義兄と禁断のクリスマス不倫体験談

クリスマスの夜、義兄との忘れられない禁断の一夜

クリスマスパーティーの夜は、予想以上に賑やかだった。夫の実家で開かれた集まりは、家族や親戚が集い、笑い声とグラスの音が絶えなかった。私は夫とともに参加し、つい飲み過ぎてしまった。赤ワインにブランデー。頭がふわふわと軽くなり、足元もおぼつかない。夫はすでに酔い潰れてソファで眠りこけ、義兄の家まで車で送ってもらうことになった。

「こんな夜に運転するのは危ないよ。うちに泊まっていきなさい」 義兄の穏やかな声に、夫も私も素直に従った。義兄の家は夫の実家から車で十分ほど。妻と子供たちはすでに就寝しており、静かなリビングに私たち三人が転がり込んだ。夫を客室のベッドに寝かせ、私も隣で横になるはずだったが、深夜二時過ぎ、喉の渇きで目が覚めた。

キッチンへ向かう廊下は薄暗く、足音を忍ばせて歩く。リビングのテレビが小さく光っていた。義兄が一人、ソファに座ってブランデーを傾けている。 「眠れないの?」 私が声をかけると、義兄は穏やかに微笑んだ。 「いや、ちょっと飲み直してた。彩さんも喉乾いた?」

私はコップに水を注ぎながら、気まずさを誤魔化すように笑った。義兄は「この前借りた映画、ちょうど見てたんだ」と画面を指差す。少し距離を置いてソファの端に腰を下ろすと、アルコールのせいで頭がまだぐらついていた。無意識にこめかみを押さえると、義兄がそっと肩に手を置いた。 「かなり飲んでたもんね。大丈夫?」

温かな手のひらが肩を優しく揉み始める。ブランデーの芳醇な香りが、耳元にかかる。心臓が、急に速くなった。慌てて話題を変えようと「何を飲んでるんですか?」と聞くと、義兄はボトルを見せてくれた。高級な年代物だという。半分ほど空いたグラスに注ぎ直し、私に差し出す。 「一口だけ。めったに飲めないよ」

断りきれず、唇を湿らせる程度に口をつけた。甘く、重厚な味わいが舌に広がる。グラスを返そうとした瞬間、義兄の腕が自然と私の肩に回った。テレビの光だけが部屋を照らす中、無言で画面を見つめ合う。次第に体が熱くなり、義兄の胸の鼓動が伝わってくる。気づけば、私は彼の肩に頭を預け、うとうととまどろんでいた。

そのとき、肩に置かれた手が、ゆっくりと鎖骨をなぞった。 ぞくり、と背筋を甘い電流が走る。思わず「ん……」と小さな声が漏れた。義兄の手は止まらない。もう片方の手も加わり、薄いカットソーの上から胸のふくらみを優しく包み込む。指先が、布地越しに乳首の先端をそっと刺激する。体が熱くなり、息が乱れるのを抑えきれなかった。

義兄の唇が、首筋に触れた。熱い吐息が耳に絡み、舌がゆっくりと耳たぶをなぞる。 「彩ちゃんのこと……ずっと、気になってた」 囁くような声に、頭の中が真っ白になる。私は何も言えず、ただ体を預けていた。義兄の手が下へ滑り、下着の上から秘めた部分を優しく撫でる。すでに濡れそぼったそこは、指の動きに合わせて甘い音を立て始めた。腰が自然と浮き、もっと深い刺激を求めてしまう自分が恥ずかしくてたまらない。

乳首を指先で転がされながら、秘部を優しくなぞられる。快感が波のように押し寄せ、息が荒くなる。義兄の舌が私の唇を割り、深く絡みつく。キスは次第に激しくなり、互いの唾液が混じり合う。私は夢中で彼の唇を求め、胸を押しつけるように体を寄せた。義兄は器用にブラのホックを外し、直接肌に触れてくる。硬くなった乳首を指で優しく摘み、円を描くように刺激する。 「あ……っ」

声が抑えきれず漏れると、義兄はさらに熱を帯びた。私のストッキングを自ら下ろし、下着をずらして指を滑り込ませる。熱く濡れた蜜が指に絡み、ゆっくりと中を掻き回す。敏感な突起を親指で優しく押し、絶妙なリズムで刺激されるたび、体がびくびくと跳ねた。乳首と秘部を同時に攻められ、頭の中が快楽で溶けていく。

私は耐えきれず、義兄のベルトに手をかけた。硬く張りつめた彼の男性器を握り、熱さと脈打つ感触に息を飲む。ゆっくりと口に含み、舌を絡めて先端を丁寧に愛撫する。義兄の息が荒くなり、私の乳首を両手で優しく捏ね続ける。互いの体温が混じり合い、ソファの上で絡み合う。

やがて私は彼の上に跨がり、熱い視線を交わした。 「入れていい……?」 義兄は一瞬、弟の名を口にしたが、次の瞬間、激しいキスでそれを封じた。 それまでとはまるで違う、獣のような勢いだった。彼は私の腰を引き寄せ、クッションを背中に当てて体を固定する。そして一気に、深く、熱く、私の中へ貫いた。

「あぁ……っ!」 頭の芯が白く弾けるような快感。義兄は腰を激しく打ちつけながら、角度を変え、私の最も感じる場所を的確に突き上げる。蜜が溢れ、結合部分から淫らな音が響く。乳首を唇で吸われ、首筋を噛まれながら、私は声を抑えることも忘れて喘いだ。体が震え、快楽の頂点が近づく。 義兄の動きがさらに速くなり、私の内壁が強く収縮する。 同時に、彼の熱い奔流が私の奥深くに放たれた。

放心状態のまま、互いに息を整える。服を整え、私は夫の寝室に戻った。体はまだ熱く、余韻が残っていた。

翌朝の食卓で、義兄はいつも通り穏やかに微笑んでいた。義兄の妻と子供たちが無邪気に笑う中、私は昨夜のことが夢のように思えた。あれ以来、私たちは誰にも何も話していない。家族としての日常は、変わらず続いている。

ただ、あのクリスマスの夜だけは、私の胸の奥に、今も鮮やかに刻まれている。 禁断の快楽と、忘れられない熱。 時折、義兄と目が合う瞬間、心臓が大きく高鳴るのを、私は誰にも言えないまま、静かに抱え続けている。

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美ノ嶋めぐりさんの演技が圧巻です。夫婦生活が冷え切った生意気な人妻が、大嫌いな義兄の逆恨みにより禁断の欲望に飲み込まれていく姿に、総毛立ちました。最初は全力で抵抗するのに、徐々に体が素直に反応してしまうギャップがたまらない!嫌悪と快楽が交錯する表情の変化、溢れる背徳感に理性が吹き飛びます。これは絶対に観るべき一作。興奮の波が止まりません!


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