友達の彼氏と禁断の一夜 エロ体験談

友達の彼氏との禁断の一夜 ~酒の勢いと抑えきれない衝動~

職場で同僚の西小野真由美さんと付き合っているK君の相談に乗ることになった夜。 真由美さんとK君は、周囲から結婚を噂されるほど普段は穏やかで仲の良いカップルでした。しかし最近、二人の関係に小さな亀裂が生じていると聞き、私はK君の話をじっくり聞くことにしました。 同じ職場ということもあり、仕事のストレスや人間関係の悩みまで長々と語り合い、気がつけば夜は深く更けていました。 バーに場所を移し、グラスを重ねるうちにK君の声は柔らかくなり、私も酔いが深く回って体が熱を帯び始めました。

店を出た頃には終電はとうに過ぎていました。タクシー代を惜しみ、どうしようかと立ち尽くしていると、K君が静かに提案しました。 「ホテルで泊まるか……。何もしないよ」 一瞬、胸がざわつきましたが、お酒の力で抵抗は弱く、私はK君の肩に寄りかかりながら歩き出しました。ただ早く横になりたい。それだけでした。

ホテルに着き、私はベッドに倒れ込むように横になりました。K君がお風呂に入っている間、部屋の暖房が強く、肌がじっとりと汗ばむほどでした。 彼が出てきた後、ベッドを半分ずつ使い、静かに目を閉じました。しかし、暗闇の中でK君の体温が近くに感じられ、偶然の接触が徐々に意図的なものへと変わっていきました。

彼の指先が優しく私の胸に触れた瞬間、全身に甘い電流が走りました。 ブラを外され、小さな胸の柔らかな膨らみを丁寧に包み込むように愛撫されます。指がゆっくりと形をなぞり、敏感な頂をそっと摘まみ、温かい舌が優しく吸い付き、周囲をねっとりと舐め回します。 熱い吐息が肌に触れ、甘い痺れが下腹部までじわじわと広がっていきました。 真由美さんの彼氏に、自分の柔らかい部分を晒しているという背徳的な思いが、胸の奥を熱くざわつかせ、逆に身体の奥から熱い疼きを引き起こします。

やがて彼の手が下へ滑り、パンティーの中にゆっくりと入り込みます。 最初は指先で優しく、湿り気を確かめるように撫で回し、敏感な部分を丹念に刺激。次第に動きが速くなり、滑るような愛撫が激しさを増していきます。 内側が熱く溶け出すような感覚が広がり、腰が自然と浮き上がりそうになるほど感じてきました。もう少しで頂点に達しそうなのに、彼はそこでぴたりと手を止めました。 代わりに顔を近づけ、舌が下から這い上がります。 「あ……まだお風呂に入っていないのに……」 「大丈夫……」 彼の舌が敏感な突起を下から丁寧に舐め上げ、吸い付き、優しく転がします。 私は自分の心地よいリズムで腰をくねらせてしまい、息が荒く乱れました。 「ああん……K君……私……もう、いっちゃいそう……いきたいの……!」 お酒の酔いも手伝い、身体が一気に解放され、強い波が何度も全身を駆け巡りました。

K君が体を起こし、彼の男性器を目の前にした瞬間、息を飲みました。 想像以上に大きく、逞しく脈打つその形に、心臓が激しく高鳴ります。 咥え込むと、さっきのお風呂の清潔な石鹸の香りが、下腹部の柔らかな毛からふわりと漂ってきて、妙に淫靡な印象を残しました。下側のふっくらとした部分を舌で強く刺激すると、K君の反応が大きく、喜びの低い声が漏れます。 「真由美さんは、こんな風にしているのかな……」 罪悪感が胸を刺す中、突然、口の中で彼の脈動が激しくなりました。 ドクッ、ドクッと下側が力強く動き、熱く苦い液体が一気に広がります。 私は慌ててすべてを飲み干しました。真由美さんが飲んだことがないと聞き、K君は心から満足げな表情を浮かべました。

次にバックの体位で深く繋がります。 彼の動きは激しく、私のお尻の柔らかい肉が波打つほどでした。暖房の熱で汗が背中を伝い、お尻の割れ目まで滑るように濡れています。 突然、彼が抜き、汗ばんだ部分を熱い舌で舐め上げてきました。さらに、奥の敏感な部分まで丁寧に舐められ、指が優しく入り込んで内側を刺激します。 「あ……ちゃんと洗っていれば……こんなところまで……」 恥ずかしさと、言い知れぬ快感が混じり合い、複雑な震えが身体を包みました。友達の彼氏に、こんな深い部分の反応まで知られてしまう――その思いが、背徳の興奮をさらに掻き立てます。

今度は私が上になる騎乗位に移ります。 ベッドに入った時は全く乗り気ではなかったのに、自分から激しく腰を振り始めました。 一度、二度と、騎乗位だけで強い絶頂が訪れます。 首を激しく振り、髪を乱しながら、 「うんっ……あぁんっ……K君……K君……私、すごく気持ちいい……あぁっ……また、いっちゃう……!」 腰が軽やかに動き、お酒の心地よい酔いがすべての抑制を溶かしてくれました。

正常位に移った頃、私たち二人は汗で全身がびしょ濡れになっていました。 K君が重く覆い被さり、密着した肌が汗で滑ります。背中に回した手がびちゃびちゃに濡れ、互いの荒い息が耳元で熱く響きます。 「ハァッ……ハァッ……」 激しい動きの中で、彼が私の最も深いところで達した瞬間、熱い脈動がはっきりと体内に広がりました。 私は慌ててお風呂へ向かい、シャワーを浴びながら、ジャンプするようにして彼の痕跡を丁寧に洗い流しました。 今では、あの夜の記憶を思い返すたび、甘い余韻とともに少しの後悔が胸を締めつけます。

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