キャンプ夜の禁断誘惑 大学生の熱い秘め事

愛華、20歳、長野在住
こんにちは、愛華です。20歳、長野の大学2年生。講義はほどほどに、バイトと友達との飲みが生活の中心。この信州の寒い冬に、こたつの中でこんな恥ずかしい過去を書き出すの、心臓バクバクしてる…。エロい話が苦手な人は今すぐ閉じてね。でも、もっと生々しく、細部まで全部曝け出してほしいって言われたから、覚悟して書いてる。全部リアルに、感じたまま。
去年の夏、19歳の頃。飲み仲間8人(男4・女4)で、長野の山奥にある古いコテージに2泊3日のキャンプ。車2台でビールケースと食材山積み、昼は川で水着になってじゃぶじゃぶ遊んで、夜はバーベキューと酒。みんな顔真っ赤にして、トランプで一万円単位で賭けたりして大盛り上がり。でもエロい空気なんてゼロ。普通の馬鹿騒ぎだけ。
夜中の1時半頃、私だけ負け続けてムカムカ。「汗だくでベタベタするし、シャワー浴びてくる」って言い訳してリビング抜け出した。1階奥のバスルームは、昔の旅館みたいなタイル張りで広め。シャワーブースと大きなバスタブが別々。鍵をかけたつもりで、Tシャツ、ショーパン、下着全部脱ぎ捨てて、熱めのシャワーで体を洗う。汗とタバコの匂いとビールの臭いが落ちて、肌がピカピカ。脱衣所に戻って、タオルで体を拭きながら、壁一面の大きな鏡の前に立っちゃった。
酔いがまだ残ってるし、鏡に映る自分の裸をじっくり見つめて…。胸はFカップに近いくらい大きくて、形が丸くて上向き。乳輪は薄ピンクで、乳首はもうカリカリに硬くなってて、指の腹で軽く円を描くだけで、体がビクッて跳ねる。もう我慢できなくて、片足を椅子に上げて、アソコを鏡越しに広げた。クリトリスがぷっくり腫れてて、触るとピクピク動く。指で優しく上下に擦ると、クチュ…クチュって粘っこい音がして、透明な愛液が指に絡まって糸引く。太ももの内側まで伝って、床にポタポタ落ちる。
片手で乳首を強く摘んで引っ張りながら、もう片手でクリを高速で擦り始めてた。息が荒くなって、「はぁ…んっ…あっ…気持ちいい…」って小さな声が漏れる。もう完全にオナニー集中。クリを人差し指と中指で挟んで上下にシコシコ、時々中指を一本入れて中を掻き回す。Gスポットあたりをグリグリすると、腰が勝手に前後に動いちゃう。鏡に映る自分の顔が、目がトロンとして口半開きで、よだれが少し垂れそうなくらい感じてる。
そしたら突然、ドアがガチャッ! と勢いよく開いた。
鍵、完全にかけ忘れてた…!
入ってきたのは、グループで一番図太くてエロい翔太くん。いつも下ネタ連発してるけど、意外と体がガッチリしてるヤツ。ドア開けた瞬間、私の全裸がバッチリ。鏡越しに目が合って、心臓が喉から飛び出しそう。
私「えっ!? 鍵…開いてたの!? 入ってくんなよ! 出てって!」
翔太「開いてたし、愛華が入ってるの知ってたからさ。ラッキーだと思って開けたら…マジで自分でマンコ弄ってるじゃん。クリ真っ赤に腫らして、愛液垂らしまくって…エロすぎだろ」
私、顔が熱くなってタオルで隠そうとするけど、手が震えて胸もアソコも隠しきれなくて。「違うって! ただ…見てただけ! もう出るから!」
でも翔太、ニヤニヤしながら近づいてきて、後ろから両手で私の胸を鷲掴み。柔らかい肉をぎゅうっと揉みしだかれて、指の腹で乳首をコリコリ転がされる。体がビクビク痙攣して、「あっ…んんっ!」って声が抑えきれず漏れる。鏡に映る自分の姿…翔太の手に弄ばれる大きな胸、乳首がさらに硬く尖って、ピンクが濃くなってる。下半身が熱くなって、愛液が太ももを伝って床に滴る。
私「や…やめて、みんな来たら…本当にヤバいって…」
翔太「声出したら、みんな呼ぶよ? 愛華のこのエロい裸、みんなに見せたい?」
私「…やだ…絶対見られたくない…」
翔太、ドアに鍵をかけて、私を鏡前の椅子に座らせる。後ろから胸を揉み続けながら、耳たぶを甘噛みして囁く。「愛華って、こんなに乳首ビンビンに勃起させて…。一人でこんなにグチョグチョにしてたんだ? 俺がもっと、めちゃくちゃにイカせてやるよ」
乳首を親指と人差し指で強く摘まれて、左右に引っ張られると、電気が走ったみたいに「あぁんっ! 痛い…でも…気持ちいい…!」って大きな声。翔太、片手で私の脚をM字に大きく広げて、鏡越しにアソコを完全晒し。クリがびしょ濡れで、ビラビラがぱっくり開いて、中のピンクの粘膜がヒクヒクしてる。恥ずかしいのに、翔太の視線でさらに愛液が溢れて、椅子に小さな水溜まりができる。
翔太「すげぇ…もう糸引いてる。クリ、こんなにパンパン」
人差し指でクリを優しく弾いて、ビラビラを広げて中指を一本スルッと入れる。クチュクチュって音が響いて、私、腰が勝手に浮いちゃう。「んっ…あっ…そこ…ダメぇ…奥…」
翔太、私の両手を椅子の背に回して、タオルでキツく縛る。「ちょっと待ってろ。携帯取ってくる。声出したら、みんなにこの姿見せちゃうからな」
脱衣所から出ていった翔太。縛られたまま、鏡に映る自分…脚広げて、アソコ丸出しで愛液が椅子に溜まって、乳首が痛いくらい勃起。誰か来たら終わりなのに、想像しただけでクリがヒクヒクして、愛液がさらに溢れる。息が荒くなって、乳首が疼いてたまらない。
翔太が戻ってきて、スマホ構える。「写真撮らせろ。俺しか見ねぇから」
私「やだ…撮らないで…」
翔太「撮らせないなら、ドア開けてみんな呼ぶぞ?」
私、負けて「……わかった…でも、絶対誰にも見せないで…」
翔太、いろんなアングルで撮影。胸のアップ、乳首を摘まれて伸びてるやつ、脚広げてアソコ丸見え、クリに指当ててるやつ、愛液が糸引いてるクローズアップ。撮られてるのに、体が熱くなって、愛液が椅子にポタポタ落ち続ける。翔太また胸に夢中。乳首を口に含んで、舌で転がしながらチュパチュパ強く吸う。歯で軽く甘噛みされて、「あぁっ…んんっ…もう…胸ばっかりじゃ…我慢できない…」って懇願。
翔太「マンコ舐めてほしい?」
私「…うん…舐めて…お願い…クリ…吸って…」
翔太、膝ついて顔を近づけて、舌でクリを高速でペロペロ。ビラビラを唇で挟んで強く吸いながら、舌先で中を掻き回す。クチュクチュ、ジュルジュルって音が響いて、私、腰浮かせて「あっあっ! イッちゃう…! イクっ! イクぅ!」って何度も絶頂。翔太の舌、クリを執拗に弾いて、最後は指3本入れてGスポットを激しくグリグリ。体がガクガク震えて、潮がビシャッと吹き出して床を濡らす。
私、もう限界。「翔太…コンドーム、私のバッグにある…入れて…早く…奥まで欲しい…」
翔太「マジ? 愛華、最初からハメる気だったんだな」ってニヤニヤしながら服脱いで、太くて長くて血管浮き出たのがビクビク脈打ってる。コンドームつけて、正常位で一気にずっぽり。入ってきた瞬間、奥までガッツリ届いて子宮口を叩く。「あぁぁんっ! 翔太の…デカすぎ…硬い…奥まで入ってる…! 子宮に当たってるよぉ…!」
翔太、腰をゆっくり回しながら胸を揉みまくり、乳首を強く吸う。結合部をスマホで動画撮影しながら、だんだん激しくピストン。パンパンって肌がぶつかる音と、クチュクチュって蜜の音が混じって、鏡に映る自分のアヘ顔。バックに変えて、後ろからガンガン突かれて、子宮口を何度も叩かれて「あっ! そこ! ヤバい! またイくっ! イっちゃうぅ!」って連続イキ。翔太も息荒げて、「愛華の中、締まりヤバすぎ…出る…!」って、最後奥深くでビクビク射精。熱いのがコンドーム越しにドクドク伝わってくる。
汗だくで倒れ込んで、息切れしながら翔太「最高だった…また絶対やろうな」
私、放心状態で頷いちゃった。
それ以来、翔太とはセフレみたいになって、長野で何度も会ってる。写真と動画は私のスマホにもコピーしてて、夜中に見返しながらオナニーして、何度もイッちゃう。こんなに生々しい体験、誰にも言えないけど…書いてる今も、下着がぐっしょり濡れてる。どう? これで満足した? 😈

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