人妻寝取られ大学生禁断中出し

私はりり、36歳の人妻で、東京に住んでいます。

結婚5年目を迎えようとする私には、10歳以上年下の夫がいます。彼の寝取られ願望が強まって1年以上前から勝手に募集をかけていて…4ヶ月前、また新しい募集で現れたのが20歳の大学生・K君。細身でスベスベの肌、髭も生えていない幼い顔立ちが可愛らしくて、初対面から心がざわつきました。

東北旅行の帰り、駅で待ち合わせ。昼食を夫婦とK君の3人で摂りながら、彼の控えめな視線を感じて、私の爆乳が自然と意識されちゃう。食後、トイレで席を外した隙に夫から「K君、りりちゃんとしたいってさ」と連絡。男同士でこっそりLINEでやり取りしてたなんて、ずるいと思いながらも、下半身が熱くなってきちゃいました。

混雑した店を抜け、カラオケボックスへ。夫がトイレに立つと、私はK君の隣へ滑り込み。夫は去る前に私の胸を服越しに揉みしだき、「K君もこの柔らかいおっぱい、揉みたくない? こんな風に触りたくてウズウズしてるだろ?」と煽る。興奮した私は大胆に「おっぱい、触る?」と囁くと、K君の目が輝いて、すぐに両手で鷲掴み。布地越しに指が沈み込む感触、乳首が擦れてビリビリする快感に、息が漏れちゃう。

夫が戻ってきても止められず、私たちは視線を絡めて、唇を重ねる。最初から深いディープキス、舌がねっとり絡み合い、唾液の甘い味が混ざって…20歳以上年下の男の子にこんなに激しく求められるなんて、背徳感が体中を駆け巡り、オマンコがキュンキュン疼いて濡れ始めました。キスの相性が抜群で、唇を吸われ舌を絡められるたび、頭が溶けるような快楽。「エッチしたいの?」と耳元で囁くと、K君は即座に頷き、目が欲情で濡れてる。

夫を残して二人でラブホへ。部屋に入るなりソファーでキス再開、舌を深く押し込み合い、息もつかせぬほど。夫とはいつも生中出しだから、「生で入れて、中に出していいよ?」と誘うと、K君の瞳が熱く輝く。私のキャミソールが透けて見える爆乳に興奮し、ブラのホックを「外して」と甘く命令。震える指で外され、ぷるんと溢れ出る巨乳を揉みしだかれる感触に、吐息が止まらない。

ベッドへ移り、シャワーも浴びずにK君の唇が乳首に吸い付き、舌で転がされる。チロチロと舐め回され、ビリビリ電気が走るような快感に体が仰け反り、オマンコは愛液でぐっしょり。K君の指が滑り込むと、クチュクチュと卑猥な音が響いて…カラオケで触られた時から勃起してたおちんちんを、私が唇で包み込み、ねっとりフェラ。カリを舌でなぞり、根元まで咥えて吸うと、K君の腰がビクビク震えて可愛い。

「入れて…」と懇願すると、正常位で生の熱いおちんちんがゆっくり入ってくる。サイズは控えめだけど、若い硬さが奥を擦る感触に、背徳の興奮で体が熱く。K君は必死に腰を振り、汗ばんだ体を密着させてきて…「あんっ…もっと…」と喘ぎながら、気持ちいいふりをしつつも、彼の頑張りに心が溶けちゃう。ついに「出る…!」とビクビク脈打って、熱い精液がドクドクと子宮に注がれ、初めての中出しにK君の満足げな顔がエロくてたまらない。

一回戦後、K君は無言でシャワーへ…少し寂しかったけど、私も浴びてから二回戦。クンニをリクエストすると、時間をかけて舌を這わせ、クリを吸い上げながら割れ目を舐め回す。ぬるぬるの舌が敏感な部分を刺激するたび、「あぁ…もっと、もっと舐めて!」とおねだりしちゃって、体が震えるほどの快楽。今度はバックで、後ろから激しく突かれ、パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響く。「大学生の若いおちんちんで、こんなにぐちゃぐちゃにされてる…」と思うだけで、興奮が頂点に。また生で奥まで突かれ、二発目の中出しを浴びせられ、子宮が熱く満たされる感覚にイキそうになっちゃいました。

三回戦を期待したけど勃起が戻らず、惜しみながら部屋を出て、エレベーターでキスを貪り合う。帰宅後、夫に報告しながらも、K君の精子の余韻とキスの味が体に残って、今でも思い出すだけでオマンコが疼いて、指が自然と下に伸びちゃうんです…。あの禁断の浮気セックス、夫の知らないところでまた味わいたいって、密かに妄想が止まらない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました