で自分の乳首を摘まみ、 部長のリズムに合わせて腰を振り始めていました。

「イクっ…またイクっ…! あっあっあぁぁぁっ!! イッちゃうううっ!!」

三度目の絶頂―― 子宮が収縮し、部長の肉棒を締め付けます。 ドクンッ! ドクドクドクンッ!!

熱い精液が子宮口に直撃。 パイプカット済みだと後で聞かされましたが、 その瞬間はただ「中に出された」という事実だけで 新たな快楽の波に飲み込まれました。

ぐったりと崩れ落ちる私を、部長はスマホで撮影。 精液が逆流して滴り落ちる秘部、 涎と涙でぐちゃぐちゃになった顔、 全てを余すところなく記録しました。

「これで…お前は俺のものだ。」

そう告げられた夜から、 私の毎日は一変しました。

現在も、週に2~3回のペースで 深夜のオフィス、会議室、時には部長の車の中で… 同じようにネクタイで縛られ、 クンニでイカされ、 太いチンポで子宮を突き上げられ、 何度も何度も絶頂を繰り返しています。

最初は恐怖だけだったのに、 今では部長の足音が聞こえるだけで 下着が濡れてしまう体になってしまいました。

これは私の、決して誰にも言えない 禁断のオフィス体験談です。

(終わり)

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