雨の水曜日、娘の恋人と禁断の午後 ~43歳母の秘められた情熱~
私は43歳の主婦です。夫は48歳、大学1年生の娘が20歳でおります。昨年春、娘が一人暮らしを始めてから家に手がかからなくなったのを機に、近所のファミリーレストランで昼のパートを始めました。夫は当初反対しましたが、私の気持ちを尊重してくれました。
職場で毎週水曜日にシフトが重なるアルバイトのS君は、国立大学の1年生でスポーツマンタイプの青年です。娘と同じ年頃の彼は、明るく爽やかな笑顔と引き締まった体躯で店内の人気者でした。実は彼は、娘の恋人でした。娘が時折「彼氏が優しくて」と話す相手が、まさか同じ職場にいるとは思ってもみませんでした。
最初はただの若いアルバイトとして見ていましたが、娘の恋人だと知った後も、彼の若々しく逞しい姿を目にするたび、心に忘れていたときめきが芽生えていきました。水曜日が近づくにつれ、胸の鼓動が抑えきれなくなっていました。
あの日も水曜日でした。パート終了後、外は激しい土砂降り。駅まで歩くのを迷っていると、S君が傘を差し出して声をかけてくれました。
「車で来ています。駅まで送りますよ。」
車内に二人きりになると、雨音だけが響く中、短い沈黙の後、彼は信号で車を止め、突然真剣な眼差しで私に向き直りました。
「初めて会った時から、ずっとあなたのことが気になっていました。娘さんの母親とは知りながらも……好きで、好きでたまらないんです。今日は、どうしてもあなたを抱きたい。」
その告白は荒々しくも熱を帯び、私の理性は一瞬で溶けました。ラブホテルのゲートをくぐる時、私はもう彼の熱い視線に抗えなくなっていました。
部屋のドアが閉まった瞬間、彼は私を壁に押しつけ、激しく深いキスをしました。熱く湿った舌が私の口内を貪るように絡みつき、舌を吸い上げ、かき回します。息が詰まるほどの濃厚なキスに、膝が震えました。彼の大きな手は私の背中を強く撫で下ろし、腰のラインを掴み、柔らかな尻の肉を揉みしだくように愛撫します。強く抱き寄せられるたび、彼の硬く熱くなった男性器が、私の下腹部に強く押し当てられるのがはっきりと感じられました。
耳元で荒い息を吐きながら、彼は私の髪をかき上げ、耳たぶを優しく噛み、舌で舐め回し、首筋に熱いキスを落とします。全身が熱くなり、立っているのもやっとの状態で、私は彼の胸に寄りかかりました。
ソファに腰を下ろした私に、彼はファスナーを下ろし、大きく硬くなった男性器を目の前に差し出しました。逞しいその形と脈打つ熱さに戸惑いつつも、私はゆっくりと唇を開き、口に含みました。久しぶりに感じる男性の濃厚な味と匂い。舌を這わせ、敏感な先端を丁寧に舐め回し、吸い上げ、喉の奥まで優しく迎え入れます。彼の甘い吐息と、うっとりとした表情が私の興奮を煽り、頭を優しく掴まれながらリズムを合わせるように動かされました。
何度も口を離しては濃厚なキスを繰り返し、再び咥える。そのうち彼は私の頭を固定し、腰を激しく前後に動かし始めました。喉の奥深くまで届く動きに、苦しさと悦びが混じり合い、やがて熱い精液が私の口内に勢いよく放たれました。
「興奮しすぎて……ごめん。でもまだ時間はある。」
彼は服を脱ぎ捨て、私を抱き上げました。私はまだ上着しか脱いでおらず、下着は愛液でぐっしょりと濡れ、秘部が熱く疼いていました。
浴室では、熱いシャワーの下で彼の逞しい身体に押しつけられ、壁に手をついた状態で後ろから深く貫かれました。硬く太い男性器が私の奥まで一気に埋まり、激しく抽送されるたび、甘い声が抑えきれませんでした。彼の指が私の胸の先端を摘み、敏感な部分を的確に刺激しながら、腰を打ちつける音が浴室に響きます。濡れた肌が密着し、水音と肉がぶつかる音が混じり合い、私は立っているのもやっとでした。
ベッドに移ってからも、彼は私の脚を大きく広げ、正常位で何度も奥を突き上げました。汗にまみれた肌が密着し、激しいピストン運動の中で、私は何度も頂点に達しました。彼の舌が私の全身を這い、胸の膨らみを貪るように吸い、内腿を丁寧に舐め上げ、再び硬くなった男性器で満たされる快楽。娘の恋人であるという禁断の罪悪感が、かえって私の感覚を鋭敏にさせ、忘れられないほどの絶頂を繰り返しました。
彼は体位を変え、私を四つん這いにさせ、後ろから再び深く挿入しました。腰を掴む手が強く、激しい動きのたびに尻の肉が波打ち、部屋中に甘い喘ぎ声が響きました。時折彼は動きを止め、奥深くで熱い脈動を感じさせながら、私の耳元で「最高に気持ちいい」と囁きます。その言葉がさらに私の興奮を高め、私は自ら腰を動かして彼を迎え入れました。
クライマックスでは、彼は正常位に戻り、私の脚を肩に担いで最も深い角度から激しく突き上げました。互いの汗が混じり合い、息が絡み合う中、私は全身を震わせながら何度も達し、最後に彼が熱い精液を私の奥深くに放つ瞬間、強烈な快感の波に飲み込まれました。
あの雨の午後、私は長年忘れていた女としての悦びを、娘の恋人である青年に激しく与えられ、奪われました。今思えば、彼の求め方はどこか貪るような激しさがありましたが、それでも私はあの情熱に抗えませんでした。
この出来事は、私の日常に密かに刻まれた、甘く危険な記憶となりました。水曜日が来るたび、あの日の雨音と熱い感触を思い出します。禁断の関係がもたらす興奮は、決して忘れられるものではありません。
(この体験談はフィクションです。現実では家族の絆を大切にしてください。)
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
椿原みゆさんのこの作品は本当に衝撃的でした。
娘の彼氏を優しく誘惑し、囁きながら何度も求め続ける熟女の濃厚な演技が圧巻です。筆おろしから始まる禁断の関係、一日中絡み合う生々しい絡み合い…特に耳元での甘い誘惑シーンは何度も繰り返し見てしまいます。
159分という長尺でこのクオリティは圧倒的。
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