夫の寝顔の隣で上司に犯されイキ狂う人妻

夫の上司に寝取られた夜 ~夫が眠る隣で、拒めなかった屈辱の快楽~
私は30歳の専業主婦、麻衣です。結婚して3年になる夫は真面目で優しい男性ですが、仕事のストレスを抱えやすい性格です。特に、直属の上司である佐藤部長のことが大嫌いでした。
佐藤部長は55歳。頭髪はすっかり後退し、腹部は厚く突き出た体型で、顔は脂ぎっており、笑うと目が細くなる威圧的な印象の男性です。夫は毎日のように「今日も佐藤に散々嫌味を言われた」と愚痴をこぼしていました。
ある夜、夫が珍しく「佐藤部長を家に呼んで飲みたい」と言い出しました。出世に影響が出るかもしれないと心配した夫の頼みを断れず、私は了承しました。夕食を丁寧に準備し、ビールとおつまみを並べました。夫は「本当は呼びたくないんだけど…」とぼやいていましたが、仕方なく迎えることに。
佐藤部長が到着すると、部屋の空気が一気に変わりました。大声で笑いながら夫の肩を叩き、ビールを次々と空けていきます。私はお酌をしながら、なるべく視線を合わせないよう努めました。しかし、部長の目は私の胸元や脚に何度も注がれ、不快な熱を感じました。
夫はいつも以上に飲まされ、1時間半ほどでソファに深く沈み、ぐうぐうと寝入ってしまいました。「おいおい、部下のくせに弱いな」と佐藤部長が笑いました。私が「もう遅いので…」と切り出そうとした瞬間、部長は私の手首を強く掴みました。
「奥さん、ちょっと話があるんだよ」
強引にキッチンへ連れていかれ、壁に押し付けられました。厚い体が密着し、汗とアルコールの濃い臭いが鼻を突きます。
「夫君が俺の悪口を言ってるの、知ってるよ。奥さんも俺のこと、嫌いなんだろ?」
私は必死に首を横に振りましたが、部長は私の顎を掴んで顔を上げさせ、厚く湿った唇を重ねてきました。吐き気をもよおすような濃厚なキス。舌を無理やり押し入れられ、唾液が口内に溢れ、喉の奥まで絡みついてきます。
「やめてください…夫が…」
「寝てるだろ。あいつはもう起きないよ」
部長は私のブラウスを乱暴に捲り上げ、豊かな胸を大きな手で鷲掴みにしました。太い指が乳首を摘み、こね回すように刺激します。痛みと羞恥で涙が浮かび、身体が小刻みに震えました。
そのままリビングに戻され、夫が眠るソファのすぐ隣の床に押し倒されました。スカートが捲り上げられ、ストッキングが引き裂かれる音が響きます。太い指がショーツの上から秘部を強く擦り始めました。
「やだ…触らないで…」
声を抑えて抵抗しましたが、部長は私の脚を大きく広げ、顔を埋めてきました。はげ上がった頭が太ももに当たり、熱く柔らかい舌が秘部を執拗に舐め回します。クチュクチュという卑猥な水音が部屋に響き、夫の規則正しい寝息がすぐ横で聞こえる中で、私は唇を強く噛み、声を殺しました。
しかし、身体は徐々に熱を持ち始めました。敏感な突起を強く吸われ、太い舌が内部を掻き回すたび、腰が勝手に震えてしまいます。抑えきれない甘い痺れが下腹部に広がり、秘部が熱く潤っていくのが自分でもわかりました。
「ほら、奥さん、意外と感じやすい体だな」
佐藤部長は満足げに笑い、ズボンを下ろしました。太く短く、黒ずんだ彼の男性器が露わになります。私は恐怖で目を逸らしましたが、部長は私の腰を引き寄せ、一気に奥深くまで貫きました。
「あっ…!」
息が詰まるほどの圧迫感と、夫のすぐ隣という背徳的な状況で頭が真っ白になりました。厚い腹部が私の下腹に密着し、激しいピストン運動が始まります。ぐちゅぐちゅと淫らな音が響き、胸を揉みしだかれながら耳元で囁かれました。
「夫より気持ちいいだろ?」
最初は純粋な屈辱と嫌悪だけでした。しかし、長く激しい抽送が続くうちに、身体の奥底から抑えきれない快感が湧き上がってきました。子宮を突かれるたび、熱い波が全身を駆け巡り、私は枕を噛みしめ、声を殺しながら何度も達してしまいました。脚が痙攣し、秘部が部長のものを強く締め付けるのがわかりました。
部長は低く唸りながら、最後に私の奥深くで熱いものを大量に放ちました。耳元で「また呼べよ、奥さん」と吐き捨てるように言い残し、満足げに体を離しました。
夫が隣で眠り続けている中、私は上司の精液を溢れさせながら、ぐったりと横たわっていました。強い屈辱と、自分でも信じられないほどの身体の反応に、激しい自己嫌悪が襲ってきました。
しかし、その夜の記憶は、今も私の心の奥に、熱く重く残っています。

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