新妻の南国旅行で味わった禁断の絶頂体験

新妻は卑猥トレーナーに特効媚薬を盛られ全身クリトリス化!トレーニング中にガックガク痙攣しながら桁外れ発情マ●コおっ広げてお漏らしオーガズム miru



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未歩です。26歳、鹿児島の指宿で小さな温泉旅館のフロントをやってる新妻です。 夫の悠斗とは高校からの付き合いで、8年越しの結婚。桜島を眺めながらの地元婚式の後、憧れの南国離島へ新婚旅行に行ったんです。 でも、あの夜の記憶が体に刻み込まれて…今でも旅館の掃除中や、夜の湯上がりで、あの絶頂の波がフラッシュバックして指が勝手に下に伸びちゃう。 恥ずかしくて誰にも言えないけど、ブログに全部ぶちまけてスッキリしたい。詳細すぎてヤバいから、覚悟して読んでね…。

夫は飛行機の着陸直後から「頭痛い…」って顔色悪くて、ホテル着いたら40.2度の熱。検査でインフルエンザ陽性、医者から「最低1週間は隔離レベル」って。 ベッドで震えながら「未歩、せっかくのハネムーンなのに…本当にごめん」って繰り返すだけ。私の肌に触れるどころか、手を握る力すらない。 私はホテルのプライベートビーチで一人、トロピカルカクテルを飲みながら星空見上げてため息。 そんな私に声をかけてきたのが、現地日本人スタッフのまいこさん。27歳くらいの褐色肌の美女で、「新婚さんなのに一人ぼっちなんて可哀想。島の秘密のナイトスポット、連れてってあげる」って誘われました。

連れて行かれたのは、島の崖下に隠された会員制クラブ「Velvet Abyss」。 入り口は黒いガラス扉で、中は熱気と汗の匂いが充満。受付でリストバンド購入システム。壁のパネルに色ごとの意味が赤字で書いてあって、 ・シルバー:見学専用 ・赤:触る・触られる・キスOK ・金:挿入OK(コンドーム必須) ・プラチナ:生挿入&中出し希望 ・ブラック:生中出し&複数人無制限・拒否権なし(極限プレイ歓迎)

まいこさんは金を選んで左手首に巻き、「これで十分楽しめるよ」ってウインク。 私はパネルを凝視してたら、受付のタトゥーだらけのマッチョスタッフが「こんな清楚な日本人花嫁には特別サービス」って低く笑って、プラチナとブラックの2本を同時に私の手首にガチッと永久ロック。 外せない仕組み。心臓がバクバクして、逃げたいのに足が動かない。

店内は円形の巨大ダンスフロア、中央に回転するステージ、周りを囲む暗いロフト席とバーカウンター。 重低音のダークテクノが体を震わせ、紫と赤のレーザーが肌を這う。 カクテルを4杯飲んだあたりで体が火照って、フロアに吸い込まれるように踊り出した。 照明が急に深紅に変わり、客同士の絡みが一気にエスカレート。 女性たちはドレスを剥ぎ取られて豊満な胸を晒し、乳首を強く吸われながら腰を激しく振る。 男性たちはパンツを脱ぎ捨てて、鋼鉄のように硬く反り返ったペニスを露出。 サイズが異常。夫の平均サイズが可愛く見える、太さ11cm超えの血管が浮き出た凶悪な巨根たちが、照明に照らされてテカテカ脈打ってる。 最初はコンドーム着用が主流だったけど、興奮のピークで外す人が続出…生の熱気と精液の匂いがフロアを支配。

踊ってるうちに男たちが私を囲み、背後から両胸を鷲掴みにされ、乳首を爪でカリカリ弾かれるたび電撃のような快感が脊髄を駆け上がる。 スカートの中に何本もの指が侵入、パンティをずらされてクリを高速で擦られると、蜜が太ももを伝って床に滴る。 「新妻なのに…こんなところで犯されるなんて…」って罪悪感が、逆に全身を熱く燃やす。

一人の黒人男性(身長198cm、筋肉が岩みたい)が私の前に立ち、ブラックバンドを指差して獣のような笑みを浮かべた。 私の体を軽々と持ち上げ、ステージの壁に押し付ける。 スカートを一気に剥ぎ取り、パンティを歯で引き裂いて、長い舌でクリを高速で弾きながら膣口を深く吸い上げる。 舌が蛇のように膣内を這い回り、Gスポットをコリコリ抉り、子宮口を直接突つく。 私は彼の頭を両手で押さえつけ、腰を押し付けて喉から獣のような喘ぎ。足がガクガク痙攣して立っていられない。

彼は自分の超巨根をゴムなしで私の濡れそぼった入り口に押し当てた。 「だめ…生で…妊娠したら夫に…」って頭では拒否してるのに、体は自ら腰を落として受け入れ態勢。 彼が腰を沈めると同時に、私の体重がずぶずぶと沈み込んでいく。 最初は膣が裂けるような激痛で涙が溢れ、悲鳴が漏れる。 でもすぐに、熱く脈打つ肉棒が膣壁をミリ単位で押し広げながら奥へ侵入する感覚が、脳髄を溶かす快楽に変わった。 子宮口をガツンと叩かれるたび、内臓が揺さぶられる衝撃。 「奥…子宮が…壊れちゃう…夫の届かない深さまで…」って嗚咽混じりに叫んだら、彼は獣のようにピストンを加速。

それから朝まで、絶頂の無限地獄。 フロア中央で15人以上の男に輪姦される。 バックで巨根に貫かれながら別の男の喉奥イラマチオ、えずきながら涙と唾液が糸を引く。 騎乗位で自分で腰を振り下ろすたび、子宮が突き上げられて視界が白く点滅。 後ろからアナルに太い指3本を挿れられ、前後同時で脳が真っ白に。 中出しの瞬間が究極の絶頂。熱い精液が子宮にドクドク直撃するたび、体がビクビクッと弓なりに反り、膣が収縮しながら絞り取るように締め付ける。 一回目の絶頂:クリが爆発する電撃快感、潮が噴水のように吹き出して周りをびしょ濡れ。 二回目:Gスポットが抉られて波状の快楽が全身を駆け巡り、足の指先まで痺れて動かない。 三回目:子宮口直撃で内臓がひっくり返る深いオーガズム、声が枯れて無音の絶叫、意識が一瞬飛ぶ。 四回目:複数人でクリ・乳首・膣・アナル同時攻め、全身が同期して大爆発、爪が男の背中に食い込んで血が滲む。 五回目以降:中出しの脈動が連続で子宮を満たし、お腹がタプタプ膨らむ感覚が絶頂を延長。体が痙攣し続け、失神と覚醒を繰り返す。 一晩で30回以上イッたかも…お腹が精液でパンパンに膨張して、歩くたびチャプチャプ音がする。

朝方、まいこさんが「未歩ちゃん、もう死ぬよ?」って迎えに来てくれた。 私の体は精液・汗・潮・血の混じった惨状。膣からは白濁が太ももを伝って止まらない。 彼女は呆れ顔で「プラチナとブラックのダブルって…生中出し&極限複数無制限の最凶サインだよ。私なんて金で軽く遊ぶだけなのに、未歩ちゃん完全に壊れちゃったね」って。 「早く言ってよ!」って心で叫んだけど、声が出ず、フラフラしながらホテルに戻った。

シャワーで何度も洗っても、膣奥から精液がドロドロ溢れ出る。 指全部突っ込んで掻き出そうとしたら、感触が良すぎてまた絶頂の連鎖。 一晩で600ml以上注がれたと思う。お腹が少しぽっこりして、鏡で撫でながらクリを激しく擦ってイキ果てる…。

夫はまだ熱で寝込んでる。 私はベッドの端で、昨夜の絶頂を反芻しながら指を奥まで入れてかき回す。 新婚旅行でこんな淫乱体験…でも、あのクラブの扉をまた開けたい衝動が毎日募る。 読んでくれた人、この絶頂描写で体が熱くなった? コメントで「俺も未歩の中に中出ししたい」って書いてくれたら、もっと疼いてヤバいかも…

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