上司との禁断の関係が、私の日常を激しく揺さぶっていました。 忙しさの波に飲まれ、なかなか二人きりの時間が取れなくなっていた頃です。会議室で密かに交わした熱い瞬間を思い出すだけで、体が疼く日々が続いていました。メールは届くものの、触れ合う機会すらなく、毎夜の孤独が募るばかりでした。
先日の社内飲み会は、久しぶりのチャンスになると期待していました。 上司と目が合うたび、胸が高鳴り、終わり次第二人で抜け出せるはずでした。しかし、彼は他の上司からの誘いを断りきれず、「また連絡する」とだけ残して別の店へ去ってしまいました。 がっかりした私を、若い社員の裕太が「もう一軒、どうですか?」と誘ってくれました。 五人ほどの小人数で二次会に移り、女性二人と男性一人が早々に帰宅。 残ったのは、私と裕太、そしてもう一人の男性でした。 年齢も近く、社内でも目立つ爽やかな裕太と、楽しく酒を酌み交わしているうちに、話題は自然と大胆な方向へ。 酔いが回るにつれ、誰もが遠慮なく笑いながら語り合う雰囲気になりました。
その男性が「もう眠い」と席を立った瞬間、少しだけ緊張が走りました。 裕太と二人きり。 彼は穏やかな笑みを浮かべながら、ふと上司の名を出し、「部長のあれ、すごいんですよね」と呟きました。 私は思わず、酔った勢いで「ええ、とても太くて…最高です」と答えてしまいました。 裕太は小さく吹き出し、「やっぱり、千穂さんとはそういう関係だったんですね」と、静かに微笑みました。 その刹那、上司から「今日は無理だ」と短いメールが届きました。 胸の奥で何かが弾け、私は裕太の目を見つめ、勇気を振り絞りました。 「裕太君、黙っていてくれるなら…今夜、私と一緒にいてくれない?」
ラブホテルは、いつもの上司と訪れる場所とは違う、シンプルで控えめな部屋でした。 扉が閉まるやいなや、裕太は私を抱き寄せ、熱い息を耳元に吹きかけました。 「千穂さん、ずっと我慢してたんです」と囁きながら、彼はすでに硬く張りつめた昂ぶりを私の目の前に差し出しました。 太く脈打つそれは、先端から透明な汁をにじませ、血管が浮き出るほど充血していました。 私は自然と膝をつき、優しく唇を寄せ、ゆっくりと舌を這わせました。 熱く硬い感触が舌に伝わり、濃厚な味が口いっぱいに広がります。 「部長にするみたいに、もっと激しく…」 その声は先ほどまでの穏やかな彼とは別人のように低く、凛と響きました。 私は彼の言葉に従い、深く咥え、激しく前後に動きながら、舌全体で包み込むように愛撫しました。 カリの張った部分が口内で擦れ、唾液が糸を引いて滴り落ちる音が響きます。 ジュッボッ、ジュッボッと喉の奥まで飲み込み、頰をへこませて強く吸い上げると、裕太の腰がびくんと震えました。 荒い喘ぎが部屋に響き始め、「千穂さん、すごい…もう限界です」と震える声が漏れました。
私は四つん這いになり、腰を高く掲げました。 「もう、入れて…奥まで、全部感じたい」 裕太は一瞬笑みを浮かべ、すぐに私の濡れそぼった秘所へ熱い先端を押し当てました。 ぬるぬるとした愛液が溢れ、ゆっくりと根元まで沈められる瞬間、内壁が彼の太さに押し広げられ、ヒダの一枚一枚が絡みつくような摩擦が全身を駆け巡りました。 太ももに当たる重い玉の感触、激しく響くびちゃびちゃという湿った音、そして熱く脈打つ肉棒が奥の奥まで突き刺さる衝撃。 「あっ…あんっ…」 私は声を抑えきれず、喉の奥から甘い喘ぎが溢れ出しました。 裕太の荒々しい息遣いが背中に降り注ぎ、腰の動きが次第に速さを増します。 肉と肉がぶつかるパンパンという音が激しくなり、愛液が太ももを伝って滴り落ちるほどに濡れました。 ほどなく、二人は同時に頂点に達し、激しい波が全身を貫きました。
息を整える間もなく、私たちは浴室へ移りました。 湯舟の中で裕太の指が優しく、私の敏感な部分を探り当てます。 二本の指がゆっくりと入り、柔らかな内側を掻き回すたび、熱い愛液が湯に混じって溢れ、再び快楽が膨れ上がりました。 指先が奥の敏感な点を的確に刺激し、私は湯の中で何度も体を震わせ、膝をがくがくとさせながら彼の肩に寄りかかりました。
ベッドに戻ると、裕太が囁きました。 「今度は僕を…イカせてください」 私は彼を立たせ、足を大きく開かせ、下から丁寧に愛撫を始めました。 柔らかな袋を口に含み、舌で優しく転がしながら、根元から先端までを両手で包み込むように擦ります。 さらに、後ろの敏感な部分を指先で優しく刺激すると、裕太の膝ががくがくと震え、壁に手をついて大きな声で喘ぎました。 彼の昂ぶりがますます硬くなり、限界が近づいているのがわかりました。 そのまま六九の体位へ移り、彼の舌が私の秘所を優しく舐め上げ、熱い息が直接当たる感触に私は身をよじりました。 しかし、もう我慢できないほど彼は硬く、私は正常位で再び深く受け入れました。 驚くほどの速さで腰を打ちつけられ、「千穂さん…気持ちいい…」と繰り返す声が耳に絡みつきます。 奥の奥まで届く衝撃に、子宮が震えるような快感が広がり、私は何度も声を上げ、最後には彼の熱い奔流を胸と顔にたっぷりと受け止めました。 白く濃厚な液が肌に飛び散り、滴り落ちる感触がまだ熱く残っていました。
「部長とは、いつもこんなふうにしているんですか?」 裕太の質問に、私は少し照れながら、これまでの濃厚な時間の一部を語りました。 その話で彼が再び昂ぶるのを確認し、今度は私が上になり、腰を激しく回転させました。 グリグリと円を描く動きで彼を刺激し、奥深くまで飲み込むたびに内壁がきつく締め付け、互いの汗が混じり合うほどに激しく腰を振り続けました。 再び深い絶頂を二人で共有した後、今度は抜かずにゆっくりと抱き合い、長いキスを繰り返しました。 唇を重ね、舌を絡め合いながら、余韻に浸る時間が何より甘かったです。
「千穂さんがこんなに大胆だなんて、知りませんでした。 彼女には内緒で…また、いいですか?」 裕太の言葉に、私は静かに頷きました。 それ以来、上司と会えない寂しい夜は、裕太と密かに過ごすようになりました。 時には上司や夫との時間を、二人で映像に残し、並んで眺めながらさらに興奮を高めることもあります。
会社では、裕太も上司も、何事もなかったように普通に会話を交わしています。 二人は、私にとって大切な存在。 そして、いつかまた別の誰かと、こんな刺激的な夜を味わってみたいという思いも、静かに胸の奥で芽生えています。
この夜は、私の日常に新たな火を灯しました。 禁断の関係がもたらす、甘く危険な興奮。 あなたも、誰かと共有したくなるような、そんな熱い記憶を、いつか持つことができるかもしれません。
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