【衝撃体験談】35歳主婦・凛 エアコン修理のイケメン技師に「ここが気持ちいいんですか?」とGスポットを指でほじくられ、正常位で意識を飛ばすほどイキ狂った午後
こんにちは、凛(35歳・主婦)です。 夫と小学生の子供2人と暮らす、ごく普通の専業主婦。 毎日家事と子育てに追われて、夫婦の夜は半年以上ご無沙汰…。 そんな私が、今年の夏に一生忘れられないほどの凄まじい快楽を味わってしまいました。
「ここが気持ちいいんですか?」 イケメン技師の指が私の奥をぐりぐりとほじくり返した瞬間から、すべてが変わりました。 正常位で何度も何度もイキまくり、最後は意識が真っ白に飛んで…。 AI史上最高レベルに興奮する本気の体験談に仕上げました。 最後まで一気に読んでください。興奮で下着が濡れる覚悟を。
猛暑の午後、エアコンが突然死んだ日
8月のある平日、午後2時。 外気温36度、湿度80%超えの蒸し風呂状態。 夫は会社、子供たちは学童。家に一人きり。
私は汗だくで薄手の白いタンクトップ(ノーブラ)と膝上15cmのデニムショートパンツ(ノーパン)姿。 胸の谷間は汗でテカテカ、乳首の形がくっきり浮かんでいます。 エアコンが突然「カチッ」と音を立てて止まり、部屋は一気にサウナに。
「もう無理…」 スマホで近所の修理業者に電話すると「最短30分でお伺いします」と即答。 私は冷蔵庫のスポーツドリンクを飲みながら、汗を拭き拭き待っていました。
インターホンが鳴った瞬間、心臓が跳ねた
ピンポーン。 ドアを開けると、そこに立っていたのは…28歳くらいの完璧イケメン技師さん。 名前は拓海(たくみ)さん。 身長185cm、肩幅広くて腕の筋肉が制服の袖をパツパツ。 爽やか短髪に、優しげな二重まぶた。笑うとえくぼが可愛い。
「こんにちは、株式会社クールエアの拓海です。エアコン修理でお伺いしました」 低くて甘い声。 私は一瞬言葉を失い、慌てて「は、はい! こちらです…」と部屋に通しました。 汗で濡れたタンクトップが肌に張り付き、胸が揺れるのが自分でも分かる。 拓海さんの視線がチラッと私の胸元に落ちた気がしました。
修理中、密室の熱気がエロく変わっていく
エアコンを分解する拓海さんの後ろ姿。 背中の筋肉が動くたび、制服が汗で貼り付いてセクシー。 私はソファに座って脚を軽く閉じながら見つめていました。 30分ほどで「原因は基板の故障です。交換しました」と完了。 冷風がシューっと吹き出し、部屋が一気に涼しくなる。
「お疲れ様です…冷たい飲み物どうぞ」 アイスコーヒーを出すと、拓海さんは「ありがとうございます。少し休んでいきますね」とソファに腰掛けてくれました。 会話が弾む。独身、ジム通い、休みの日はバイクツーリング。 私はつい本音をこぼしてしまいました。 「毎日一人で家にいると、なんか寂しくて…夫も仕事忙しくて」
拓海さんの目が優しく細まる。 「そんなに綺麗な奥さんが寂しがってるなんて、もったいないですね」
「肩こり直してあげますよ」から始まった禁断のマッサージ
「作業で肩が凝っちゃったんですか? サービスでマッサージしてあげますよ」 突然の申し出にドキッ。 でも断れなくて、ソファに座ったまま背中を向けました。
大きな手のひらが肩にのる。 強いのに優しい力加減。 「あっ…気持ちいい…」 首筋→肩甲骨→腰。 だんだん下へ。 ショートパンツの縁に指がかかる。
「ここ、張ってますね…」 拓海さんの息が耳にかかる。 私はもう我慢できなくて、小さく頷きました。 「…もっと、下も…触ってください」
「ここが気持ちいいんですか?」Gスポット直撃の指マン地獄
パンツの中に滑り込む熱い指。 すでにグショグショに濡れたおまんこに、中指がずぷっと沈む。 「あんっ…!」
「すごい…こんなに溢れてる」 拓海さんの声が低くなる。 指をゆっくり出し入れしながら、内壁をなぞる。 そして突然――
ぐりっ。
「ここが気持ちいいんですか?」 指先が私のGスポットを的確に捉え、ぐりぐりとほじくり返す。
「ひゃああああっ!! そこっ! そこがぁぁぁ!!」 体がビクンッと跳ね上がる。 今まで夫の指では絶対に届かなかった、ざらざらした最奥の一点。 拓海さんの指が容赦なく曲がり、押して、擦って、ほじくって。
じゅぽじゅぽじゅぽっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ! 卑猥な水音が部屋中に響き渡る。 愛液が指の間から飛び散り、ソファに大きな染みを作る。
「イッく…イッちゃうううう!!」 最初の潮吹き。 おまんこがキュウゥッと収縮して、透明な潮が勢いよく噴射。 でも指は止まらない。 2本目に増えて、Gスポットを高速でピストン。
2回目、3回目、4回目… 連続イキで腰がガクガク痙攣。 私はソファに爪を立てて喘ぎまくりました。 「あへっ…あへええっ…もうだめぇ…頭おかしくなるぅ…」
正常位でチンポ挿入→意識飛ぶほどの鬼ピストン絶頂地獄
拓海さんがズボンを下ろす。 飛び出してきたのは…長さ20cmはありそうな、血管浮き出た極太ちんぽ。 先端から透明な我慢汁が糸を引く。
「もう我慢できない…」 私はソファに仰向けに押し倒され、脚をM字に大きく開かされる。 熱い亀頭がぬるぬるのおまんこに押し当てられる。
ずんっ!!
「んあああああああっ!! 太い…奥まで一気に来てるぅ!!」 子宮口を直接ゴリゴリ抉られる感覚。 正常位で腰を打ち付ける激しいピストン。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんっ!!
ちんぽの血管が私の内壁を擦り上げるたび、頭が真っ白。 Gスポットに亀頭が毎回直撃。 「もっと…もっと奥まで突いてぇ!! 壊してぇええ!!」
私は自分でも信じられないほど淫乱な声を上げていました。 乳首を摘ままれ、キスされながらの猛烈ピストン。 5回目、6回目…イキの波が止まらない。 おまんこがチンポを締め付けて離さない。 潮が交互に噴き、ソファはびしょ濡れ。
拓海さんも限界。 「出すよ…中に出すぞ…!」 最後の10連発のような超高速ピストン。
「イッくううううううう!! 意識が…飛ぶうううう!!」 全身が硬直。 白目をむき、口からよだれを垂らしながら、完全に意識を失うほどの連続絶頂。 体が小刻みに痙攣し続ける中、熱い精液が子宮にドクドクドクッと注がれました。
目が覚めた後の甘い余韻と禁断の衝撃
どれくらい経ったでしょう。 拓海さんに優しく抱きしめられ、頰を撫でられながら目が覚めました。 部屋は冷房が効いて快適。 でも私の体はまだビクビク震えていて、おまんこからは白濁がとろとろ溢れています。
「大丈夫ですか? 可愛かったですよ、凛さん」 拓海さんは爽やかな笑顔でそう言って、名刺を置いて帰っていきました。 「またエアコン調子悪くなったら、いつでも呼んでくださいね」
夫が帰ってくるまで、私は放心状態でソファに横たわっていました。 下半身はまだ痺れて、軽く触れただけでイキそう。 後悔? ゼロです。 むしろ…また呼びたくてたまらない。
この体験を読んでくれたあなたへ
35歳の主婦が、たった一人の午後に味わった極上の快楽。 Gスポットを的確にほじくられ、正常位で意識を飛ばすほどのセックス。 こんな体験、人生で二度とないかもしれない。
もしあなたが同じように「刺激が欲しい」と感じているなら… この話が少しでもあなたの夜を熱くしてくれれば嬉しいです。
コメントで 「私もこんな体験したい」 「一番興奮したシーンはどこ?」 など、教えてくださいね。 次はもっと過激な話も書くかもしれません…?
凛より ♡




コメント