店長になるためB長に浣腸&アナル中出しされた夜

初めての女性店長への道 ~ブロック長との禁断の一夜~

私は24歳、コンビニエンスストアのアルバイトから正社員に昇格したばかりの森です。少し日焼けした肌にショートカットの髪、男勝りな性格で知られています。どうしてもこの店で初めての女性店長になりたくて、毎日のようにブロック長(B長)にアピールしていました。B長は40代半ば、結婚しているベテラン管理職。部下の評価を握る実力者です。

ある夜、閉店後の片付けが終わった頃、私は勇気を出してB長に直談判しました。「店長のポジション、ぜひ私にチャンスをいただけませんか」。B長はニヤリと笑い、「よし、ちょっと飲みに付き合え。話はそこでしよう」と言いました。店を出て近くの居酒屋へ。ビールが進むにつれ、会話は徐々に本音を帯びていきました。

「森は少し生意気なところがあるよな。仕事中も男をこき使ってるし、少しいじめられた方がいいかもな」。B長の目が鋭く光りました。そして、グラスを置いて静かに告げました。「この後、俺についてきてくれたら、推薦してやるぞ」。

心臓が激しく鳴りました。ひょっとして……。でも、店長の椅子が目の前にぶら下がっている。迷っている暇はありませんでした。私は小さく頷き、B長の車に乗り込みました。ホテルに着いた瞬間、すべてが始まりました。

部屋に入るなり、B長は私の両手を後ろ手にヒモで固く縛りました。「動くなよ」。冷たい液体が私の後孔にゆっくりと注ぎ込まれました。店で買ってきた浣腸です。便秘気味だった腸内が一気に動き出し、ゴロゴロと重い塊が下りてくる感覚。必死に堪えましたが、無理でした。

「トイレに連れて行ってやる」。B長は私の腕を掴み、便器の前に立たせました。目の前で、すべてを見下ろしながら。「やだ……見ないでください……出ちゃう……っ!! ああ……」。熱い羞恥が全身を駆け巡りました。固く詰まっていたものが一気に解放され、音を立てて落ちていく。屈辱の極みでした。B長は満足げに笑っていました。

シャワー室でB長は丁寧に私の後孔を洗浄しました。水音と一緒に、残った液体が流れ落ちます。ベッドに戻され、私はまだ後ろ手に縛られたまま仰向けにされました。B長の大きな手が私の胸を鷲掴みにし、乳首を指で転がします。「乳首、茶色いな。彼氏としょっちゅうやってるんだろ。シフトHって店で噂されてたもんな」。陰毛を優しくかき分け、温かい舌が秘部全体を舐め始めました。

「あっ……やだ……さっき出したばかりなのに……汚いですよ……」。でもB長は構わず、舌先で後孔の周りを丁寧に舐め回し、指を二本、私の熱く濡れた秘裂に沈めました。ジュルジュルと愛液を吸い上げながら、クリトリスを舌で優しく弾き、指をゆっくり出し入れ。体が勝手に震え、声が漏れます。後ろ手に縛られたまま身動きできず、ただ快感に翻弄されるだけでした。

やがてB長は私の脚を広げ、熱く硬くなった男性器をそのまま私の秘部に押し当てました。生々しい挿入。ぬるりと奥まで一気に沈み、激しいピストンが始まりました。子宮の入り口を突かれるたび、電撃のような感覚が走ります。「あっ……B長……出さないで……お願い……」。

「好きだ……森……店長にしてやるからな……妻よりずっと気持ちいい……若いから締まりがいいんだよ……」。B長の腰が激しく動き、汗と体液が混じり合う音が部屋に響きます。限界が近づいた瞬間、彼は素早く抜き、私の口元に男性器を押しつけました。熱く大量の精液が口内に飛び込み、苦くねっとりとした感触が舌全体を覆いました。ゴクゴクとすべて飲み干すしかありませんでした。喉に絡みつくような濃厚さ。飲み終えた瞬間、彼氏の顔が脳裏に浮かび、胸が締め付けられました。「ごめん……あなたの飲んだことないのに、好きでもない人の精液を飲んじゃった……」。

それでもB長の欲は尽きませんでした。二回戦はバックの体位。私の腰を引き上げ、後孔に再び男性器を押し当てました。アナルは初めて。さっきの浣腸の後遺症で敏感になっていたそこに、硬い先端がゆっくりと入ってきます。「ああっ……やめて……痛い……っ……」。便秘の時に固い便が無理やり出ていくような、引き裂かれるような圧迫感と痛み。息が止まりそうでした。

それでもB長は容赦なく腰を進め、根元まで埋めました。痛みが徐々に熱い疼きに変わり、背中が弓なりに反ります。「森……このまま中に出すぞ……お前の肛門の中で……締まりがすごい……好きだ……出るっ……」。ビクンビクンと男性器が脈打ち、熱い精液が奥深くに勢いよく注ぎ込まれました。フワッと広がるような満ちる感覚。バックの体勢のまま、B長は私の背中に体重を預け、余韻に浸りながらゆっくり腰を動かし続けました。精液がさらに奥へ押し込まれる感触が、鮮明に残りました。

朝方、ホテルを後にしたとき、私はまだ後孔に残る熱さと、口の中に残る苦い味を感じていました。店長の推薦は約束されました。でも、心のどこかで、この夜の代償がこれから始まることを予感していました。

この一夜が、私の人生を変える第一歩になったのです。

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