【29歳人妻】夫の親友夫婦とスワップ初体験~夫前騎乗位連続絶頂

私は29歳の人妻、陽菜です。結婚5年目、夫の拓也とは大学時代からの付き合いで、今でも毎週のようにラブラブなセックスを楽しんでいます。でも…最近、夫婦の夜に「何か足りない」と感じ始めていました。

そんなある日、夫の大学時代からの親友・健太夫妻と4人でホームパーティーを開いたんです。 健太の奥さん・美香さんも同い年で、いつも明るくて気さく。 お酒が進むにつれ、話題は自然と「夫婦のセックス事情」へ。 「最近マンネリ気味なんだよね…」と私がポロッとこぼした瞬間、健太がニヤリと笑ってこう言いました。

「じゃあ、俺たちでスワップしてみない?」

その一言で、部屋の空気が一気に変わりました。 夫の拓也は真っ赤になって黙り込み、私は心臓が爆発しそうなくらいドキドキ。 でも、なぜか…拒否する気になれなかった。 むしろ、下半身が熱くなって、ショーツがじんわり濡れてくるのを感じていました。

初スワップの夜、緊張と期待が交錯するリビング

その週末、私たちは4人で近所のシティホテルに宿泊。 スイートルームの大きなベッドが2つ並んだ部屋。 照明を落とし、ワインをもう1本空けた頃、健太が「ルールはシンプル。最初はそれぞれのパートナーと前戯して、OKが出たらスワップ」と提案しました。

最初は夫と。 拓也が私の首筋にキスを落としながらブラウスを脱がせていく。 でも、隣のベッドではもう健太が美香さんの服を剥ぎ取っていて… 美香さんの喘ぎ声が部屋に響くたび、私のクリトリスがビクビク疼きました。

「陽菜…本当にいいのか?」 夫が不安げに囁く。 私は震える声で「…見てて。私の初めての浮気、ちゃんと見ててね」と答えました。

夫の目の前で、初めて他人のチンポを受け入れる瞬間

健太が私の前に立った瞬間、私は息を飲みました。 ズボンを下ろした途端に飛び出してきたのは、夫のものより明らかに太く、長く、血管が浮き出た「本物の雄のチンポ」。 先端から既に透明なカウパー液が糸を引いていて、ムワッと男の匂いが立ち上ります。

「すげぇ…陽菜ちゃんのマンコ、もうグチョグチョじゃん」 健太の指が私の太ももを這い上がり、ショーツ越しにクリを擦る。 「あっ…んんっ!」 思わず腰が跳ねてしまいました。

夫は隣のベッドで美香さんに騎乗位で腰を振られながら、私の様子を食い入るように見つめています。 その視線がたまらなく興奮しました。

健太が私の腰を抱えてベッドに押し倒し、正常位でゆっくり挿入してきました。 「うわっ…きつっ…陽菜ちゃんのマンコ、最高に締まる…」 太い亀頭が私の入り口をこじ開け、奥まで一気に埋め尽くす感覚。 夫のチンポでは届かなかった子宮口を、ズンッと突かれるたびに頭が真っ白になります。

「はあっ…あっ、あっ、太い…壊れちゃう…!」 私は必死にシーツを握りしめながら喘ぎました。

騎乗位で腰振り、夫の前で連続絶頂の背徳アクメ

「今度はお前が上になって、拓也の目の前で腰振ってみろよ」 健太がニヤニヤしながら言いました。

私は震える足で跨がり、両手で彼の胸に手をつきました。 夫の視線が真っ直ぐ私に向けられています。 「拓也…見てて…私、浮気してるよ…」

ゆっくり腰を落とす。 ずぷっ…ずるっ… 太いチンポが私のマンコを限界まで広げながら飲み込まれていく。 子宮口が亀頭に直接キスする感覚に、背筋がゾクゾク震えました。

「動く…ね…」 私は恥ずかしさを振り切って、腰を前後に振り始めました。

パチュッ…パチュッ…ジュポジュポッ… 愛液が飛び散る淫らな音が部屋中に響きます。 健太の太いチンポが私のGスポットを容赦なく抉り、子宮を突き上げるたび、 「イッ…イッちゃう…! あぁぁっ!!」

初めての他人チンポでの絶頂が、私を襲いました。 マンコが痙攣して、健太のチンポをギュウギュウ締め付けます。 でも止まりません。 私はさらに激しく腰を振り続け、2回目、3回目… 連続でイキ狂う姿を、夫は呆然と見つめています。

「陽菜…すげぇエロい…」 夫の声が掠れていました。

私はもう理性が飛びました。 騎乗位のまま前屈みになり、健太の胸に乳首を擦りつけながら、 全力で腰を振り下ろします。

「もっと奥まで…! 子宮にぶつけてぇっ!!」 ジュボッ! ジュボッ! ズンッ!!

4回目の絶頂で、私は完全にイキ果てました。 マンコから透明な潮が噴き出し、健太のお腹をびしょびしょに濡らします。 全身がガクガク痙攣して、意識が飛びそうになるほどの快楽。

夜が明けるまで続いた、禁断の4P

その後も4人で何度も体位を変えました。 夫が美香さんをバックで突きながら、私が健太に正常位で犯される。 最後は2人のチンポを交互にしゃぶりながら、夫と健太に同時にイカされる…という、想像もしていなかった乱交状態に。

朝方、ベッドにぐったり横たわった私は、夫に抱きついて泣きながら言いました。 「大好き…でも、最高だった…」

夫は私の額にキスをして、 「俺も…興奮した。またやろうな」と言ってくれました。

最後に

これが、私の初めてのスワップ体験談です。 最初は不安と罪悪感でいっぱいでしたが、 夫の愛情と他人のチンポが同時に私を満たしてくれた夜は、 一生忘れられない背徳の快楽となりました。

読んでくださった皆さん、 もし「うちもスワップしてみたい…」と思ったら、 ぜひ夫婦でしっかり話し合ってみてくださいね。 (ただし、くれぐれも後悔のないように…)

最後まで読んでくれてありがとうございました♡ また次の体験談で会いましょう。

陽菜より

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