海デートで彼氏先輩2人と4Pラブホテル体験談

付き合い始めてわずか半月。まだお互いのことを知り尽くしていない彼氏との、初めての遠出デート。茨城の海を目指して、朝早くに集合したのは彼氏の先輩二人と、その彼女さんたちを加えた総勢六人。ワゴン車に乗り込み、笑い声が絶えない賑やかなドライブが始まりました。

海に着くと、波は穏やかで陽射しも心地よく、皆で水着に着替えて砂浜を駆け出しました。彼氏の手を握りながら波打ち際を歩くだけで、心が弾むような幸せを感じました。先輩たちも気さくに声をかけ、ビーチパラソルの下で冷たい飲み物を分け合い、写真を撮り合っては笑い転げました。海の家での昼食も先輩たちがすべて奢ってくれ、焼きたての海鮮丼を頬張りながら「こんなに楽しい日帰り旅行、初めてです」と素直に感謝したほどです。

午後いっぱい、波に飛び込み、浮き輪で浮かび、砂浜で寝転がって日焼け止めを塗り直す。肌にまとわりつく海水の冷たさと、陽の温もりが混ざり合う感覚が、身体の芯まで心地よく溶かしてくれました。彼氏が耳元で囁く甘い言葉に、頰が熱くなるのを感じながら、今日という一日が完璧に思えました。

しかし、夕方近くになって帰路に就いた瞬間、空気が変わりました。車内は先輩二人が前席、私たちカップルが後部座席。エンジンの音だけが響く中、彼氏が突然、静かに口を開きました。

「先輩たち、彼女にフラれてずっと溜まってるみたいなんだ。相手してやってくれないかな?」

言葉の意味が一瞬理解できず、胸の奥がざわつきました。今日一日、先輩たちが車代から海の家、食事まですべて負担してくれたこと。断る雰囲気など、どこにもありませんでした。運転席の先輩が、バックミラー越しに嬉しそうな笑みを浮かべて言いました。

「じゃあ、シャワー浴びて少し休んでいこうか」

国道沿いのラブホテルに車が滑り込むまで、車内は重い沈黙に包まれました。心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、仕方なく四人でホテルへと足を踏み入れました。案内されたのは一番広い特別室。広々としたベッドに大型テレビ、カラオケ設備、そして部屋全体から見渡せる大きな浴室。照明が柔らかく落ちる空間は、どこか甘く妖しい空気をまとっていました。

「恵美、入っておいでよ」 彼氏の声に促され、私は水着のまま浴室へ向かいました。ドアを開けると、ガラス越しに部屋全体が丸見えであることに気づきました。慌てて水着を脱ぎ、シャワーを浴び始めると、背後に気配が近づいてきました。先輩二人が、すでに服をすべて脱ぎ捨て、逞しい裸体を露わにしたまま入ってきたのです。

一人が後ろからそっと私の肩を抱き、唇を重ねてきました。舌が優しく絡みつき、息が混ざり合う深いキス。もう一人が正面から胸に顔を埋め、柔らかな膨らみを優しく吸い上げ、舌先で頂を転がすように刺激します。身体が熱くなり、膝が震えるほどの感覚に襲われました。彼らの硬く張りつめた男性器が、私の手に導かれ、交互に口に含むよう促されます。熱く脈打つそれを、唇で包み込み、舌を這わせながらゆっくりと動かしました。喉の奥まで受け入れ、吐息が漏れるたび、二人の低く抑えた喘ぎが浴室に響きます。

湯船に浸かると、状況はさらに激しくなりました。一人の先輩が背後から私を抱き寄せ、腰を引き寄せて深く繋がりました。湯のぬめりが加わり、滑らかな動きで何度も奥まで突き上げられます。波打つ水音と、肌がぶつかる音が混じり合い、身体の内側が熱く溶けていくような快感が広がりました。交代で、もう一人が正面から対面の体位を取り、目を見つめ合いながらゆっくりと腰を動かします。湯船の中で密着したまま、胸を揉みしだかれ、首筋にキスを落とされながら、息もつかせぬほどの律動が続きました。一回、二回と、交互に達するほどの刺激を受け、声を抑えるのがやっとでした。

風呂から上がると、今度は彼氏が浴室へ入り、私をベッドに残しました。先輩二人が左右から寄り添い、シーツの上で本格的な交わりが始まりました。正常位で深く貫かれ、脚を大きく広げられたまま腰を打ち付けられる。次に騎乗位へ移り、自分で腰を振りながら彼らの熱い視線を感じ、胸を掴まれながら激しく上下に動かされます。バックの体位では、腰を高く掲げられ、後ろから容赦なく突き上げられ、ベッドが軋む音が部屋中に響きました。二人が代わる代わる、私の身体を求め続け、何度も体位を変え、何度も達するほどの快楽の波が押し寄せました。汗と吐息が混ざり、肌が熱く火照り、思考が溶けていくような時間でした。

ようやく一息ついた頃、彼氏が浴室から出てきました。濡れた髪を拭きながら、満足げな笑みを浮かべて言います。

「ようし、今度は俺の番だ。しっかり清めてやるよ」

ぐったりと横たわる私の上に覆い被さり、優しくも力強い動きで三度も深く繋がりました。疲労の底から再び湧き上がる快感に、身体が勝手に反応してしまいます。最後の余韻が残る中、先輩二人が再び近づいてきました。

「もう一回、やっておくか?」

一休みした彼らが、再び私の身体を求め、一人ずつ丁寧に、しかし容赦なく最後の一回を重ねました。合計で何度相手をさせられたのか、数えることすらできなくなっていました。全身がくたくたになり、ただ息を荒げてシーツに沈むしかありませんでした。

ホテルを出て車に乗り込む頃には、夜が深く更けていました。家まで送ってもらい、シートに体を預けたまま、私は深い眠りに落ちました。目覚めたのは自宅の近く。窓の外に広がる見慣れた街並みが、まるで夢から醒めたかのように感じられました。

あの日、あの海デートは、予想もしていなかった形で私の身体と心を揺さぶりました。まだ半月の彼氏との関係が、これからどう変わっていくのか――それは、まだ誰にもわかりません。

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