沖縄ビーチで犯された秘密の興奮体験談

沖縄旅行最終日、波の上ビーチで起きたこと【27歳・陽菜・かなり正直に書きます】

沖縄旅行6日目、最終日。 朝は国際通りで最後のお土産を買い込んで、チェックアウトギリギリまでホテルで荷造り。 飛行機は夜8時すぎだから、「あと半日くらい自由時間があるな」と思って、 那覇で一番手軽に行ける海に行こうと決めた。

選んだのは波の上ビーチ。 那覇の中心から車で10分もかからないし、国際通りからも歩いて行ける距離。 「最後にちょっとだけ海見て帰ろう」くらいの軽い気持ちだった。

午後1時半くらいに到着。 真夏の太陽が容赦なく照りつけてて、ビーチは家族連れやカップル、観光客でそこそこ賑わっていた。 私は白の極細紐ビキニに、薄いシアー素材のロングカーディガンを羽織ってた。 27歳でこの水着は少し攻めすぎかなって思ったけど、 「誰も知り合いがいないし、最後の思い出に可愛く撮りたい」って自分に言い訳して着てしまった。

パラソルとマットを借りて、最初は日陰でアイスコーヒー飲みながらスマホで写真を撮ったり、 SNSに「沖縄最終日〜」って軽く投稿したりしてた。 日焼け止めを念入りに塗り直して、「もうちょっとだけ海に入ろう」と思って立ち上がった。

波の上ビーチは本当に浅瀬が長くて、歩いても膝くらいまでしか水が来ない。 でも沖の方に行くと、少しずつ人が減って、岩場との境目あたりになるとほとんど誰もいなくなる。

私が浮かんで気持ちよく揺られてたら、 急に後ろから肩をしっかり掴まれた。

「……っ!」

振り向くと、30代半ば〜後半くらいの日に焼けた男の人。 がっしりした体格で、腕の筋が浮き出てる。 観光客っぽいけど、どこか地元の人みたいな雰囲気もあって、目つきが鋭い。

「こんな可愛い子が一人で沖まで来ちゃダメだろ?」 低い声で耳元に囁かれて、全身がゾクッとした。

「離してください……」 って小さい声で言うのが精一杯だった。

次の瞬間、腰に腕が回されて、水の中でぎゅっと抱き寄せられた。 硬くなった下半身が、私のお尻の割れ目にぴったり当たってるのが分かって、 頭がカッと熱くなった。

「やめて……誰か……」 って言おうとしたら、 「誰も見てないよ。ここまで来たら、もうお前は俺のものだから」 って耳を甘噛みされて、背筋がビクンって跳ねた。

そこからは、もう私の意思なんて関係なくなった。

両腕を後ろで軽くねじり上げられて、岩の方にゆっくり押し付けられる。 ビキニのトップの紐を後ろからゆっくり解かれて、胸がぷるんっと海面にこぼれた。 海水で冷えてるのに、乳首がすぐに痛いくらいに硬くなって…… 「うそ……なんでこんなに……」って自分が信じられなかった。

男の指が、まず乳首の周りを円を描くように撫でてくる。 触るか触らないかくらいの軽さで、何度も何度も。 そのたびに体がビクビク反応して、 「んっ……やっ……♡」 って声が漏れてしまう。

「ほら、もうこんなにビンビン。感じやすいんだな、お前」 って囁かれながら、乳首を親指と人差し指で軽く摘まれて、 ぎゅっ、くりっ、って転がされた瞬間、 「あぁっ……♡」 って情けない声が出てしまった。

恥ずかしくて死にそうだったのに、 下半身がじんわり熱くなって、蜜が溢れてくるのが自分でも分かった。

男の手がゆっくり下に降りてきて、 ビキニボトムの紐を両側から解いて、布をずらす。 指が直接クリに触れた瞬間、腰が勝手に跳ねた。

「うわ……もうびしょびしょじゃん。海水じゃないだろ、これ」 って嘲るように言われて、 人差し指と中指でクリを挟むように上下に擦られると、 「ひゃっ……だめっ、そこ……♡」 って声が止まらなくなった。

指がゆっくり入り口をなぞって、 蜜を絡めながら少しずつ奥に入ってくる。 一本、二本……ぐちゅぐちゅって音が水の中で響いて、 「やだ……聞こえてる……恥ずかしい……」 って思うのに、腰が勝手に動いてしまってた。

「気持ちいいんだろ? 嫌がってるふりしても、まんこがこんなに吸い付いてくる」 って耳元で囁かれながら、奥を指でかき回されて、 クリを同時に親指で押さえつけられた瞬間、 「あっ、あっ、だめっ……イキそう……♡」 って頭が真っ白になった。

でもそこで指を抜かれて、 「まだイカせてやらねぇよ」 って意地悪く笑われた。

そのまま四つん這いにさせられて、 岩に両手をつかされて、お尻を高く持ち上げられる。 波が来るたびに蜜が太ももを伝って落ちていくのが分かって、 恥ずかしさと興奮で涙目になってた。

男の指がまた入り口をなぞって、 「入れるぞ……我慢できねぇ」 って低い声で言った瞬間、 熱くて太いものが、ゆっくり、でも確実に私の中を押し広げてきた。

「ひぁっ……♡」

奥まで一気に届いた瞬間、子宮がキュンって締まって、 「だめ……入ってる……奥まで……♡」 って思うだけで、頭が溶けそうになった。

そこからはもう、激しく腰を打ち付けられて、 パンパンッ! パンパンッ! って音が波に混じる。 奥を突かれるたびに「あっ、あっ、んひぃっ……♡」って声が止まらなくて。

「気持ちいいだろ? 正直に言えよ」 って耳元で囁かれながら、クリを指で弾かれて、 「きもち……いいっ……♡ だめ、だめぇっ……!」 って自分でも信じられない言葉が口から溢れてた。

嫌なのに気持ちよくて。 嫌なのにイキそうで。 嫌なのに、もう戻れない。

男の動きがさらに激しくなって、 「出す……中に出すからな……っ!」 って唸った瞬間、 ドクドクドクッ!! 熱いものが奥に何度も脈打って注がれた。

その瞬間、私も一緒に達してしまった。 頭が真っ白、膝がガクガク、視界がチカチカして、 「あぁぁぁぁっ……♡♡♡」 って変な声を出しながら、岩にへばりついて痙攣してた。

男の人は私の中で最後まで出し切って、 「最高のまんこだった。また来いよ」 って一言だけ残して、普通に泳いでどこかへ消えた。

私は震える指でビキニを必死に直して、 フラフラしながらパラソルのところに戻った。 太もも内側に白いものがべっとり垂れてて、 首筋と胸に吸い痕がびっしり。 乳首はまだ勃ったままで、触ったらまたビクンって反応して……。

こんなこと、絶対誰にも言えない。 嫌だったはずなのに、 思い出すたびに下着が濡れてしまう自分が怖い。 でもあの感覚、あの熱さ、あの声……全部が頭から離れなくて。

沖縄旅行、最後にできた、一番秘密で一番濃い思い出。

陽菜 27歳

コメント

タイトルとURLをコピーしました