【AIリマスター版】うちの妻・Y希(34)を寝取ってください 54
名前:あかり 年齢:34歳 住んでいる都市:札幌
札幌の冬は本当に寒い。でも、あの夜の熱さは今でも体に染みついてるみたい。出会い系で知り合ったたかし(38歳、札幌市内の普通の会社員)は、メッセージの頃から「君の感じてる顔が見たい」ってストレートに言ってくる人で、最初はちょっと引いたけど、それが逆にドキドキした。夫とはもう5年近く触れ合ってなくて、自分の体がどう反応するかもぼんやり忘れかけてた私。会う約束をしたのは、12月の雪がチラつく夕方。すすきのの裏路地にあるシティホテルで待ち合わせた。
部屋に入ってすぐにキスされて、服の上から胸を揉まれながら舌を絡められて、もう下着がぐっしょりなのが自分でもわかった。ベッドに押し倒されて、スカートを捲り上げられ、パンストとパンティを膝まで一気に下ろされた。冷たい空気が当たってヒヤッとしたけど、たかしの熱い手が太ももを撫でてくると、緊張が少しずつ溶けていった。
「足、開いて。あかりのここ、ちゃんと見て舐めたい」 彼の声が低くて、少し命令っぽい。恥ずかしくて目を逸らしたけど、膝裏を持たれてゆっくりM字に開かされた。照明が当たる角度で、自分の濡れたところが鏡越しに丸見えになって、顔がカァッと熱くなった。
最初は本当に優しくて。舌の広い面でクリの周りの柔らかい皮を、下から上へゆっくり一往復舐め上げられた。ぬるっとした温かさが直接当たって、「んっ…!」って声が自然に漏れた。 次に舌先を尖らせて、クリの小さな突起をチロチロ、チロチロって小刻みに叩くように舐められて、まるで小さな電気が走るみたいにピリピリして、太ももの内側がプルプル震え始めた。
「音、聞こえる?」って彼が耳元で囁いて、わざと舌を強く押しつけてペロペロペロ…って連続で舐め上げてきた。クチュ…クチュ…ペチャ…って水音が自分の耳にもはっきり響いてきて、恥ずかしくて「やだ…音…」って呟いたら、「この音が一番エロいよ」って笑われて、余計に体が熱くなった。
彼の舐め方は本当に多彩で。 舌を平たくしてクリ全体を覆うようにして、ゆっくり円を描くようにぐるぐる回したり、唾液がたっぷり絡まってねっとりした感触がたまらなかった。 クリの先端を唇で軽く挟んで、チュッ…チュパッ…って小刻みに吸われると、クリが膨らんで痛気持ちいい。 舌先で左右に素早く弾かれたら、体がビクビクッ!って跳ねてしまう。 時々、歯の先でクリの皮を優しく甘噛みされて、鋭い刺激で頭が真っ白になった。
一番ヤバかったのは指との合わせ技。 人差し指と中指で大陰唇を左右に広げられて、クリが完全に剥き出しの状態で舌を這わされた。剥き出しのクリに直接当たる刺激が強すぎて、「ひゃっ!」って腰が浮いちゃう。 同時に中指を一本ゆっくり奥まで入れて、Gスポットの少し上あたりをクイクイ押すように動かしながら、舌でクリを転がす。指の動きと舌のリズムがぴったり合って、もう逃げ場がなくて。
「んあっ…! たかし…そこっ、だめ…だめぇっ!」 息が上がって、声が抑えきれなくなってきた。彼は私の腰を両手でがっちり固定して、逃がさないようにしながら舌の動きを速めて。ペロペロペロペロ…クチュクチュクチュ…って音が部屋中に響いて、頭の中が快感でいっぱい。クリが熱くなって、パンパンに腫れてるのが自分でもわかった。
「あっ、いく…! いくいくっ…!」
イッた瞬間、体がガクガクッと何度も跳ねて、奥から熱いものが溢れてきて、少し潮を吹いてしまった。シーツにぽたぽた落ちる音がして、恥ずかしくて両手で顔を覆ったけど、たかしは舌を止めずに優しく舐め続けて、余韻を長く引き延ばしてくれた。 「まだイケるでしょ? もっと可愛い声聞かせて」って言いながら、またクリに舌を這わせてきて…結局、2回、3回と連続でイカされた。
クンニだけで40分近く経ってたと思う。終わった頃には足がガクガクで立てなくて、彼に抱き上げられるようにして正常位に移ったけど、もう体は完全に彼の思うままだった。 夫には絶対にこんなに丁寧に、こんなに執拗に舐めてもらったことなんてない。 今でもシャワーを浴びながら、あのペロペロという音と舌の温もりを思い出して、つい指を動かしてしまう自分がいる。 不倫は絶対ダメだってわかってる。でも、あの夜の感覚は体に深く刻まれて、もう消えないんです…。




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