私は、Y子、42歳。2024年1月に離婚したばかりで、専業主婦だった生活から一転、仕事を探していた。そんな時、妊娠中の同級生M子から連絡が来た。「出産準備で休むから、代わりに事務を手伝ってくれない?」と。彼女の夫Tさんが経営する小さな不動産屋で、夫婦二人だけの事務所。M子は2月に体調を崩して入院し、出産まで戻れなくなった。事務所はTさん(45歳)と私だけの空間に変わった。
最初は普通の職場だった。でも、Tさんの視線が時折、私の胸元や腰に絡みつくのを感じていた。女の私でも、狭い部屋の空気がエロティックに変わっていくのを感じずにはいられなかった。ある午後、書類を整理していると、Tさんが後ろから近づいてきて、耳元で囁いた。「Y子さん、綺麗だね」。その言葉に体が熱くなった。離婚前からのセックスレスで、欲求不満が爆発寸前だった私は、抵抗できなかった。
Tさんの手が私の肩に触れ、ゆっくりと首筋を撫で下り、ブラウスの中に滑り込んだ。指先がブラジャーの上から乳首を軽くつまむと、ビリビリとした快感が全身に走った。「あっ…」と小さな声が漏れた。Tさんは私の反応を楽しむように、耳を甘噛みしながら、「感じやすいんだね」と囁く。キスは激しく、舌が絡み合い、唾液の味が混じり合う。私の手は自然とTさんの股間に伸び、ズボンの上から硬くなったペニスを握った。太くて熱い感触に、下半身が疼いた。
そのまま事務所のソファに押し倒された。スカートを捲り上げ、パンティをずらされ、Tさんの指が私の秘部に触れた。すでに濡れていたクリトリスを優しくこすられ、蜜が溢れ出す。「Y子さん、こんなに濡れてるよ」。恥ずかしいのに、腰が勝手に動く。Tさんは跪き、私の太ももを広げ、舌を這わせ始めた。温かく湿った舌が、クリトリスを舐め回し、時には軽く吸う。ビクビクと体が震え、最初の絶頂が訪れた。「イッちゃう…あぁん!」。
Tさんはズボンを下ろし、硬く勃起したペニスを露わにした。太い血管が浮き出たそれは、夫のものより立派で、私の視線を釘付けにした。「コンドームつけて」とお願いしたが、Tさんは「生で感じたい」と。迷ったけど、欲求が勝った。正常位でゆっくり挿入されると、熱い肉棒が私の膣壁を押し広げ、奥まで埋まる感覚に息が止まった。「きつい…Y子さんの中、熱くて締まるよ」。ピストンが始まると、グチュグチュという音が部屋に響く。体位を変え、後背位で激しく突かれ、胸が揺れる。2度目のイキが来て、3度目…4度目と連続で絶頂に達した。Tさんが射精間近になると、「口に頂戴」と本能的に言ってしまった。Tさんは驚いた顔で「本当に?」と聞き返したが、私は頷き、跪いてペニスを口に含んだ。舌を絡め、吸い上げると、熱い精液が喉に噴射された。苦くて濃い味が広がり、飲み込んだ。
その日から、関係はエスカレートした。3日連続でホテルに行き、毎回新しい体位を試した。騎乗位で私が上になり、腰を振りながらTさんの乳首を舐め、互いの汗が混じり合う。Tさんは「Y子さん、最高だよ」と喘ぐ。事務所に戻ったある日、Tさんが再び言い寄ってきた。「ここで?」と思ったが、襟元から手が入り、直接乳房を揉まれると、乳首が硬くなり、下着が湿った。背中にTさんの硬いペニスが当たる感触に、我慢できず、跪いてフェラチオを始めた。唇で包み、舌で先端を刺激し、喉奥まで咥える。Tさんは「入れたい」と懇願したが、コンドームがない。「生じゃダメ?」と聞かれ、拒否したのに、Tさんが「生でさせてくれたら、ポケットマネーで5万あげる」と。計算が頭をよぎり、欲求が勝った。「中で出さない約束なら」。
事務所の隅で、生挿入。コンドームなしの感触は格別で、Tさんのペニスが直接膣内を擦るたび、電流のような快感。「生の方が気持ちいい…Y子さんの中、ヌルヌルで吸い付くよ」。私は声を抑えきれず、喘ぎながら腰を振った。Tさんが抜いて、私の口に射精。精液の量が多く、溢れそうになった。
今、M子が出産から戻り、事務所は3人になった。でも、M子の目を盗んで関係は続く。トイレで素早くフェラチオしたり、閉店後に激しいセックス。Tさんのペニスが私の体を覚え、毎回新しい快楽を与えてくれる。禁断の関係が、私の日常を熱く染めている。
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