タイトル:あの夜の最高潮 ─ 騎乗位で腰を振ってる最中に、2本同時に咥えさせられた瞬間
(26歳・東京都在住OL・あいか)
3人が交互に私を抱いた後、ベッドの上で少し息を整えているタイミングだった。 汗で髪が顔に張り付いて、シーツはもうぐっしょり。 体は火照りっぱなしで、太ももの内側がびしょびしょに濡れて冷えてきていた。
タカシが仰向けに寝転がって、私の腰を掴んで引き寄せた。 「今度はあいかが上に乗って動いてみてよ」 そう言われて、抵抗する気力なんて残ってなかった。 私は膝を立てて彼の腰の上に跨がり、ゆっくり腰を沈めた。
タカシのものが、私の奥まで一気に埋まる。 「んっ……はぁっ……」 声が漏れて、自分でもびっくりするくらい甘い音になった。 網タイツはもう完全に破れて、太ももがむき出し。 タカシの手が私の腰を掴んで、下から軽く突き上げてくる。 自然と体が前後に揺れ始めて、騎乗位で自分で腰を振る形になった。
最初は恥ずかしくて目を逸らしてたけど、 タカシが「もっと激しくしていいよ。俺、見てるだけで興奮する」って笑うから、 だんだん腰の動きが大きくなった。 上下にピストンするたび、結合部からクチュクチュって卑猥な音が響いて、 自分がどれだけ濡れてるか実感してさらに熱くなった。
すると、ケントがベッドの端に立って、私の顔の前に自分のものを差し出してきた。 もう勃起しきっていて、先端がテカテカ光ってる。 「口も使ってくれよ、あいか」 拒否する間もなく、ケントの手が私の後頭部を掴んで、ゆっくり引き寄せた。
私はタカシの上で腰を振りながら、 ケントのものを口に含んだ。 熱くて、脈打ってる感触が舌に伝わってきて、 頭がクラクラする。 舌を這わせて、先端をチロチロ舐めると、ケントが「はぁ……いい……」って低く呻いた。
さらにリョウが反対側に立って、もう一本を私の頬に擦りつけてきた。 「両方同時にいけるだろ? 頑張ってみて」 リョウの声は優しいのに、命令口調。 私はタカシの上で腰を振り続けながら、 右手をケントの根元に、左手をリョウの根元に添えて、 交互に口を動かした。
口の中がパンパンで、唾液が溢れて顎を伝う。 タカシが下から突き上げてくるたびに体が跳ねて、 咥えてるものが喉の奥まで当たって、 「んぐっ……んっ……ふぅ……」 苦しいのに、なぜか興奮が止まらなかった。
タカシが「すげぇ……あいか、こんなエロい顔してる」って言いながら、 私の腰を強く掴んで、下から激しく突き上げ始めた。 騎乗位のピストンが速くなって、 私の体が前後に激しく揺れる。 それに合わせて、口の中の2本も自然と奥まで押し込まれる形になった。
喉がゴクゴク鳴って、涙目になる。 でも手を離せなくて、必死に舌を動かして舐め続けた。 ケントが「もうイキそう……」って呻いて、 私の髪を掴んで浅く浅く腰を振ってくる。 リョウはもっと落ち着いてて、 「ゆっくり味わって……そう、舌で先っぽを……いい子だ」って囁きながら、 私の頬を撫でてくる。
タカシの突き上げが限界に近づいて、 「俺も……もう出る……!」 って声が上がった瞬間、 私の奥で熱いものがドクドクと脈打った。 同時にケントが私の口の中でビクビク震えて、 喉の奥に熱い飛沫を放った。 飲みきれなくて、口の端から溢れて胸に垂れる。
リョウは最後まで我慢してたみたいで、 私がタカシの上でイッて体を震わせてる最中に、 私の顔にゆっくりと白いものを放った。 頬、鼻、唇にかかって、熱くてねっとりした感触が広がる。
私はそのままタカシの上に崩れ落ちて、 口の中も顔も胸もべとべと。 息が上がって、肩が震えて、涙と唾液と体液でぐちゃぐちゃ。 3人が「最高だった」「あいかエロすぎ」「またやろうな」って笑いながら言ってくる声が、 遠くに聞こえた。
その後も休憩なしで何度も繰り返されたけど、 あの「騎乗位しながら2本同時に咥えさせられた瞬間」が、 今でも一番鮮明に思い出せる。 体が勝手に反応してしまうくらい、 恥ずかしくて、気持ちよくて、忘れられない。




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