昨夜のことです。
お祝い事があったので、仕事帰りに職場の仲間数人と飲んで帰りました。ビールに焼酎をかなり飲んでしまい、足元がふらつくほど酔っぱらっていました。それでもなんとか新宿駅から電車に乗り、帰途につきました。
酔うとどうしてもエロくなってしまう私は、ぎゅうぎゅうの満員電車の中で、急にスイッチが入ってしまいました。
155cmの小柄な私は、車内の奥深くに押し込まれ、身動き一つ取れません。真後ろに立っていたのは、40代くらいの背の高いサラリーマン。真面目そうなスーツ姿で、私より10cmほど背が高く、穏やかな雰囲気でした。
電車の揺れで、私の背中が彼の胸板にぴったりと密着。布越しに感じる彼の体温が、じんわりと伝わってきます。
私は抑えきれない高まりに駆られ、電車の振動に合わせて、微かに自分のお尻を彼の手の甲に擦りつけ始めました。
最初、彼の体がピクッと震えました。でも私は止まりません。少しずつ、お尻の柔らかい肉を押しつけるように動かします。
すると、彼の息が荒くなり始めました。熱い吐息が私の頭頂部にかかり、首筋をくすぐるように降り注ぎます。それだけで、私の下半身が熱く疼き始めました。
我慢の限界でした。周りの乗客のことなど、もう頭にありません。
私は大胆に体勢を微調整し、お尻の谷間を彼の股間にぴったりと当てました。電車の揺れに合わせ、ゆっくりと前後に腰を振り始めます。
彼のものが、すぐに反応しました。
布越しに感じる熱い硬さ。最初は柔らかかった股間が、みるみるうちに硬く、太く、脈打つ熱い硬さへと変わっていくのがはっきりと伝わってきます。私はお尻の肉でそれを挟み込み、ぐりぐりと擦りつけました。
私のあそこはもうぐしょぐしょです。
愛液が溢れ出て、パンティをびしょ濡れにし、太ももを伝うほど。敏感な部分が腫れ上がり、電車の振動ごとに甘い刺激が走ります。胸の先もブラの中で硬く尖り、布地に擦れて疼いています。
彼の熱い硬さはますます強く硬くなり、私の尻肉に食い込むように押しつけられます。熱い先端の形まで感じ取れ、擦れるたびにぬるぬるとした摩擦が続きます。
私は息を殺し、腰の動きを激しくします。
お尻全体を波打たせるように前後に振り、尻の谷間で彼の硬くなったものを上下にしごくように刺激。愛液が溢れる私のあそこが、想像の中でその熱い硬さを迎え入れる妄想に溺れ、頭が真っ白になります。
彼の荒い息が、耳元でますます激しくなりました。低く抑えた吐息が、私の興奮をさらに煽り立てます。
もう、理性なんて吹き飛んでいました。
激しくお尻を打ちつけ、まるで本番のように彼の硬くなったものを尻肉で包み込み、擦り続けました。私のあそこからは愛液が糸を引いて滴り、ストッキングの中にまで染み込んでいくのがわかりました。
しかし、そんな甘く危険な時間は、あっという間に終わりました。
大きな駅に着き、大量の乗客が一気に降りていきました。彼との密着が、強引に引き剥がされてしまったのです。
ムラムラが収まらないまま、私は最寄り駅に到着しました。
駅のトイレに駆け込み、個室のドアを閉めるや否や、スカートを一気にまくり上げました。びしょ濡れのパンティをずらし、熱く腫れたあそこを露わにします。
指を2本、ぬるりと挿入しました。
愛液の音が「くちゅっ、くちゅっ」と個室内に響きます。敏感な部分を激しくこすりながら、指を奥までかき回します。想像の中では、あの硬く熱いものを今まさに私の中を抉っているかのようでした。
腰を激しく振り、声を殺して喘ぎます。
「あっ…んっ…」
体が震え、あそこが収縮して指を締めつけます。愛液が指を伝い、便座にぽたぽたと落ちるほど溢れ出しました。
ついに、絶頂が訪れました。
全身がびくびくと痙攣し、大量の愛液が噴き出すような快感に包まれました。頭の中は真っ白で、膝がガクガクと崩れ落ちそうになりました。
これだから、私は満員電車が大好きなんです。
あの興奮を思い出すだけで、またあそこが疼いてしまいます。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
満員電車で罪なき女性たちが完全包囲され、抵抗を失うまで集団でイカされ続ける衝撃作。恐怖に震えるカラダを押さえつけられ、残酷な快楽に涙を浮かべながら放心状態へ。生中出しの嵐で肉便器化し、無限に注がれる熱い欲望に完全に崩壊する姿がたまらない。157分たっぷり堪能できる総集編。興奮が止まらない本気派必見です。今すぐ購入して極限の興奮を体感してください。



コメント