夫が入院中の45日間 ~仙台一番町の主婦が主治医の肉棒に完全に堕ちた話~
仙台・一番町のアーケードから一本入った、ちょっと古いマンション。 36歳の私、恵は、夫の翔太が入院してからの毎日に、だんだん自分がおかしくなっていくのを感じていた。
夫は急性膵炎からの合併症で2ヶ月近く入院。 私は毎日、昼から夜まで病院にいる生活。 洗濯物届けたり、プリン持ってったり、ただベッド脇でぼーっとしているだけの時間。
そんなある日、主治医の佐藤先生(45歳)に呼び出された。
長身で肩幅が広く、白衣の下の体は意外と筋肉質。 少し白髪が入った髪と、いつも少し低めの声。 最初は「ちゃんとした先生」と思っていたのに、ある瞬間から目が離せなくなっていた。
「奥さん、5分だけでいいので。 ご主人の今後の治療について、ちょっと詳しく」
そう言われて連れて行かれたのは、病棟の端にある家族相談室。 ドアに鍵がかかる、小さな個室。
カチッ。
鍵の音がした瞬間、先生は私を壁に押し付けた。
「我慢してたでしょ」
「……え?」
「ここ2ヶ月、ご主人と触れ合ってない。 女として飢えてる顔してる」
否定しようとした言葉は、先生の舌が口の中に入ってきた瞬間に溶けた。
熱くて、太くて、ねっとり絡みつく舌。 ブラウスを乱暴にたくし上げられ、ブラの上から乳首を強く抓まれたら、腰がガクンと落ちそうになった。
「もうビショビショじゃん」
先生の手がスカートの中に滑り込み、ストッキングを破る勢いで股間を撫でた。 パンティのクロッチ部分、ぐっしょり濡れて張り付いているのが自分でも分かった。
「こんなに溢れてるのに、ご主人には見せられないんだ?」
恥ずかしくて死にそうだった。 でもそれ以上に、子宮が疼いてたまらなかった。
それから「診察」と称した行為が始まった。
場所は毎回違う。 誰もいない処置室、夜勤明けの空き医局、夫の病室のすぐ隣の空きベッドコーナー。
一番ヤバかったのは、夫が眠っている病室の隣の部屋。
カーテン一枚隔てた向こうで、 夫の酸素マスクの「シュー、シュー」という音が響いている。
先生は私の口を片手で塞ぎ、もう片方の手で私の両腕を後ろにねじり上げた。 そして後ろから、熱くて太い肉棒を一気に突き刺してきた。
「ん゛っ……!」
声が出そうになるたび、先生の手がもっと強く口を塞ぐ。
「声出したらご主人起きちゃうよ? それとも、バレてもいい?」
耳元で囁かれながら、子宮口をガンガン突かれる。 角度を変えられると、Gスポットを抉るように擦られて、膝が笑う。
「くっ……ふぁっ、あっ、だめっ……!」
必死で唇を噛むのに、先生はわざと浅く抜いてから、 最奥まで一気に叩きつけてくる。
「奥、めっちゃ締まる。 ご主人より俺の方が気持ちいいんだろ?」
涙が溢れた。 情けなくて、惨めで、でも気持ちよくて頭がおかしくなりそうだった。
その日は、先生が中で3回も射精するまで、 夫の病室の隣で犯され続けた。
退院が近づくにつれ、先生はさらに容赦なくなった。
「もうすぐ会えなくなるから、最後までしっかり刻んでおこうか」
最後の1週間はほぼ毎日。
ある日は、夫がリハビリで病室を空けている30分の間に、 先生は私を診察台に仰向けにさせ、 両足をM字に開かせて、じっくりと舐め回した。
クリを舌先で弾きながら、指を3本も入れてかき回す。 潮が噴き出してシーツをびしょ濡れにしても、先生は止めなかった。
「こんなに吹くなんて、ご主人には絶対見せてないよね?」
もう言葉にならなくて、ただ首を振って泣いた。
最終日。 夫が退院手続きをしているわずかな時間に、 またあの家族相談室に連れ込まれた。
机に両手をつかされて後ろから突っ込まれる。 先生は私の髪を掴んで顔を上げさせ、鏡に映る自分の蕩けた顔を見せつけてきた。
「ほら、見て。 完全に俺の女になってる顔してる」
腰を激しく打ちつけられながら、 先生は最後に一番奥まで押し込んで、 脈打つ肉棒から熱い精液を大量に吐き出した。
「全部……受け止めて」
子宮がドクドクと吸い上げるように収縮して、 私も同時にイッてしまった。 声にならない叫びを上げながら、涙と愛液と精液でぐちゃぐちゃになりながら。
夫は退院して2ヶ月経った今も何も知らない。
「恵がいてくれて本当に助かったよ」と笑ってくれる。
でも私は、毎晩ベッドで夫が寝静まった後、 下着の中に手を入れて、 あの太くて熱い感触を思い出してオナニーしてしまう。
先生の匂い、耳元で囁かれた卑猥な言葉、 子宮口を叩かれたときの衝撃、 全部がまだ体に焼き付いて離れない。
あの45日間は、 もう元には戻れないほど、私の体と心を完全に変えてしまった。




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