大学飲み会で泥酔!彼氏と男友達2人に犯された3P体験談

【大学飲み会で泥酔…彼氏と男友達2人に同時に犯された、忘れられない一夜の体験談】

大学3年生の秋。いつものサークル飲み会が、予想外の展開を迎えた夜のことです。

終電を完全に逃し、酔い潰れた私たちは、彼氏の親友・M君のアパートへ流れるように移動しました。狭い1Kの部屋に、私、彼氏、M君、Y君の4人で雑魚寝。布団は一枚だけ。みんな着の身着のままで、電気を消すとすぐに深い寝息が聞こえ始めました。

夜中の2時過ぎだったと思います。ふと目が覚めると、熱い体重が私の上にのしかかっていました。

彼氏でした。下半身だけを大胆に剥ぎ取られ、脚を大きく開かされた状態で、すでに硬くなった彼のものが私の奥深くまで沈み込んでいました。まだアルコールの影響で頭がぼんやりする中、激しいピストン運動が始まります。ぬるぬるとした粘膜が擦れ合う音が、静かな部屋に響き渡りました。

「んっ……あ……」

思わず漏れた声に、彼氏が耳元で低く囁きます。 「起きた? もう我慢できなかった……」

腰を打ち付けるたびに、子宮口を突き上げるような深い抽送。酔いのせいで抵抗する気力もなく、私はただ喘ぎ続けるしかありませんでした。体が熱くなり、秘部がどんどん濡れていくのが自分でもわかります。

ふと視線を感じて横を見ると——M君が目を開け、こちらを凝視していました。布団の中で彼の手がゆっくり動いているのも見えました。

「見られてる……!」

慌てて彼氏に囁くと、彼の動きが一瞬止まりました。そして、次の瞬間——興奮で目がギラついた彼は、私の脚をさらに大きく持ち上げ、正常位から一気にバックへ体位を変えました。

「見せつけてやるよ……」

彼氏の声は興奮で震えていました。M君の真正面から、私の結合部分を晒すように激しく突き上げます。後背位で深く抉られるたび、ぐちゅぐちゅという卑猥な水音が部屋中に広がり、私は声を抑えきれずに喘ぎ続けました。

さらに騎乗位へ。M君の視線を浴びながら、彼氏に腰を掴まれ、上下に激しく揺さぶられます。胸が弾み、汗が飛び散る。M君の荒い息遣いがすぐ近くで聞こえ、私の興奮も限界を超えました。

やがて彼氏が低くうめき、熱い精液を私の奥深くに大量に放出しました。ドクドクと脈打つ感触がはっきり伝わってきます。

射精が終わると、彼氏はそのまま私を抱いたまま、M君の方へ目を向けました。

「次、いいよ」

その一言で、M君は即座に下半身を露わにし、すでに勃起しきったものを握りながら近づいてきました。Y君もいつの間にか目を覚まし、布団の端でこちらを見守っています。

M君は正常位のまま、私の脚を肩に担ぎ、勢いよく挿入してきました。彼氏の精液でぬるぬるになった中を、別の熱い肉棒が掻き回します。すぐにM君は「あっ……」と短く喘ぎ、ものの数分で私の子宮口に熱い精を撃ち込みました。

交代するように、今度はY君が私の腰を掴み、後背位で一気に貫きました。M君より太く長い彼のものが、奥まで一気に押し入ってきます。激しい抽送が続き、私はもう自分では何も考えられず、ただ喘ぎ声を上げ続けるだけでした。

その時、彼氏が私の顔の前に跪きました。まだ精液の残る彼のものが、唇に押しつけられます。

「口も開けろ」

私はされるがままに口を開け、彼氏のものを咥えました。同時にY君が後ろから激しく突き上げ、彼氏が喉奥まで突っ込んでくる——前と後ろ、口と性器を同時に犯される状態になりました。

二本の肉棒が私の体を串刺しにし、激しくピストンされます。ぐちゅぐちゅ、じゅぽじゅぽという卑猥な音が部屋に満ち、私の喘ぎ声は口を塞がれながらも漏れ続けました。

やがてY君が「うっ……」と低くうなり、私の奥に大量の精液を注ぎ込みました。ほぼ同時に彼氏も口内に熱い精を噴射。喉の奥まで注がれ、飲み込むことすらできず、溢れる白濁が唇の端から垂れ落ちました。

三人の精液が私の体内と口内に広がる感覚——全身が熱く痺れ、意識が遠のくほどの快楽でした。

朝が来ると、何事もなかったかのようにみんな普通の顔で起きました。昨夜の出来事は誰一人として口にしませんでした。私は着替えてそのまま帰宅し、日常に戻りました。

その後、彼氏とはすぐに別れました。今では彼は私の友人——あの夜も一緒に飲んでいた子——と付き合っています。

あの一夜は、私の体と心に深く刻まれました。 決して忘れられない、大学時代最高に淫らな体験です。

(体験談ここまで)

最後までお読みいただきありがとうございます。この夜の記憶は今でも鮮明で、時々思い出しては体が熱くなります。皆様も、もし似たような経験があれば、ぜひコメントでシェアしてくださいね。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

雑魚寝中に友達の彼女が自分の布団に潜り込んできた…この禁断のシチュだけで興奮が爆発!寝ぼけて柔らかい体を密着させ、しがみついてくる彼女に我慢できず、彼氏のフリでキスから始まり、目覚めて拒否する彼女を「こんなに勃起させたのはキミだから」と言いながらイキ声を必死に堪えさせて何度も奥深く激しく突き上げる…145分の濃厚な背徳プレイに完全に堕ちました。リアルNTR好きは今すぐ買うべき一本です!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました