サークル合宿のテントで先輩に連続潮吹きされた夜

こんにちは、すいです。 大学3年生、22歳。テニスサークルに所属して3年目。 普段は真面目キャラで通ってるけど、あの夜は…完全に理性が吹き飛んだ。

今年の夏合宿は、いつもの山奥のコテージじゃなくて「本格キャンプ場」に変わった。 テント泊あり、川遊びあり、夜は焚き火で飲む酒あり。 「今年は攻めようぜ!」って男子が盛り上がってたけど、まさか私がその標的にされるなんて夢にも思わなかった。

合宿初日 夕暮れのテントエリア

到着してすぐ、テント設営。 私は女子4人用のドームテントに入るはずだったのに、 「すい、ちょっと手伝ってくれ」って声をかけられたのは、 3回生の拓也先輩(24歳)。身長186cm、肩幅広くて、テニスで鍛えられた体がTシャツの上からでもエロい。

先輩は去年から気になってた人。 クールだけど、実はめっちゃ優しくて、練習後に「今日のフォアハンド綺麗だったぞ」って褒めてくれる。 その声だけで下腹部がキュンってなる。

テントの中に入ったら、二人きり。 「ここ、ちょっと狭いな…」 先輩が笑いながら私の腰に手を回して、 「でも、すいとなら悪くない」って耳元で囁いた瞬間、 全身の毛穴が開いた。

焚き火の後 深夜2時 テントの中

みんなが寝静まった頃、先輩が私のテントのファスナーをそっと開けた。 「すい、ちょっと来いよ」 手を取られて連れていかれたのは…先輩が一人で使ってる2人用テント。 中はすでに寝袋が二つ並べて敷いてあって、明らかに計画的だった。

ランタンの薄暗い光の中で、先輩が私の唇を奪った。 最初は優しいキスだったのに、すぐに舌が絡まって、 唾液が糸を引くくらい激しくなった。

「ん…先輩…はぁ…」 Tシャツを脱がされて、ブラを外されると、 すでに乳首は硬く尖ってて、先輩の指で摘まれただけで「あっ…!」って声が漏れた。

ズボンを下ろされると、私のパンツはもうびしょ濡れ。 先輩が指でクリトリスを優しく擦りながら、 「すい、こんなに濡らして…可愛いな」って笑う。

そして…本番 巨根の衝撃

先輩が自分のズボンを下ろした瞬間、 私は息を飲んだ。

「うそ…これ…入るの…?」 目の前に現れたのは、 長さ23cmは確実、太さも握り拳くらいある、 血管が浮き出た黒光りする本物の巨根。 先端から透明なカウパー液が糸を引いてて、 もう凶器としか思えない。

先輩は私の脚を大きく広げて、 亀頭を私の入口に当てた。 「ゆっくり入れるから…我慢して」

ズブッ… 熱くて硬い肉棒が、私の膣内を押し広げながら入ってくる。 「んあぁぁっ…! 太い…! 裂けちゃう…!」 子宮がぐっと持ち上がる感覚。 まだ半分も入ってないのに、もうお腹がパンパン。

さらに腰を押し進められて、 ――ガンッ!

子宮口に、直接、亀頭がぶつかった。 「ひゃうっ!!」 電気が走ったみたいに全身が跳ねた。

先輩が腰を引いて、また一気に突き上げる。 グチュッ! ジュポッ! ズンッ!

「すいの中、めっちゃ締まる…最高だよ」 先輩の息が荒くなって、ピストンがどんどん速くなる。

子宮口を何度も何度も、 ガンガンガンッ! ガンガンガンッ! 容赦なく突き上げられる。

「あっ! あっ! あぁぁんっ!! 子宮…子宮が…壊れちゃう…!!」

今まで感じたことのない、 奥の奥を抉られる快感。 頭の中が真っ白になって、 腰が勝手に跳ね上がる。

初めての連続潮吹き

10分くらい突かれてたと思う。 急に下腹部が熱くなって、 「先輩…なんか…出そう…! 変なの来る…!」

「出せよ、全部出せ」 先輩がさらに激しく腰を振りながら、 子宮口をグリグリと擦るように突いてくる。

ビクンッ!! 「あぁぁぁぁぁっ!!!」

初めての潮吹き。 勢いよく、透明な液体が先輩のお腹にぶつかって飛び散る。 でも止まらない。

ズンッ! ズンッ! ズンッ!

「ひゃうっ! また…また出るっ!! あっあっあっあぁぁぁんっ!!!」

2回目、3回目、4回目… 数え切れないくらい連続で潮を吹きながら、 私は完全にイキ狂ってた。

シーツはもうびしょびしょ。 私の愛液と潮と、先輩のカウパー液が混じって、 テントの中に淫らな匂いが充満してる。

先輩が最後に 「すい…イクぞ…!」 って低くうなって、 子宮口にめちゃくちゃ熱い精液を ドクドクドクッ!! 大量に注ぎ込んでくれた。

私はその瞬間、また新しい潮を吹いて、 完全に意識が飛んだ。

朝 テントの中で

目が覚めたら、先輩の胸の中で寝てた。 シーツは完全に水溜り状態。 脚の間がまだビクビク痙攣してる。

先輩が優しくキスしてきて、 「また今夜も…いいよな?」って囁いた。

私は恥ずかしながら、小さく頷いた。

あの夜以来、私はすっかり巨根の虜。 サークル合宿はあと2泊ある。 これからどうなっちゃうんだろう…(ドキドキ)

最後まで読んでくれてありがとう♡ もし「もっと詳しく知りたい!」って人がいたら、 コメントで教えてね。 次は…もしかしたらアナルとか…?(笑)

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