息子の友達の大学生に…台所で立ったまま何度も奥まで突かれて、腰が砕けるまでイキ狂った話
真帆 41歳 富山県桜町 シングルマザー
もう後戻りできないくらい、はしたなく感じてしまってる自分がいる。
息子のサッカー部の後輩で、大学1年の翔太くん(20歳)。
185cm近くある長身で、練習で鍛えた体はまだ少年っぽさを残してるのに、
股間の膨らみだけは妙に大人びていて…最初から目が離せなかった。
7月下旬、息子が合宿でいない土曜の夕方。
キッチンで夕飯の下ごしらえをしてたら、翔太くんが「手伝います」と入ってきた。
Tシャツの袖から覗く二の腕が汗で光ってて、
無意識に視線を這わせてしまった瞬間、彼も私の胸元を見下ろして息を飲んだ。
タンクトップ越しに乳首が立ってるのがバレバレだった。
「…真帆さん、今日やばいっすね」
低い声で囁かれて、ゾクッと背筋が震えた。
次の瞬間、背後から腕を回されて、
エプロンごと胸を鷲掴みにされた。
「んっ…! だめ、だめって…」
って言ってるのに、腰が勝手に彼の方に擦り寄ってしまう。
翔太くんの手がショートパンツの中に滑り込んで、
もうぐしょぐしょに濡れてるアソコを指で広げながら
「こんなに濡らして…俺のこと考えてたんですか?」
って耳元で意地悪く囁いてきた。
恥ずかしくて死にそうだったけど、
その言葉で余計に蜜が溢れて、太ももまで伝うのが分かった。
そのまま後ろからパンツを膝までずり下げられて、
キッチンのカウンターに両手をつかされた。
足を広げさせられて、熱くて太い先端がヌルッと入り口に当たった瞬間、
「あ゛ぁっ…♡」って、情けない声が出ちゃった。
一気に根元まで突き入れられた。
「ひぁ゛っ! 深っ…! 奥、奥当たってるっ…!」
立ったままの対面後背位みたいに、
腰をガンガン打ちつけられて、子宮口をグリグリ抉られる。
20歳の若い牡の勢いが容赦なくて、
私の体はもう彼の形に無理やり馴染まされてるみたいだった。
「真帆さんの中、めっちゃ熱くて…キツくて…
こんなエロいマンコ、初めてです」
そんなこと言われて、羞恥と快感で頭が真っ白。
シンクの縁を握り潰す勢いでしがみついて、
「ん゛っ! あ゛っ! だめっ、だめぇっ! イッちゃう、イクッ…!」
1回目、ものの数十秒でイカされた。
でも彼は止まらない。
イッたばかりでヒクヒクしてる膣内を、
さらに激しく突き上げてくる。
「まだイケるでしょ?
俺、真帆さんが何回もイキ顔見せてるとこ…もっと見たい」
その言葉でスイッチが入った。
そこからはもう、ただのメスだった。
腰を掴まれて引き寄せられるたび、
「あ゛ぁ゛っ♡ そこっ、そこぉっ! 子宮、子宮抉られてるぅっ!」
って、自分でも信じられない下品な喘ぎ声が止まらない。
2回目、3回目…
何度も何度もイカされて、
膝がガクガク震えて立っていられなくなってきた。
「もう…だめ、立てない…っ」
って泣きそうな声で訴えたら、
翔太くんは私の腰をがっちり抱え込んで、
「じゃあ俺に全部預けてください」
って、さらに深く、もっと速く突き上げてきた。
カウンターに上半身を押し付けられて、
乳首が擦れて、涎が垂れて、
「ひぐっ♡ あ゛っ♡ イクッ、またイクぅぅぅっ!!」
って、意識が飛びそうになるほど連続で絶頂した。
最後は翔太くんが私の耳を噛みながら、
「…出す、中に出すから…全部受け止めて」
って、獣みたいな声で唸って、
奥でびくびくびくびくと脈打つのがはっきり分かった。
その熱い迸りが子宮に直撃した瞬間、
私も「ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」って、
今までで一番深く、一番汚くイッてしまった。
終わったあと、床に崩れ落ちて、
二人とも汗と愛液でベトベト。
翔太くんが私の髪を優しく撫でながら
「…また明日も来ていいですか?」
って聞いてきた。
私は掠れた声で、
「……息子が帰ってくるまで…何回でもして」
って答えてしまった。
それからというもの、
息子が部活や友達の家に泊まりに行く日は決まって、
翔太くんがうちに来る。
そして必ず、キッチンで立ったまま…
後ろから激しく突かれて、私は毎回、腰が砕けるまでイキ狂ってる。
41歳のシングルマザーが、
息子の20歳の友達にこんなに下品に犯されて、
しかもそれを求めてしまってるなんて…
もう普通には戻れない。
でも、この感覚が忘れられない。
シングルマザーの禁断絶頂:大学生に台所で後ろからイカされ狂う




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