山頂野外で出会った男性と濃厚エロ体験談

山頂で出会った見知らぬ男性と…一人ドライブが運んだ忘れられない情熱の時間

○○市民病院で看護師として働き始めて、早2年が経ちました。

18歳で看護学校に入学した頃は、彼氏がいて毎日が充実していました。でも、就職してからは不規則なシフトが続き、1年ほど前から会う機会がすっかりなくなってしまいました。今は彼氏いない歴1年。一人暮らしのアパートで、休みの日は一人でドライブに出かけるのが私のささやかな楽しみです。

その日も、いつものように車を走らせて山道を登っていました。ふと脇道に目をやると、細い未舗装の道が続いています。「この道はどこへ続くんだろう」好奇心が湧いて、アクセルを踏み込みました。木々が密集する道を進むと、徐々に視界が開け、山の頂上にたどり着きました。

そこからの景色は息をのむほど美しく、遠くの街並みと青い空が広がっていました。私は車を降り、ベンチに腰を下ろしてしばらくぼんやりと眺めていました。風が心地よく頰を撫で、日常の疲れが少しずつ溶けていく気がしました。

すると、遠くから単車のエンジン音が聞こえてきました。音が近づき、黒いバイクが私のすぐそばに停まりました。ヘルメットを外したのは、30代半ばくらいの整った顔立ちの男性。爽やかな笑顔で私に声をかけました。

「ここ、いい眺めですよね。珍しいですね、女性一人で」

自然と会話が弾みました。私の仕事の話、彼の趣味のツーリングの話。まるで前から知っていたかのように、言葉がスムーズに交わされます。笑い声が重なり、距離がどんどん縮まっていくのを感じました。

いつの間にか、彼の腕が私の肩に回されていました。優しく引き寄せられ、唇が重なりました。久しぶりのキス。柔らかく温かい感触に、胸の奥が熱くなります。彼の舌が私の唇を割り、絡みついてくる。甘い痺れが全身に広がり、私はとろけるように目を閉じました。

彼の手が私のブラウスに伸び、ボタンを一つずつ外していきます。風にさらされた胸元に、彼の指が触れました。ブラのカップをずらし、硬く尖った乳首を優しく摘まみ、円を描くように愛撫してきます。電流のような快感が背筋を駆け上がり、私は思わず小さく声を漏らしました。

「んっ…あ…」

彼の手はさらに下へ。スカートの中に入り、パンティーの上から秘部を優しく撫で回します。すでに熱く湿り気を帯びていたそこは、彼の指の動きに敏感に反応しました。パンティーの端から指が滑り込み、濡れた内側をゆっくりと探るように動きます。指が一本、二本と中に入ってきて、奥を優しくかき回す。私の腰が自然と浮き、男性の体にしがみつきました。膝が震え、立っているのもやっとです。

彼は私のパンティーをゆっくりと下ろし、足元に落としました。そして自分のズボンを下ろし、硬く熱くなった男性器を露わにします。後ろから私の腰をしっかりと掴み、ゆっくりと奥深くまで挿入してきました。熱く太い感触が、私の内壁を押し広げながら最奥まで届きます。息が止まるほどの充実感。

「はあっ…深い…」

彼が腰を動かし始めました。最初は優しく、徐々にリズムを速め、激しいピストンに変わります。私はベンチに手をつき、後ろから突かれる快楽に合わせて腰をくねらせました。昼間の山頂、二人きりの野外。開放感と背徳感が混じり合い、声が抑えきれません。

「あっ、あんっ…! もっと…」

激しい動きに体が震え、初めての絶頂が訪れました。内側が激しく収縮し、頭の中が真っ白になります。足から力が抜け、ベンチに崩れ落ちるように倒れ込みました。ぐったりと体が重く、息も荒いままです。

彼は私の顔を優しく持ち上げ、硬くなったものを私の唇に近づけました。余韻でぼんやりする中、口の中に熱い液体が広がります。濃厚な味と匂いに、再び頭がクラクラしました。頰を伝う白濁を拭うこともできず、私はただその余韻に浸っていました。

しばらくして、彼の指が再び私の秘部に触れました。敏感になったそこを優しく、しかし執拗にいじくり回します。すぐにまた熱が込み上げ、2回目を求めてしまいました。

「もう一度…お願い…」

ベンチに座った状態で、後ろ向きに彼を受け入れました。バックの体位で、座りながらの深い結合。男性が下から力強く突き上げてきます。重力も加わり、以前よりも深く、激しく感じます。着衣のまま、野外でこんな格好…そのいやらしさがさらに興奮を煽りました。

2回目の絶頂はあっという間にやってきました。全身が痙攣し、声も出せないほどの快楽の波。気がついたとき、彼の姿はなく、私は一人ベンチに座っていました。大股を開いたまま、秘部から溢れるものを感じながら。

最高に、忘れられない時間でした。あの山頂の風と、突然の出会いが、私の体に新しい火をつけたようです。

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