私は43歳の普通のパート主婦。夫と息子がいる平凡な日常。職場は近所の小さなアパレルショップで、棚卸しやレジ打ちのパート。去年の夏前から入ってきたのが彼。息子と同じ22歳の大学生アルバイト。筋肉質の体に短髪、体育会系らしい引き締まった笑顔。最初は休憩室でコーヒーを一緒に飲むだけの同僚だった。
忘年会の夜、帰り道で二人きり。彼が立ち止まり、目を逸らさずに告白。「好きです。付き合ってください」。息子と同じ年。夫もいる。絶対にダメだと一度断った。でも、心の奥で彼の熱い視線が疼きを残した。
年末の残業続き。疲れ果てた夜、帰り道が重なり、肩を並べて歩く。彼の体温が伝わり、息が熱くなる。薄暗い路地裏で突然抱き締められ、硬い胸板に押し付けられる。「我慢できない」。私は抵抗せずに腰に手を回し、唇が重なる。舌が滑り込み、巧みに絡みつく。唇を吸われ、舌先を転がされると、胸が熱く、下半身がじゅわっと湿る。夫とは何ヶ月もご無沙汰。体が疼き、膝が震えた。
彼は私の手を強く握り、ラブホへ。エレベーターで壁に押し付けられ、首筋にキス。部屋に入るとベッドに両手をつき、息を荒げて「初めての人になってください」。凍りついたけど、その言葉が刺激的すぎて逃げられなかった。再び抱き締められ、ベッドに倒される。「ダメ、シャワー浴びないと…」。彼は先にシャワーへ。
私は服を脱ぎ捨て、鏡に映る熟れた体を見つめる。43歳の柔らかな曲線、緩んだ腰。でも、彼の言葉が頭を支配し、興奮が抑えきれなかった。浴室に入り、彼の背後から抱きつく。濡れた筋肉質の背中、肩から腕の逞しいライン。私の手が胸を滑り、下腹部へ。固く勃起したペニスを握ると、熱く脈打つ。跪いて、ゆっくりと口に近づける。
最初に舌先で亀頭の先端をちろりと舐める。我慢汁が糸を引き、塩辛い味が広がる。舌を平たくして裏筋を根元からカリまで、ねっとりゆっくり舐め上げる。ざらざらした舌の表面を茎に押しつけ、下から上へ何度も往復。カリのくびれに舌を這わせ、亀頭の割れ目に先端を差し込み、粘液を吸い出すようにすぼめて吸う。彼の腰がびくんと浮き、喘ぎが漏れる。「あっ…おばさん…」。
私は「私を名前で呼んで」と囁き、唇で亀頭を包み込む。ぬるりと熱い肉塊が口内に滑り込み、生暖かい唾液が絡む。舌を巻きつけてカリを締めつけ、ゆっくりと前後に動かす。頬をへこませてバキュームをかけると、ジュポッ…ジュポッと卑猥な音が浴室に響く。手で根元を優しく握り、扱きながら口で深く咥える。喉の奥まで押し込み、えずきそうになるのを堪えて、舌で裏筋を高速で擦る。
彼の玉を空いた手で優しく揉み、指で軽く引っ張る。口内を狭くして強く吸い上げ、舌をぐるぐる回して亀頭を転がす。唾液が滴り、糸を引いて彼の太ももに落ちる。彼の腰が震え、息が荒くなる。「ヤバい…もう…」。私は上目遣いに彼を見つめ、髪を耳にかける仕草でさらに煽る。唇をすぼめて根元まで一気に飲み込み、喉奥で締めつける。舌先で尿道口をちろちろ突き、甘く噛むようにカリを刺激。
限界が近づき、彼のペニスが口内でどくどくと脈打つ。熱い精液が勢いよく喉に迸り、濃厚な苦みが広がる。飲み込みきれず、口の端から溢れ、顎を伝う。私は最後まで吸い上げ、舌で丁寧に掃除。残った一滴まで舐め取り、唇を拭う。若々しい熱さと味に、体が震えた。
ベッドに戻り、私が上になる。騎乗位で彼を跨ぎ、ゆっくり腰を沈める。彼のペニスが内部を広げ、奥まで埋まる。ぎこちない動きから、すぐに慣れ、下から激しく突き上げられる。胸が揺れ、乳首を摘まれ、痛みと快感が混じる。「あんっ…もっと強く…」。Gスポットを擦られ、体が痙攣。汗まみれの肌が密着し、蜜が溢れ出す。彼も追いつき、私の中で脈打って射精。温かい液体が広がり、余韻が長く続く。
それ以来、職場では普通を装いながら、休憩の隅で指を絡め、帰りに路地でキス。週末はラブホで何度も。正常位で深く突かれ、バックで尻を叩かれながら獣のように交わる。私の体は彼に開発され、クリを指で弄られると即イキ。彼は「あなたがいないと生きられない」と囁き、私は夫の目を盗んで溺れる。
この情熱は続く。もっと知りたい? 次は彼との野外の秘密を…。




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