夫の留守中にご近所イケメン旦那さんに中出しされ罪悪感で何度もイッてしまった…

夫の留守に、ご近所のイケメン旦那さんに中出しされてしまった…罪悪感で震えながらも何度もイッてしまった午後

私は36歳、札幌の静かな住宅街で暮らす、ごく普通の主婦です。 夫とは結婚8年目。子供はいないけど、週末は一緒にスーパーに行ったり、夜は並んでテレビを見たり…そんな穏やかな日常が続いていました。 でも、最近、夫の体が少し小さく感じるようになってしまった。行為のときも、昔ほど激しくなくて、物足りなさが募っていました。

そんなある土曜の午後。 夫は「今日は会社のゴルフコンペで遅くなるよ」と朝早く出て行きました。 私はいつものように買い物へ。スーパーの帰り道、遠くのイオンまで歩いていたら、後ろから聞き慣れた優しい声。

「政博さんの奥さん、こんな遠くまで歩いてるんですか? 乗ってください」

振り返ると、佐藤さん(42歳)。 近所で一番と言っていいくらいのイケメン。長身でスーツが似合う、いつも爽やかで、でもどこか色気のある旦那さん。 朝のゴミ出しで目が合うたび、ドキッとしてしまう相手です。

「いえ、大丈夫です…」と断ろうとしたのに、 「荷物重そうじゃないですか。遠慮しないで。…それに、ちょっと話したいこともあるんです」

その一言で、心が揺れた。 夫のいない土曜日。誰も見ていない。 罪悪感がチクリと胸を刺したけど、足は勝手に助手席に向かっていました。

車内は彼の匂い。コロンと、男の体温。 もうそれだけで、下腹部が熱くなって、パンティがじんわり湿ってくるのが自分でもわかった。

少し走ってから、佐藤さんが信号で止まると、静かに言いました。 「…実は、前からずっと気になってました。政博さんの奥さんって、いつも綺麗で、優しくて…。夫婦仲いいみたいだけど、寂しくないですか?」

心臓がドクンと鳴った。 夫の名前を出された瞬間、罪悪感が一気に膨らんだ。 「…そんなこと、ないです」って笑ってごまかしたけど、声が震えていた。

彼は静かに微笑んで、 「じゃあ、少しだけ…お茶しませんか?」

断れなかった。

近くの静かな喫茶店で、窓際の席。 他愛もない話から、だんだん危険な方向へ。 「政博さん、最近忙しそうですね。…奥さん、ちゃんと抱いてくれてますか?」

その言葉で、頭の中が真っ白になった。 夫の顔が浮かぶ。夫の優しい笑顔。夫の寝顔。 なのに、目の前の男の視線に、体が熱くなる。

店を出て車に戻ると、彼は帰り道とは逆の方向へ。 「ちょっと寄りたいところがあるんです」

着いたのは、人気のない小さな公園の奥。 木々が密集してて、昼間なのに薄暗い。 車を停めると、彼が助手席に体を寄せてきた。

「…奥さん、好きです。キス、してもいいですか?」

夫の顔が脳裏に浮かんだ。 「だめ…私、結婚してるんです…」って、弱々しく言ったのに、 唇が重なった瞬間、理性が溶けた。

柔らかくて、でも力強いキス。舌が絡まって、頭の中が真っ白。 夫とは何年もこんな深いキスしてなかった。 罪悪感で胸が痛いのに、体は正直に反応してしまう。

キスしながら、彼の手がスカートの下に。 パンティの上からクリを優しく撫でられて、 「あっ…んっ」 もうびしょびしょ。自分でも信じられないくらい。

「…すごい。もうこんなに濡れてる。政博さんにこんなに濡らされたこと、ありますか?」

夫の名前を出されて、罪悪感が爆発した。 「言わないで…」って涙目で訴えたのに、 彼はパンティの中に指を滑り込ませて、クリを摘まみ、中をかき回す。

腰が勝手に浮いて、足が開く。 「はぁ…あっ、だめ…夫が…」

「夫は今、ゴルフで楽しんでるよ。…俺はここで、奥さんを気持ちよくしてあげたい」

その言葉で、完全に折れた。

我慢できなくて、彼のズボンを触ったら、もうパンパン。 夫のとは全然違う、太くて熱い感触。

「…入れてほしい?」

「…入れて…でも、中は…だめ…」

シートを倒して、彼が覆いかぶさる。 パンティをずらして、熱い先端があそこに当たる。 ゆっくり奥まで入ってきた瞬間、 「んあああっ!」 子宮を突かれる感覚。夫とは絶対に届かない奥。

彼が腰を動かし始めると、もう何も考えられなくなった。 車内がギシギシ揺れて、窓が曇る。 「気持ちいい…奥さんの中、熱くて、きつくて…政博さんには悪いけど、最高だ」

夫の名前を何度も出されて、罪悪感で体が震えるのに、 それが逆に興奮を煽る。 「もっと…強く…! 夫には…内緒で…」

クリを擦られながらガンガン突かれて、 「あっ、いくっ、いっちゃうっ!」 体がビクビク震えて、潮を吹いてしまった。 夫には一度もさせたことのないこと。

でも彼は止まらない。立て続けにイカされて、頭が真っ白。 「…もう、イク…中に出していい?」

「…だめ、中は…でも…」

「政博さんの奥さんなのに、俺の精子でいっぱいにしたい」

その言葉で、理性が完全に吹き飛んだ。 「…いい、全部出して…夫には内緒で…!」

最奥に熱いものがドクドクと注がれる。 大量の精液が溢れて、シートにまで垂れる。 夫のものとは比べ物にならない量。

彼のものを抜くと、白いのがどろりと逆流。 私は震える手でパンティーを取り、拭きながら、 彼のまだ熱いものを優しく舐めて綺麗にした。

「…ごめん、こんなことして」

「…いいの。私が…欲しかったから」

時間がなくて、あわてて服を直して帰路に。 別れ際、彼が囁いた。 「また…会いたい。政博さんがいないときに」

私は小さく頷いた。 「…はい」

家に帰ってからも、体が疼いて仕方ない。 夫が帰ってくるまで、何度も何度もあの感触を思い出して、 夫の枕を抱きながら指を入れてイッてしまった。

夫が帰ってきたとき、いつものように「おかえり」と笑顔で迎えた。 でも、心の中では、佐藤さんの精液がまだ中に残っている感覚が消えなくて、 夫の顔を見ながら、罪悪感と興奮で体が震えていた。

あれから、佐藤さんとは「偶然」を装って何度も会っています。 夫の留守の昼間、車の中、公園の奥、時には佐藤さんの家で…。 夫には絶対にバレてはいけない。 でも、もう止められない。 夫のいないときに、別の男に抱かれて、奥まで注がれて、 罪悪感で震えながら、何度もイッてしまう自分が、たまらなく気持ちいいんです。

(終わり)

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