一流体育大学併設 競泳アスリートばかりを狙うスポーツトレーナー整体治療院7時間総集編 Volume.04
私は、優香、24歳、大阪市在住のフィットネスインストラクターです。学生時代に競泳で全国大会に出場した経験があり、今もジムでエアロビクスを教えていて、水着やレギンス姿で動く毎日。身長165cm、スレンダーなボディにFカップの豊満な胸が目立つのがコンプレックスで、肩の張りと腰の痛みが慢性化。ネットで評判のイケメン整体師、松本先生(33歳)のプライベートサロンに通うようになりました。あの夜から、私の身体はもう彼の媚薬マッサージなしでは生きていけないんです。ねっとりとしたオイルの感触が肌に染み込み、長い指が秘部を這うたび、頭が溶けるような絶頂が繰り返され…今でもジムで汗を流すたび、あの熱い記憶が蘇って、下着がびしょ濡れになってしまうんです。依存が怖いのに、予約をキャンセルできない自分がいます。
大阪の心斎橋近くのマンションの一室にあるそのサロンは、完全予約制で深夜まで対応してくれる秘密の空間。松本先生は高身長のイケメンで、彫りの深い顔立ちと優しい瞳に、初回から心を奪われていました。「優香さんはアスリートの体質だから、特別調合の媚薬オイルを使いましょう。疲労が一気に飛んで、身体が喜ぶはずですよ」と甘い声で勧められ、私は好奇心から了承。部屋はアロマの甘く濃厚な香りに満ち、照明を落としたベッドに紙パンツ一枚でうつ伏せになると、温かい媚薬オイルが背中にゆっくり垂らされました。最初はただのぬるりとした感触だったのに、肌に染み込むにつれ、内側から熱い波がじわじわと広がり、息が熱く乱れ始めました。胸が重く感じ、秘部が無意識にキュッと収縮する…すでに媚薬の魔力が体を蝕み始めていたんです。
松本先生の手が肩甲骨を優しく揉み始め、徐々に腰へ滑り降りる。オイルのぬるぬるが肌を敏感にし、指先が太ももの内側を這うたび、微かな震えが走ります。「ここ、張りが強いですね…媚薬で深くほぐしますよ」と囁かれ、紙パンツの縁に指がかかり、そっとずらされる。直接、媚薬オイルが秘部の割れ目に滴り落ち、クリトリスを優しく包み込むように塗り込まれる瞬間、体が電撃に打たれたようにビクビクと痙攣しました。蜜が即座に溢れ、オイルと混じって糸を引き、くちゅくちゅという卑猥な音が響く。「優香さん、こんなに敏感…媚薬が効いてる証拠だよ」――長い指がクリを優しくつまみ、ゆっくり回転させるように撫で回す。媚薬で火照ったそこは、触れるだけで甘い痛みが快楽に変わり、腰が勝手にくねり、Fカップの胸がベッドに押しつけられて形を変えるのが自分でもわかって、恥ずかしさが興奮を煽るんです。
「だめ…先生、そこは整体じゃない…止めて…」と心で叫ぶけど、媚薬の効果で声は甘く掠れ、抵抗が弱まる。松本先生は笑みを浮かべ、指を一本、ぬるぬるとした感触で膣内へ滑り込ませてきました。媚薬が膣壁に染み込み、内側から熱く溶かすように。Gスポットを的確に探り当て、ゆっくりと擦り上げるたび、視界が白く霞み、蜜が噴き出す。「優香さんのここ、熱くて締め付けてくる…もっと媚薬塗り込んであげるよ」――指が二本に増え、奥を掻き回しながらクリを親指で押し潰すように刺激。媚薬の熱さが全身に広がり、一度目の絶頂が爆発的に訪れました。体が弓なりに反り、Fカップの胸が激しく揺れ、蜜がベッドに飛び散る。なのに止まらず、三度、四度と連続でイカされ、声が枯れるほど「あっ…んあっ…イクッ!」と喘ぎ、媚薬の依存が心に刻み込まれていくんです。
仰向けに返されると、媚薬オイルがFカップの胸にたっぷり垂らされ、両手で包み込むように揉みしだかれる。乳首が媚薬で腫れ上がり、指で摘ままれ、軽く引っ張られると、甘い電流が直結して秘部を疼かせる。「優香さんの胸、こんなに柔らかくて大きい…媚薬でさらに敏感に」――乳輪を舌でなぞられ、乳首を吸われる生々しい感触に、体が溶けるように。松本先生は私の上に覆いかぶさり、ズボンを脱いで、太く血管の浮いたものを露出。媚薬オイルを塗りたくって、秘部に擦りつけてくる。先端がクリを滑り、入り口を焦らすように何度も往復し、蜜とオイルが混じって糸を引く。「もう限界…優香さんの中、媚薬で熱くなったところに、僕のを入れるよ」――生で、ゆっくりと挿入された瞬間、媚薬で火照った膣壁が彼の熱を貪欲に飲み込み、根元まで埋まる衝撃に息が止まりました。スレンダーな腰を掴まれ、深く突き上げられるたび、Fカップの胸が波打って視覚的に興奮を倍増。媚薬の効果で絶頂の波が途切れず、五度、六度、七度…数えきれないほどイキ狂いました。体が痙攣し、蜜が飛び散る中、松本先生の動きが頂点に達し、「優香さん、中に出すよ…媚薬と混ざって、もっと虜になるよ」と耳元で囁かれ、腰を最奥まで押し込まれた瞬間、熱い精液がどくどくと子宮に注がれました。媚薬で敏感になった子宮口に直接当たる熱い奔流が、膣壁を伝って溢れ出し、太ももを白く濡らす感覚で、また絶頂の渦に飲み込まれ、膣が彼の精液を搾り取るように痙攣しました。汗とオイルと蜜と精液が混じり、ぐちゃぐちゃの体がベッドに沈む…あの生々しい満ち足りた感覚が、依存の源です。
施術後、フラフラで帰宅しても、媚薬の熱が体に残り、夜通しオナニーで絶頂を繰り返してしまいました。あれから週3で通うようになり、松本先生のねっとりマッサージと媚薬なしでは、もう普通の快楽じゃ物足りないんです。アスリートだった私が、こんなに媚薬整体の虜になってしまうなんて…でも、次回の予約を入れるたび、秘部が熱く疼いて、蜜が染み出してしまう自分が、もう止められないんです。




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