妻の本性 土木作業員のたくましいチ○ポでイカされた僕の妻 伊豆編 熱海編 偶然、隣に居合わせた建築会社の宴会…新婚旅行の思い出にと持っていったビデオカメラには妻のとんでもない姿が映ってました。
こんにちは、さくらです。28歳で、東京の渋谷にあるWeb制作会社でディレクターやってます。毎日電車通勤で忙しくて、恋愛とか遠ざかってたけど、クリスマス前になるとどうしても寂しくなるんですよね。そんな時に、会社の後輩の女の子に「さくらさん、クリスマス合コン来てよ! 4対4で超楽しいよ!」って熱心に誘われて、断りきれずに参加しちゃいました。私側のメンバーは、後輩のななちゃん(23歳)とその友達のひかりちゃん、かなちゃん(どちらも24歳)。みんな可愛くてノリが良くて、私は年上のお姉さん役。場所は新宿のラブホテルにある広めのパーティールームで、クリスマス仕様にツリーとイルミネーションがキラキラしてて、最初は「まあ、飲んで帰ればいいか」くらいの軽い気持ちでした。
相手の男4人は、フリーターっぽいグループで、一目見て「これは…厳しいかも」って思いました。みんな服装がダサくて、髪はボサボサ、自信なさげな目つき。背が低くて童顔のメガネ男子とか、ちょっと太ってて汗かきそうなタイプばっかりで、正直モテる要素ゼロ。私は心の中で「無理ゲーだわ」と思いながらも、笑顔で乾杯したり、軽いトークで場を繋いでました。でも、ななちゃんたち3人が妙に盛り上がってるんです。男たちとボディタッチしたり、キャッキャ笑ったりしてて。「若い子のパワーだなぁ」なんて思ってたら、ななちゃんが突然、男4人に「この中で誰とヤリたい?」ってストレートに聞いたんです!
男たちは一瞬黙ったけど、すぐに全員が「さくらさん!」って指差してきたんです。え、私? 他の子たちは20代前半で可愛いのに、28歳の私を選ぶ? そしたら、ひかりちゃんとかなが「やっぱり男ってちょっと熟れた女が好きなんだね~!」ってニヤニヤ笑ってる。熟れたって…まだ28なのに、ムカつくわよ。ななちゃんがさらに「じゃあさ、さくらさん、みんなの相手してあげたら? クリスマスなんだし、特別サービスでしょ!」って冗談っぽく言ってきたんです。私は「は? 何言ってんの? 絶対無理だから!」って即拒否。初対面の男4人と、しかも女の子たちが見てる前で、そんなのありえないでしょ。
でも、男たちは完全にスイッチ入っちゃってて、息が荒くなって近づいてくる。ななちゃんたちが「いいじゃん、さくらさんエロい体してるし! 楽しもうよ~」って笑いながら私を囲んできたんです。私は逃げようとしたけど、ななちゃんが後ろから羽交い締めにして、ひかりちゃんとかなちゃんが両腕を掴んで服を脱がせ始める。あっという間にニットワンピースを頭から抜かれて、ブラとTバックだけの姿に。男たちも興奮してTシャツを脱ぎ捨て、ジーンズを下げて、すでに勃起したペニスを露出してくる。「やめて! 本気で嫌だって! 警察呼ぶよ!」って叫んだけど、部屋のスピーカーから流れるJ-POPクリスマスソングが全部かき消しちゃう。赤と青の間接照明が体を妖しく照らして、なんだか現実味が薄れてくる。
立たされたまま、左右の男2人が私の体に密着。大きな手でブラの上から胸を鷲掴みにして、乳首を親指と人差し指でコリコリ摘まれて、ビリビリした電気が走るんです。熱い舌が頰を這って、耳たぶを甘噛みしながら「さくらさん、乳首硬くなってるよ…エロい」って囁かれて、吐息が耳の奥まで入ってきて体が震えちゃう。前からしゃがんだ男がTバックのクロッチを横にずらして、指の腹でクリトリスを円を描くように撫で始める。もうすでに濡れてて、クチュクチュって音が響いて恥ずかしい。後ろの男はお尻を両手で広げて、アナルに舌を這わせてくるんです。温かくてヌルヌルの舌が窄まりを舐め回して、時々先端を押し込んでくるから、腰が勝手にくねっちゃう。ななちゃんたちはソファに座ってスマホ構えて「さくらさん、もうビチョビチョじゃん! 感じてる顔かわいい~」って動画撮ってるんです。悔しくて涙目なのに、体は正直でアソコから愛液が太ももを伝っちゃう。
そのままカーペットに押し倒されて、本格的な責めが始まりました。一人がブラを外して、Dカップの胸を両手で揉みしだきながら、乳首を口に含んでチュパチュパ吸う。舌で転がされて、甘噛みされて、痛気持ちいい感覚が全身に広がる。もう一人がTバックを完全に脱がせて、脚をM字に開かせてクンニ。舌が膣口を広げて奥まで入れて、クリを吸いながら指を2本挿入してGスポットをコリコリ刺激してくるんです。ジュポジュポって卑猥な音が部屋中に響いて、腰が浮いちゃう。残りの二人は私の手を自分のペニスに導いて、熱くてカチカチのそれを握らせてシゴかせる。「さくらさんの手、気持ちいい…」って呻きながら、先端から我慢汁が溢れて指がヌルヌルになるんです。ななちゃんたちは「もっと激しく! さくらさん、声出して!」って囃し立てて、興奮MAX。
次に、リーダー格の男が私の上に覆い被さって、正常位で挿入。太くて血管浮いたペニスが、ゆっくり膣口を押し広げてズブリと入ってくる。奥まで届いた瞬間、「あぁっ…!」って大きな声が出ちゃう。ゆっくりピストンから徐々に速くなって、子宮口を突かれるたび体がビクビク痙攣。横の男が胸を揉みながら首筋にキス、汗と唾液の匂いが混じって頭がクラクラするんです。残りの男たちは私の足を高く持ち上げて、結合部をガン見。「さくらさんのマンコ、ヒクヒクしてる…締まりヤバい」ってコメントが飛んで、恥ずかしさで余計に濡れちゃう。
交代で4人全員が私を犯してきました。バックでは後ろからお尻を叩きながら激しく突かれて、パンパンって音と胸の揺れが止まらない。別の男が前から口にペニスを押し込んで、喉奥までイラマチオ。涙と涎が垂れて、息苦しいのに興奮しちゃう。騎乗位では私が上に乗せられて、自分で腰を振らされる。硬いのが奥をゴリゴリ抉って、快感の波が何度も来て「んあっ…イッちゃう…!」って無様に絶頂。ななちゃんたちは「さくらさんイキまくり! 超エロい!」って拍手みたいに笑ってるんです。
さらにダブル挿入までエスカレート。正常位で前から挿入されてる間に、後ろの男がアナルにローション塗って指で広げて、ゆっくりペニスを挿入。最初は痛くて「やめて…!」って叫んだけど、徐々に満ち足りた感覚になって、二人同時に動かれると頭が真っ白。残りの男たちは胸やクリを弄って、快楽を倍増させてくる。体が引き裂かれそうなのに、何度もイカされて声が枯れる。汗と体液でカーペットがびしょびしょ、部屋中が生臭い匂いで充満してて。
最後は4人全員が私の体にぶっかけ。熱い精液が胸にドピュドピュ、お腹に、顔に、口の中に飛び散って、ベトベトの状態で崩れ落ちちゃう。体中が痙攣して、息も絶え絶え。クリスマスの夜がこんな大乱交になるなんて、想像もしてなかった。でも、あの強烈な快感と恥ずかしさが混じった感覚が忘れられなくて、今でも一人で思い出してオナニーしちゃうんです。皆さん、こんな体験したことありますか? 想像するだけで体が熱くなっちゃうかも…。でも、現実では気をつけてくださいね。




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