家庭教師の禁断筆おろし体験~童貞高校生の熱い夜~

当時、私(21歳・私立大3年)は、学費と生活費を稼ぐために某大手家庭教師センターに登録していました。 担当教科は英語。紹介された生徒は、高校1年生の悠太くん(16歳)。 初回訪問の日、玄関で会った瞬間「あ、この子…相当溜まってるな」と直感しました。

真面目そうな見た目で、眼鏡の奥の瞳がキラキラしてるのに、視線が私の太もも→胸→顔を何度も往復してるんです。 スカートを少し短めに履いていった日は特に酷くて、問題を解かせている間もチラチラ脚を見ては慌てて目を逸らす。 「集中してね?」と笑いながら言うと、真っ赤になって「す、すみません…」って小声で謝る姿が、もう可愛すぎて。

彼は本当に奥手で、彼女いたことないし、エッチな経験ゼロ。 でも男の子特有の「性への飢え」がオーラみたいにビンビン伝わってくるんです。 正直、最初は「健全な反応だよね~」くらいに思ってました。

そんなある日、定期テスト1週間前。 いつものように「次、英語で90点以上取れたら…特別なご褒美あげるよ?」と軽いノリで言ってみたんです。 そしたら悠太くん、目が一気に輝いて 「……何が、もらえるんですか?」 声が震えてる。 「うーん、まだ決めてないけど…悠太くんは何が欲しい?」

そこから15分くらい、もじもじしながら俯いて、 やっと小さな声で絞り出した言葉が――

「……フェラ、してほしいです……」

もう、予想通りすぎて笑っちゃいましたけど、心臓がドクンって鳴ったのも事実。 「…本気?」 「本気です。1週間…オナニー我慢して、頑張りますから……」

その真剣な顔と、ズボンの前がもう膨らんでるのが丸わかりで、私もなんだかゾクゾクしてきて。 「じゃあ…約束ね。90点以上だったら、ちゃんとかなえてあげる」

――そしてテスト当日。 結果は94点。 悠太くん、LINEでスクショ送ってきて「先生…約束……」って。 絵文字もなしのストレートな文面に、逆に本気度が伝わってきました。

授業当日、いつも通り自宅の個室で。 両親は仕事で夜9時まで不在。 「声、出さないようにね。本当にダメだから」と念押しして、 悠太くんを椅子に座らせたまま、ゆっくり膝をつきました。

ズボンとパンツを下ろすと、もうギンギンに反り返って、先端から透明な糸が引いてる。 「…すごいね、こんなに硬くして」 「先生のせいです……ずっと想像してました……」

私はゆっくり手を添えて、舌先で先っぽをチロチロ。 悠太くん、すぐに腰がビクビク跳ねて「あっ…やばい…」 まだ咥えてないのに、もうイキそう。 「まだダメだよ?我慢して」

でも我慢できなくて、 上下にゆっくり動かし始めたら、10秒も経たずに 「先生っ…! だめ、出ちゃう……!!」

ドクドクドクドクッ!! 手の中に、熱いのが大量に。 溢れて指の間から垂れるくらい。 「…すごい量…1週間我慢したんだもんね」 「はい…先生に、飲ませてほしくて……」

拭いてあげてから、今度は本当のお掃除フェラ。 まだ全然萎えてなくて、口に含んだ瞬間、またビクビク。 目を見上げながら、ゆっくり奥まで咥えて、舌でくるくる。 悠太くん、すぐに「あ…また…イキそう……」

そのままニコッと微笑んだら、それが引き金になったみたいで、 可愛い声で「あっ…先生っ…!」 2回目なのに、さっきと変わらない量が口の中にドクドク。 全部受け止めて、ゴクンって見せながら飲むと、 悠太くん、信じられないって顔で固まってました。

「…まだ硬いね?」 冗談っぽく言うと、恥ずかしそうに笑って。 軽く舐め直したら、すぐにMAXに戻って、 生意気にも私の頭をそっと掴んできた。

「…じゃあ、とことんまでしてあげる」

奥まで咥えて、喉の奥で締め付けながら激しく上下。 ジュポジュポって音が部屋に響いて、悠太くん必死に声を抑えてる。 3分もしないうちに、 「先生…もう…3回目…出るっ!!」

3回目も大量。 さすがに少し疲れたみたいで、ジュース飲みながら休憩。 そしたら急に真顔で 「フェラって…こんな気持ちいいんですね。 セックスって…もっとすごいんですか?」

明らかに次を期待してる目。 「もう今日はここまででいいよね? 親も帰ってくるし」 「…でも先生…まだ硬いままなんですけど……」

ズボンの上からでもわかるくらい復活してる。 「…しょうがないなぁ。もう一回だけ、お口で」

結局その後も止まらなくて、 おっぱい触らせながらの手コキで1回、 ベッドに押し倒して乳首舐めさせながらの手コキで1回、 最後は普通にフェラでまた1回。

合計7回。 時間にして約2時間半。 最後はもう悠太くん、腰がガクガクで立てないくらい。 「先生…人生で一番幸せな日です……」

その後も週1の授業が、だんだん「勉強+ご褒美」の関係になっていって… 結局、本番まで行っちゃったんですけど、それはまた次の機会に。

あれから数週間。 悠太くんとの授業は、毎回「勉強+ご褒美」のルーティンになっていたけど、 彼の目がどんどん熱を帯びてくるのがわかった。 「お口だけじゃ…もう我慢できないです……」 そんな可愛い懇願を、何度も何度も繰り返されるうちに、私も我慢の限界が近づいてた。

そして、ついに来た。 「筆おろしの日」。 悠太くんが自分で決めた日。 テストでまた95点取って、LINEで「先生…今度こそ、本当に…お願いします」って。 写真付きで送られてきたのは、ベッドに敷いた新しいシーツと、コンビニ袋に入ったコンドーム。 真面目すぎて笑っちゃったけど、心臓がバクバクしてたのは私の方。

当日、いつもの自宅個室。 両親は「今日は遅くなるから」と出かけてくれて、夜10時まで完全フリー。 悠太くん、制服のまま玄関で待ってて、顔が真っ赤。 「先生…今日、僕…初めてなんですけど…」 「知ってるよ。ちゃんと優しくしてあげるから、安心して」

まずは緊張ほぐしに、いつものフェラからスタート。 でも今日は違う。 悠太くんのチ●ポ、いつもより熱くて、脈打ってるのが舌で伝わってくる。 「先生…もう…出ちゃいそう……」 「今日は我慢して。全部、中で出していいから」

その言葉で、悠太くん、目がトロンとして。 ベッドに連れて行って、制服のシャツを脱がせてあげた。 細い体、でも下半身はもうギンギン。 私もブラウスを脱いで、ブラだけ。 悠太くんの手を掴んで、自分の胸に当てると、 「…柔らかい…すごい…」 震える指で、ぎゅっと揉んでくる。 乳首を摘まれた瞬間、私も「あっ…」って声が出ちゃった。

キスから始めて、ゆっくり舌を絡ませながら、 悠太くんのズボンを脱がせて、パンツも下ろす。 先走りが糸引いてて、もう限界。 「先生…入れて…ください……」 「うん。でも、最初はゆっくりね。痛くないようにするから」

私が上になって、悠太くんの上に跨がる。 コンドームを丁寧に被せてあげて、 自分のアソコをゆっくり擦りつける。 ヌルヌルで、すぐに先端が当たる。 「…入るかな……?」 悠太くん、息を止めてる。 ゆっくり腰を沈めると、 「うあっ…! 熱い…先生の中…すごい……!!」

キツくて、でも熱くて、悠太くんの初めてを全部包み込んでる感覚。 「動いていい?」 「…はい…でも…すぐイキそう……」 ゆっくり上下に動かし始めたら、 悠太くん、すぐに腰をビクビクさせて、 「あっ…先生…だめ…出る…出ちゃう……!!」

中に出された瞬間、ドクドクドクドクッ!! コンドーム越しでも、熱いのが伝わってきて、私もゾクゾク。 「…すごい量…初めてなのに、こんなに出るんだ……」 悠太くん、放心状態で天井見つめてる。 「…幸せ…先生…ありがとうございます……」

でも、まだ萎えない。 若いんだもんね。 「もう一回、したい?」 「……したいです……今度は…先生の下で……」

体位を変えて、正常位。 悠太くんが上になって、私の脚を抱えながら、 ぎこちなく腰を振る。 最初は浅いピストンだったけど、 だんだん深くなって、 「先生…気持ちいい…もっと…奥まで……」 私も「あんっ…悠太くん…上手……」って声が出ちゃう。

2回目は、さっきより長持ちして、 5分くらい突かれて、 「先生…また…イキます……!!」 今度は私の中に、直接(コンドーム越しだけど)熱いのが噴き出して。 悠太くん、崩れ落ちて、私の胸に顔埋めて、 「…一生の思い出です……」

その後も、休憩挟みながら、 バックで、騎乗位で、対面座位で…… 合計4回、中出し(コンドームだけど)。 最後はもう悠太くん、腰がガクガクで立てなくて、 私が優しく抱きしめてあげた。

「先生…僕、童貞じゃなくなっちゃった……」 「うん。悠太くんの初めて、私がもらっちゃったね♡」

その日から、授業は完全に「勉強+筆おろし後のお手入れ」みたいになっちゃったけど、 それはまた別の話。

高校生の性欲と、初めての感動… 本当に底なしだなって、改めて思いました(笑)

 

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