旦那には絶対ナイショの性癖。古都・京都から来たはんなりドM奥さん 三池小春 34歳 AV DEBUT
私は玲奈、33歳、大阪在住の人妻OLです。夫とは結婚5年目、会社ではデスクワークを淡々とこなす毎日ですが、最近ジム通いが唯一の息抜きになっていました。小さな個人経営のジムは会員も少なく、遅い時間帯はトレーナーの翔太さん(34歳)と私だけになることが多かったんです。あの夜、最後の客として残った私を、翔太さんが「今日は特別に、しっかりケアしてあげる」とシャワールームへ誘った瞬間、すべてが変わりました。汗ばんだ体を洗われ、鏡の前で立ちバックされ、筋肉質の体に抱かれながら絶頂の波に飲まれた記憶は、今でもジムに行くたび体が熱く疼き、下着をぐっしょり濡らしてしまうほど鮮烈です。夫にバレたらすべてを失うW不倫の背徳感と、誰かに見られるかもしれない緊張が混じり合い、心も体も震える快楽に完全に堕ちてしまった私の、極めて官能的な体験を、詳細に語らせてください。
ジムは大阪のオフィス街裏にある小さな個人経営で、閉店間際の21時半頃、私は汗だくでトレーニングを終え、最後の客として残っていました。翔太さんはいつも通り優しく「玲奈さん、今日はフォームが良かったね。シャワーで汗を流そうか」と声をかけ、女性用シャワールームの鍵を開けてくれました。ジムはもう誰もおらず、照明も落とされ、静寂が重く響く中、私たちは二人きり。湯気が立ち込める個室で、私はスポーツブラとショーツ姿のまま、彼の前に立っていました。
「汗をしっかり流さないと筋肉が固まるよ」翔太さんの大きな手が、私の肩に置かれ、温かいシャワーの水が流れ落ちる。泡立てたボディソープを手に取り、背中からゆっくり塗り広げます。筋肉質の指が肩甲骨を揉みほぐし、腰のくびれをなぞり、お尻の丸みを優しく包み込む。泡が滑り、肌が密着する感触に、体が熱くなり、乳首がブラ越しに硬く尖り始めました。「翔太さん…ここまで洗うなんて…」抗議の声が震えましたが、彼の息が耳元にかかり、「玲奈の体、こんなに敏感なんだ…汗と混じって、すごくいい匂い」低く囁かれ、理性が溶けていきます。
翔太さんは私を鏡の前に立たせ、後ろから抱きしめるように体を密着させました。鏡越しに、自分の汗ばんだ姿と、彼の鍛えられた胸板と腕の筋肉が見えます。泡だらけの手がスポーツブラをたくし上げ、乳房を揉みしだき、乳首を指先でつまんで転がす。鋭い快感が下腹部まで響き、「あっ…んっ…ダメ…夫がいるのに…」声が漏れてしまいます。ショーツをずらし、泡と混じった指が秘部に触れ、クリトリスを優しく圧迫。円を描くように回され、蜜が溢れ出して泡と混ざる。指が中に入り込み、二本でGスポットを的確に押し、親指でクリを振動させるように小刻みに弾く。「玲奈の中、熱くて締まる…鏡で見てごらん、君のイキ顔」鏡に映る自分の淫らな表情と、翔太さんの獣のような視線に、背徳感が興奮を倍増させます。
翔太さんは私を鏡に両手をつかせ、後ろから腰を掴みました。硬く勃起したものが、泡で滑る入り口に押し当てられ、一気に奥まで突き刺さる。生の熱さと太さに息が詰まり、「はぁぁっ…翔太さんの…太くて熱くて…奥まで…!」筋肉質の腕が私の腰を抱え、激しく腰を打ちつける。パンパンと肌がぶつかる音がシャワールームに響き、子宮口を何度も叩かれる衝撃に、体が震え上がります。鏡越しに、翔太さんの逞しい背中と、私の揺れる乳房、汗と泡が飛び散る姿が見え、誰かがドアを開けるかもしれない緊張が快楽を極限まで高めます。「玲奈…中に出す…夫のいないこの時間に、俺の種で満たすよ」最奥で爆発する熱い脈動。ドクドクと大量の精液が注ぎ込まれ、溢れ出る白濁が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる感覚に、連続で絶頂。体が痙攣し、声を殺すために唇を噛み、鏡に映る自分のイキ顔にさらに興奮が募ります。
シャワーが止まった後、翔太さんは優しく体を洗い流し、私を抱きしめて「また最後の客の時で…ね?」と囁きました。私は頷きながら、体に残る熱い余韻と、筋肉質の腕に抱かれた感覚に浸っていました。あれ以来、ジムの遅い時間を狙って翔太さんのトレーニングを受け、シャワールームで鏡前立ちバックが定番に。汗ばむ体を洗われ、筋肉に抱かれながら絶頂の波に飲まれる開放感が忘れられません。人妻OLとして働く私ですが、ジムに行くたび体が疼き、下着を替えるほど蜜が溢れます。この禁断の快楽に、完全に堕ちてしまった私…でも、もう後戻りなんてできません。次回の最後の客の夜で、さらに激しく翔太さんに犯されたいという欲望が、日々膨らんでいるのです。




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