私は、札幌で小さなカフェを営む30歳の女性だ。レズビアンのコミュニティで出会った親友のミキから、ある夜の招待状が届いた。ミキは「これ以上の興奮はないわよ」と囁き、目を輝かせた。主催者は、地元で名高いエステサロンのオーナー、ユキさん。30代前半の独身で、3店舗を運営する敏腕経営者。彼女の施術は神業と評判で、噂では筋金入りのビアンだ。私はミキの紹介で一度サロンに訪れ、彼女の指が私の肌を這う感触に、ただのマッサージ以上の欲望を感じ取っていた。
パーティーはユキさんの高級マンションで催された。参加者は7人:ユキさん、彼女の特別な顧客3人、その一人のレズ友、そしてミキと私。夕刻にミキの車で到着すると、ユキさんはドアを開け、すでに全裸で迎えた。彼女の完璧に鍛えられたボディは、乳房が重く揺れ、剃り上げられた陰部が露わで、すでに微かに濡れた光沢を帯びていた。「いらっしゃい。みんな自然体でね。服はここで脱いで」と彼女は妖しく微笑んだ。私たちは玄関で衣服を剥ぎ取り、裸のまま広々としたリビングへ。すでに到着していた二人の顧客も全裸で、30代半ばの主婦・アヤさんは豊満な尻を揺らし、20代半ばのOL・リナさんは引き締まった太ももを広げて座っていた。部屋にはピザや前菜が並び、ワインのボトルが冷えていた。
私とミキは食事の準備を手伝った。5人の裸体がキッチンを動き回る光景は、異常なほど卑猥だった。乳首が擦れ合い、陰毛が微かに触れ合うたび、部屋の空気が粘つく熱気に満ちていく。やがて遅れてきた20代前半の顧客・サキさんと、彼女のレズ友である18歳の大学生・ハルカが到着。全員が揃い、食事を囲んで自己紹介を交わした。アヤさんがハルカのつるつるの肌を撫で、「こんなに新鮮な体、食べちゃいたいわ」と囁くと、ハルカの陰唇が緊張でピクッと動き、部屋に甘い匂いが広がった。
食事が終わると、王様ゲームが始まった。最初は唇を重ねるだけのキスだったが、すぐに歯止めが利かなくなった。ユキさんが命令し、リナさんが私の乳首に舌を這わせ始めた。彼女の唾液が滴り、硬くなった乳頭を強く吸うと、私の膣から熱い汁が溢れ、太ももを伝う感触が恥ずかしくも心地よかった。次にアヤさんがハルカに「クリトリスを舐めなさい」と命じ、ハルカは震える手でアヤさんの脚を開き、腫れたクリに舌を押し付けた。アヤさんの陰部から糸を引く蜜がハルカの唇に絡み、彼女の喘ぎが「もっと強く…吸って!」と部屋を震わせた。ゲームは崩壊し、みんなが床に倒れ込み、互いの体を貪り始めた。
ユキさんが奥の部屋から大きな箱を運んできた。中にはタオルに包まれた巨大なストラップオン、脈打つようなバイブレーター、太さの違うディルド、アナルプラグが入っていた。「みんな、遠慮なく使って。消毒済みで、潤滑剤もたっぷりよ」と彼女は目を細めた。私はハルカの若々しい体に魅了され、四つん這いにさせた。彼女の陰唇はピンク色でぱっくり開き、クリトリスが勃起して剥き出しだった。舌でクリを弾くと、彼女の蜜が噴き出し、塩辛く甘い味が口いっぱいに広がった。膣口に舌を挿れ、壁を掻き回すと、ハルカの尻穴が収縮し、「あっ、ダメ…漏れちゃう!」と彼女が叫んだ。私は指を尻穴に滑り込ませ、ゆっくり広げた。彼女の内壁が熱く締め付け、指を引き抜くと糸を引く粘液が滴った。
私がハルカを味わっている最中、リナさんが後ろからバイブを突き刺してきた。太い先端が私の膣を裂くように入り、振動がGスポットを抉る。腰が痙攣し、汁が飛び散って床を濡らした。「もっと深く…壊して!」と私は喘ぎ、彼女はスピードを上げ、私のアナルにも指を挿入した。二つの穴が同時に犯され、痛みと快楽が爆発した。ミキはサキさんと69で絡み、ミキの舌がサキの膣を深く抉り、サキの指がミキのクリを潰すように擦る。部屋に響くのは、クチュクチュという湿った音と、肉がぶつかるパンパンというリズム。
ユキさんとアヤさんは古い仲らしく、激しく絡み合っていた。ユキさんが巨大なストラップオンを装着し、アヤさんの膣に根元まで埋め込んだ。「本当はアナルが欲しくてたまらないんでしょ?」とユキさんが囁き、引き抜いてアナルへ移行。アヤさんの尻穴がゆっくり広がり、バンドがズブズブと沈む。彼女の内壁が引き裂かれるような音がし、アヤさんが「そうよ…主人じゃ物足りないの…もっと奥まで突いて!」と絶叫した。ユキさんの腰使いが激しくなり、アヤさんの尻肉が波打ち、糞便の匂いが微かに混じる。みんながアヤさんを取り囲み、ハルカがアヤさんの乳首を噛み、サキさんがバイブを膣に挿入した。ダブルペネトレーションでアヤさんの体が弓なりに反り、膣とアナルから白濁の汁が噴射した。「前も後ろも満杯よ…みんなで犯して!」とアヤさんが懇願し、私たちは交互にディルドを挿れ替えた。彼女のクリを指で潰し、乳房を強く握りつぶすと、アヤさんの絶頂が訪れ、体液が飛び散ってみんなの顔にかかった。
狂乱はさらにエスカレートした。サキさんが私のアナルにアナルプラグを押し込み、振動を最大に。内臓が震え、便意のような快感が襲う。ハルカとミキはトリブニングで陰部を擦り合わせ、クリ同士がぶつかり、蜜が飛び散る。リナさんがユキさんの尻を鞭のように叩き、アナルを舌で穿つ。部屋は汗、精液のような体液、排泄物の匂いで充満し、みんなが交互に絶頂を繰り返した。アヤさんが二度目のオーガズムで失禁し、熱い尿が床を濡らすと、みんながそれを舐め取り、さらに興奮した。ユキさんが全員を輪姦のように回し、私の番ではストラップオンでアナルを犯され、内壁が破れるような痛みが快楽に変わった。
息も絶え絶えにみんなが倒れ込むまで続いた。アヤさんが時間のため先に帰宅し、ミキと私は車で帰りながら、ユキさんの玩具を欲しがった。「今度、もっと大きいのを買おう」と約束した。この夜は、人生で最も獣のような体験。欲望の底が、まだ見えていない予感がする。
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