【人妻寝取り体験談】33歳親友夫をラブホで潮吹き絶頂

こんにちは、伊藤真由、33歳です。 夫と結婚して7年目になる普通の人妻です。 子供はいなくて、毎日の生活はいたって平凡… でも、夫とのセックスは週に1回あるかないかで、いつも淡泊な正常位だけ。 「もうちょっと激しくしてほしい」って心の中で叫んでました。

そんな私が、親友の夫を寝取ってしまった。 しかもラブホに連れ込んで、夫婦生活じゃ絶対に味わえないようなガンガンのピストンで何度も潮を吹かされて、親友にバレるかもしれないスリルで頭がおかしくなるくらい興奮したんです。

この体験談は全部本当のことです。 最後まで読んだら、あなたも絶対に興奮が止まらなくなるはず。 それでは、リアルに、詳細に、お伝えしますね。

出会いのきっかけ~親友の夫に欲情し始めた日

親友の彩花とは高校時代からの付き合い。 今も週に1回はLINEで愚痴を言い合ったり、夫婦で飲みに行ったりする仲です。

彩花の夫・健太さんは36歳。 IT企業で課長をしていて、身長180cm超えのガッチリ体型。 笑顔が優しくて、ちょっとした仕草が色っぽい。 BBQやホームパーティーで一緒にいるたびに、ふと目が合ってドキッとする瞬間が増えていきました。

去年の夏、4人で海に行った日のこと。 ビーチで健太さんが上半身裸でビールを飲んでる姿を見て、 「ああ、この人、うちの夫よりずっと逞しい…」 って、下半身が熱くなったのを今でも覚えてます。

夫は細身で優しいけど、セックスはいつも「終わった?」って感じ。 健太さんなら、絶対に私をめちゃくちゃに犯してくれそう… そんな妄想が、毎晩オナニーしながら頭を支配するようになりました。

誘惑の始まり~LINEから本気の誘いへ

今年の2月、彩花が実家に1週間帰省することに。 健太さんが「家で一人で寂しいよ〜」って愚痴をLINEグループに送ってきたんです。

私はすぐにプライベートチャットに切り替えて、 「寂しいなら、私が慰めてあげようか?😏」 って、軽いノリで送ってみました。

最初は冗談っぽく返事が来ましたが、 2日目、3日目とやり取りを続けていくうちに、 健太さんから「真由ちゃんの匂い、ずっと気になってた」 という本気の告白が。

私は夫に「友達と飲みに行く」と嘘をついて、 夜の街で健太さんと待ち合わせ。 最初はただの飲みだけだったのに、 お酒が進むにつれて膝が触れ合い、 「彩花には絶対に内緒だよ…」 と囁いた瞬間、キスしてしまいました。

その夜はまだ我慢して別れましたが、 翌日のLINEで決定的な一言を送りました。

「今夜、ラブホで…私をめちゃくちゃにしてくれない?」

ラブホに連れ込んだ瞬間~ドアが閉まった途端

待ち合わせは新宿の有名ラブホ街。 健太さんが予約してくれた部屋は、鏡張りの壁がエロいスイートルーム。

ドアが閉まった瞬間、健太さんが私の腰を引き寄せて、 激しいキス。 舌が絡み合って、唾液が糸を引くくらい。

「真由ちゃん、こんなにエッチな目して…彩花の親友なのに」 って言いながら、ブラウスを乱暴に脱がされて、 Dカップの胸を両手で鷲掴みにされました。

乳首を親指でコリコリと刺激されながら、 「もう濡れてる…」と耳元で囁かれて、 パンツの中に指を入れられただけで、 「あっ…んっ!」と声が出てしまいました。

夫婦生活以上の激しいピストン~初めての正常位で潮吹き

ベッドに押し倒されて、健太さんのズボンを下ろすと、 夫の倍は太くて長いおちんぽがビンビンに勃起してました。 先走りが糸を引いてて、血管が浮き出てる。

私は我慢できなくて、すぐに咥えました。 喉の奥までずっぽり入れて、 ジュポジュポと音を立てながらフェラ。 玉袋も丁寧に舐め回して、 「うわっ、真由ちゃんの上手すぎ…」と健太さんが喘ぐ。

前戯はもう限界。 「入れて…早く…」と懇願すると、 健太さんが私の脚を大きく広げて、 一気に根元まで挿入。

「ひゃあぁぁっ!!」 太すぎて、子宮口を直接ゴンゴン叩かれる感覚。 夫じゃ絶対に届かない深さです。

正常位で腰を振り始めると、 「ずちゅっ、ずちゅっ、ぬちゃぬちゃっ!」 という卑猥な水音が部屋中に響き渡る。

「もっと激しく…壊して…!」 私が叫ぶと、健太さんが本気モードに。 腰の動きが加速して、 ガン!ガン!ガン!と子宮を容赦なく突き上げてくる。

体がビクンビクン震えて、 「あっ、あっ、いくっ、いっちゃうっ!!」 初めての潮吹きが爆発。 熱いお潮が勢いよく噴き出して、 健太さんのお腹もシーツもびしょびしょに。

でも止まらない。 連続で2回、3回と潮を吹きながら、 私はあへ顔で喘ぎまくりました。

体位を変えての絶頂ラッシュ~バックと騎乗位でさらに大量潮吹き

「まだまだだよ」 健太さんが私を四つん這いにさせてバックに。 尻を両手で鷲掴みにして、 容赦ないピストン。 お尻がパンパン鳴って、 「もっと奥まで…彩花より私のまんこの方がいいでしょ!?」 って自分でも驚く言葉が口から出てました。

Gスポットを何度も擦られて、 またしても大量潮吹き。 脚がガクガクして立てないくらい。

最後は私が上になる騎乗位。 自分で腰を振りながら、 「見て…私のまんこ、健太さんのおちんぽでぐちゃぐちゃになってる…」 と鏡に映る自分を見て興奮MAX。

クリトリスを自分で擦りながら激しく腰を落とすと、 4回目の大潮吹き。 お潮が健太さんのお腹に飛び散って、 部屋中が女の匂いで充満しました。

親友にバレるかもしれない最大のスリル

一番興奮したのはここです。

激しく繋がったまま、 突然健太さんのスマホが鳴ったんです。 画面に表示された名前——「彩花」。

「やばっ…」 健太さんが慌てて無視しようとするけど、 私はわざと腰を動かし続けました。

「出なきゃ…でも今、真由ちゃんのまんこに俺のおちんぽが…」 健太さんが苦しそうに言うのを聞いて、 私はさらに興奮。

「出て…彩花に『今、真由とセックスしてる』って言っちゃいなよ…」 って囁きながら、 わざと大きな喘ぎ声を上げました。

電話は留守電になりましたが、 そのスリルで私は5回目の潮吹き。 体が完全にイキ狂って、 意識が飛ぶくらいの絶頂でした。

体験を終えて~今も疼きが止まらない

射精は最後、中に出されました。 熱い精液が子宮にドクドク注がれて、 「彩花の旦那さんの精液…私の中に…」 という背徳感でまた軽くイッてしまいました。

ラブホを出た後、 健太さんと「また絶対に…」と約束。 彩花にはまだバレてません。 でも次はもっと危険な場所で…という計画も立ててます。

皆さん、どうでしたか? この体験談を読んで興奮しましたか? 「自分も寝取りたい」「こんな人妻が欲しい」と思った方は、 ぜひコメント欄で教えてください。

同じような経験がある方も、 こっそり教えてくれたら嬉しいです。 次回の告白も、もっと過激に書くつもりなので、 フォローやブックマークお願いしますね♪

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