31歳、丸の内のIT企業で事務をしている真央。
その日は年度末の部署飲みで、いつもより少し大胆なタイトスカートを選んでしまった。
新橋の高級焼肉店で和牛と日本酒を堪能した後、
部長(佐藤48歳・単身赴任中)が「二次会は俺の家で」と言い出した。
湾岸のタワマン最上階。
全面ガラス張りのリビングから東京の夜景が広がり、
寝室にはキングサイズのベッドが置かれている。
参加者は部長、私、後輩の悠斗(25歳)、翔太(24歳)の4人だけ。
シャンパンを何杯か空けたあたりで、
部長が低い声で言った。
「真央。今日はお前が主役だ。
ベッドに来い」
空気が一瞬で変わった。
私はフラフラしながら寝室へ。
部長はすでにシャツとズボンを脱ぎ捨て、
ベッドの中央に仰向けに寝転がっていた。
硬くそそり立ったものが、照明に照らされて脈打っている。
「跨がれ。俺の顔の上で」
震える膝でベッドに上がり、
部長の頭の両側に膝をついて腰を落とした。
騎乗位の姿勢だけど、挿入ではなく、
私の顔が部長の股間の真上に来るように。
つまり私が上になって、部長のものを咥える体勢——
いわゆる「騎乗位フェラ」。
「自分で腰を使って咥えろ。
俺はお前の下を舐めてやるから」
その瞬間から、感覚が全身を支配し始めた。
まず口に含んだ瞬間の熱。
先端は熱くて、表面がツルツルと滑らかで、
でも血管が浮き出た部分はゴツゴツと硬い凹凸がある。
舌でなぞると、その凹凸が舌の表面にくっきりと刻まれるように感じる。
唇を窄めて先端を包み込むと、
口の中が一気に熱で満たされて、
自然に唾液が溢れ出す。
舌の裏側でカリを軽く弾くと、
部長のものがビクンと跳ねて、
口の中で脈が強くなるのがはっきりわかる。
「もっと深く……腰を落とせ」
言われるままに膝を曲げて腰を沈めていく。
喉の入り口に当たる瞬間、
ゴリッとした圧迫感と同時に息が詰まる。
えずきそうになるけど、
その瞬間に部長の舌が私のクリを強く吸い上げてきて、
電気が走ったように体が跳ねる。
「ん゛ぐっ……! ふぁっ……」
声を出した瞬間、口の中がさらに狭くなって、
部長のものを締め付ける形になる。
その締め付けが部長を喜ばせているのが、
口の中で跳ねる動きと、
喉の奥でビクビク脈打つ感触で伝わってくる。
両手で部長の太ももを掴み、
腰を前後に揺らし始めた。
騎乗位の腰振りと同じリズムで、
口を上下に動かす。
唇が根元まで滑り落ちる感覚
→ 唇が限界まで伸びて、口角がピリピリと痛む
→ 陰毛が鼻先に当たってくすぐったく、息が熱くなる
→ 喉の奥まで押し込まれると、喉仏のあたりがゴリゴリ圧迫されて、
息が詰まって涙がにじむ
→ えずくたびに大量の涎が溢れ、顎から首筋、胸の谷間まで伝って落ちていく
同時に下半身では、
部長の舌が執拗に動いている。
クリを舌先で弾かれる → 鋭い電撃のような快感が背筋を駆け上がる
膣口を舌で円を描くように舐め回される → 中がキュウッと疼いて、
自然に腰が落ちてしまう
クリを強く吸い上げられると → 腰が勝手に跳ねて、
口の中のものがさらに深く喉に突き刺さる
この上下の連動が恐ろしい。
腰を振れば振るほど、
口が深く飲み込み、
同時に下半身が部長の舌に強く押し付けられる。
快感と苦しさが同時に増幅していく。
「もっと激しく腰使え。
自分で喉の奥まで突っ込んで、上下に扱け」
命令に従って、腰の動きを速めた。
騎乗位のように上下に、時には前後に円を描くように腰を回して、
口全体を使って部長のものを扱き続ける。
喉の奥を突かれる感覚
→ 喉の奥がゴリゴリと押し広げられる圧迫感
→ えずくたびに「ぐぽっ、ぐぽっ」と湿った音が響く
→ 涎が泡立って、口の端から糸を引いて垂れる
→ 鼻から息が漏れて、涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになる
→ でもそのぐちゃぐちゃさが、部長をさらに興奮させているのがわかる
下半身では、
部長の舌がクリを執拗に転がし続け、
時々膣内に舌を挿入して掻き回してくる。
そのたびに体がビクビク震えて、
口の中のものがさらに深く突き刺さる。
「ん゛おっ……じゅるっ……れろっ……ん゛ぐぅぅ……!」
自分が発する音が恥ずかしくて、
でも止められない。
腰を振るたびに、
太ももの筋肉がピクピクと痙攣し始める。
膝がガクガクして、支えるのが辛くなってくる。
部長の腰が少し浮き上がってきた。
口の中で脈が強くなり、先端が膨らむのがはっきりとわかる。
「いい……その調子だ……
真央の口マンコ、最高に気持ちいい……
出すぞ……全部飲め……」
最後に部長が私の頭を両手でがっちり押さえつけて、
喉の奥に深く突き刺したまま、
ドクドクドクッと大量に射精してきた。
喉の奥に直接当たる熱い脈動。
量が多すぎて、喉がゴクゴク鳴る。
必死に飲み込もうとするけど、
溢れて口の端から、顎を伝って胸まで垂れ落ちる。
射精が終わっても、部長はすぐに離さない。
「もう一回、綺麗に舐めろ。
根元から先まで全部な」
まだ震える体で、
舌を這わせて根元から先端まで丁寧に掃除する。
その間も部長は下からクリを軽く吸い続け、
私は何度も小さくイッてしまう。
ようやく解放されたとき、
私は部長の太ももの上にへたり込んで、
息も絶え絶えだった。
口の中が精液と唾液でべっとり、
喉がヒリヒリして、涙と涎で顔がぐしゃぐしゃ。
でもそれで終わりではなかった。
悠斗と翔太が「次は俺らも」と笑いながらベッドに上がってきて、
同じ騎乗位フェラの体勢を交互に強要された。
結局その夜、
私は3人全員に対して、
騎乗位の姿勢でフェラをさせられ続け、
喉の奥まで使って奉仕し、
何度も潮を吹きながら、
朝まで休むことなく口と下半身を使われ続けた。
朝日がカーテンの隙間から差し込んできたとき、
私はベッドの上で、
口の中がまだ濃厚な精液の味でいっぱいのまま、
放心状態で横たわっていた。
下着を履こうとしたら、
すでにびしょ濡れで使い物にならないくらいだった。
部長がコーヒーを淹れてくれながら、
「また今度な」とだけ言った。
私は何も答えられなかった。
でも、心のどこかで、
また呼ばれたら来てしまうだろうな……と、
はっきりとわかっていた。
タワマン乱交夜 31歳OLの騎乗位快楽




コメント