下着に欲情

息子の友人との体験談

息子の友人との体験談|深夜、浴室で下着を使っていた彼に私が濡れた夜

息子の友人が浴室で私の下着を使っていた──見られたのではない、“見ていた”のは私のほうだった。理性の隙間から濡れ出す快楽、母ではない私に戻ってしまった3夜の記憶。静かで濃密な体験をもとに描いた文学的官能実話です。