媚薬マッサージ失禁 部活帰りのスポーツエステで絶倫中年セクハラ整体師にハメられ続けた陸上女子 柏木こなつ
梨花 36歳 京都市下京区
蒸し暑い京都の夏、祇園の喧騒から少し離れたマンションの一室。
夫は建築会社の出張で今週も不在。
私は36歳、結婚10年目の専業主婦。
鏡に映る体はまだ張りを保ち、胸はふっくらと重く、乳首は敏感で軽く触れるだけで長く伸びて疼く。
夫との夜はもう何年もマンネリで、淡白な義務行為。
そんな退屈な日常に、夫の大学時代の親友で整体師の俊介が、夫の勧めで訪れるようになった。
38歳、既婚だが奥さんとは別居中。
W不倫の予感が、最初から私の胸をざわつかせていた。
今日も夫が出張中。
俊介が「梨花さんの肩こり、ほぐしてあげましょう」と笑ってやってきた。
リビングにヨガマットを敷き、うつ伏せになるよう促される。
薄手のTシャツとレギンス姿の私は、緊張で体が固くなっていた。
最初は普通のマッサージ。
肩から背中へ、強い指圧が凝りを解していく。
オイルを塗られた手のひらが肌を滑り、腰のくぼみに指が沈む。
「ここ、かなり張ってますね…」
内ももへ手が滑り、レギンスの内側をなぞる。
太ももの付け根を軽く押されると、蜜がじわっと溢れ始めた。
「あっ…俊介さん、そこは…」
罪悪感がよぎるのに、体は正直に反応する。
「仰向けにしてください」
促されて仰向けになると、Tシャツをゆっくりたくし上げ、ブラをずらす。
乳首はすでにぴんと長く伸び、ピンク色に充血していた。
「梨花さんの乳首…こんなにエロく勃ってる」
俊介の舌が優しく先端をチロチロ弾き、軽く吸う。
「あんっ…だめ…夫の友達なのに…」
背徳感が興奮を煽る。
レギンスとパンティを剥ぎ取られ、緩んだグロマンが露わになる。
陰毛は蜜で濡れて光り、割れ目がぱっくり開いていた。
俊介は膝を立てて脚を大きく開かせ、顔を近づける。
クンニが始まった。
舌先が割れ目をねっとりとなぞり、蜜を味わうように何度も往復。
クリトリスを唇で包み込み、舌先で小刻みに弾く。
軽く吸って離し、また深く吸い上げる。
ぬるぬるとした舌の表面でクリを押し潰し、時折甘噛み。
「あっ…! 俊介さん、そこっ…! イッちゃう…!」
腰が浮き上がり、体が震える。
中指と薬指を二本同時に挿入。
Gスポットを激しくかき回し、子宮口を叩くように責める。
クリを舌で高速に転がしながら、指を三本に増やしてピストン。
クチュクチュ、ジュプジュプという卑猥な音が部屋に響く。
「梨花さんの中…指が吸い付いてくる。夫にはこんなに濡らさないよね?」
連続絶頂の嵐。
三度、四度、五度…イキ狂い、視界が白く霞み、涙が溢れる。
「もう…頭おかしくなる…!」
俊介が顔を上げ、口元を私の蜜でテカテカに光らせて笑う。
「梨花さん…こんなにイキ狂うなんて、夫は知らない顔だね」
彼がズボンを下ろす。
太く血管が浮き出た肉棒が、先端から透明な液を糸引かせて露わになる。
「梨花さん…生でいいよね? 夫の友達の俺が、奥まで犯してあげる」
夫の顔が浮かぶのに、私は脚を絡めて迎え入れる。
「俊介さん…来て…夫にバレないように…でも、奥まで…」
熱い先端がびしょ濡れの入り口に触れ、ゆっくり根元までずぶりと入る。
子宮口を強く突く感覚に頭が真っ白。
「あっ…深っ…俊介さんの…太くて、熱い…夫より…届いてる…!」
最初は優しく腰を回すように。
すぐに激しくなり、パンパンという音が響く。
根元まで引き抜いては、奥まで叩き込み、子宮を抉る。
乳房を鷲掴みにされ、伸びた乳首を強く摘まれながら突かれる。
「梨花さんの中…きゅうきゅう締まって、最高…妊娠しちゃうかもよ?」
「孕ませてっ…! 俊介さんの赤ちゃん、欲しい…! 夫にバレてもいいからっ…!」
一回目の中出し。
肉棒が脈打ち、熱い精液がドクドクと子宮に注がれる。
「あぁぁっ!! 中に出てる…俊介さんの熱いのが、奥に…!」
二回目は抜かずに続き、ぬちゃぬちゃと精液が混じり合う音。
三回目はバックから。
尻を高く上げられ、奥を抉られながら三度目の中出し。
子宮が溢れ、太ももを伝う。
ぐったりしていると、玄関の鍵が開く音。
夫が予定より早く帰宅した。
「ただいま…お、俊介来てたのか。マッサージどうだった?」
心臓が凍る。
俊介は平静を装い、「梨花さん、だいぶほぐれましたよ」と笑う。
私は急いでパンティを履き、精液が漏れ出さないよう太ももを閉じる。
夫の視線を感じながら、修羅場のスリルに体が再び熱くなる。
バレる寸前の緊張が、興奮の余韻を倍増させた。
京都の夜は静か。
でも、私の体と心は、もう俊介の虜。
夫の影を背に、禁断の快楽を繰り返す日々が始まっていた。




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