40歳熟女の初レズ体験~女同士で13回絶頂した夜~

40歳の私にとって、それは人生を変えるほどの衝撃でした。ネット上で出会った一つ年上の彼女。互いに同性愛への興味を共有し、私にはすでに心惹かれる女性がいたのに、彼女との会話はすぐに深みを増しました。共通の病を抱える身の上話から始まり、彼女の体調の悪化を聞くたび、心配が募るばかり。遠距離であるにもかかわらず、会いに行くことを決意したのです。
夫と娘には「友達に会いに行くだけ」と告げ、日帰りを諦めて一泊の予定を立てました。体力に自信のない私にとって、移動だけで精一杯でしたが、彼女に会える喜びがすべてを上回りました。到着後、すぐにホテルを予約。疲れを癒すため、二人でシャワーを浴び、ベッドに横になりました。最初は本当に、ただ休むだけのつもりでした。Hなどする気は毛頭なく、彼女に「どうして欲しいの?」と優しく尋ねられた時も、「疲れたから寝るだけだよ」と答えました。
しかし、その瞬間、彼女の指が私のあそこにそっと伸びてきたのです。女性に大切な場所を優しく触れられた途端、理性が音を立てて崩れ落ちました。私は思わず彼女に抱きつき、唇を重ねました。彼女はすぐに舌を滑り込ませ、激しく絡めてきます。頭の中がぼんやりと白くなり、息もできないほどの熱いキス。着ていたものを互いに脱がせ合い、肌が触れ合う感触に体が震えました。ただ指で優しく撫でられただけで、私はあっという間に頂点に達してしまいました。波のような快感が全身を駆け巡り、初めての女性との行為に、身も心も溶けていくようでした。
その夜は、眠る間も惜しんで快楽に没頭しました。彼女をイカせることはできなかったものの、私の体は次々と反応し、甘い吐息が部屋に満ちました。それ以来、何度か一泊で会う機会を重ねるうち、私たちは互いの体を深く知るようになりました。ある時、私は仰向けに横たわり、彼女にクリを優しく舌でペロペロと舐められました。温かく柔らかい舌の動きが、敏感な突起を的確に刺激します。私のあそこからは熱い汁が溢れ、ビショビショと滴り落ちるのを、彼女は嬉しそうにペロペロと舐め取ってくれました。その愛おしさと、頭の芯を突き抜けるような鋭い快感に、私は声を上げて達してしまいました。体が弓なりに反り、指先まで痺れるほどの絶頂でした。
彼女の感じ方は私とは少し異なり、左の乳首を丁寧に舐められるのが特に敏感でした。ただ舌先で優しく転がすだけで、彼女のあそこからは透明な汁がとめどなく流れ、シーツを濡らします。私はそこを中指でクニュクニュと優しく撫でながら、「中にいれるわよ~♪」と囁き、ゆっくりと指をズボッと挿入しました。内部を激しくかき混ぜると、彼女は体を捩り、「たまらない……」と喘ぎながら、何度もイッてくれました。その征服感は言葉に尽くせません。もっと彼女を気持ちよくしてあげたいという欲求が、胸の奥から溢れ出るのです。
別の夜は、私が仰向けになり、彼女を四つん這いの体勢で上に導きました。私の唇が彼女の乳首を優しく吸い、舌で執拗に舐め回す一方、中指を深くあそこに沈め、激しくかき回します。彼女の腰が激しく動き、熱い吐息が私の耳元で乱れます。一度の逢瀬で最高13回もイカせた時、彼女は体を震わせ、「もう死んじゃう……やめて~」と声を絞り出していました。声が震え、涙さえ浮かぶほどの連続絶頂。私自身も7回連続で達し、限界を迎えていました。体中が汗と愛液でべっとりと濡れ、息も絶え絶えになるほどの濃密な時間でした。
私たちが最も夢中になったのは、具合わせの行為です。私は仰向けに寝そべり、彼女を上に乗せ、互いのあそこをぴったりと重ね合わせます。グチャグチャ、ヌチャヌチャという卑猥な音が響き、熱く濡れた秘部同士がグニュグニュと擦れ合う一体感。腰を振り、強く押しつけるたび、互いの汁が混じり合い、滑らかな摩擦が全身を駆け巡ります。最初は彼女も少し抵抗を見せましたが、回を重ねるごとにその快楽に溺れ、私と同じく虜になっていきました。私の濡れ方は次第に激しくなり、言葉も自然と淫らさを増し、彼女のあそこも洪水のように溢れ出しました。
生理の時期が重なることもありました。そんな時は、下にビニールを敷き、血で赤く染まるあそこを重ね合わせても、快感は変わりませんでした。生々しい温かさと滑りが加わり、普段以上の興奮が二人を包みます。トイレに行くたび、横にいた彼女の唇にキスをし、乳首を優しく舐め、彼女が小さく喘ぐ姿を見るのがたまらなく嬉しかったのです。
しかし、遠距離の負担、お金、そして病気の進行が重なり、私たちは別れを選びました。それ以来、女性との関係は一度もありません。でも、あの熱く濡れた肌の感触、互いの喘ぎが絡み合う声、果てしない快楽の波は、今も鮮明に胸に刻まれています。40歳で初めて知ったこの世界の深さ。彼女のような存在を、再び求めずにはいられません。

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