美女エステ嬢に何度もイカされたレズ体験談

【体験談】優しい笑顔のエステティシャンに、初めての快楽を教え込まれた一日

数年前、近所のエステサロンのチラシを見て、気軽に体験コースを予約した。受付の女性は笑顔が柔らかく、店内は清潔で白を基調とした落ち着いた雰囲気だった。初めてのエステに少し緊張しながら待っていると、部屋に入ってきたのは20代後半くらいの、すらりとした美しい女性だった。

彼女の声は穏やかで、耳に心地よく響く。「今日はリラックスしていってくださいね」と優しく言われ、すぐに心が解けた。まずはシャワーを済ませ、薄い紙パンツに着替えてベッドに横になる。体に大きなタオルがかけられ、エステが始まった。

最初は顔のケアだった。毛穴の汚れを丁寧に吸い取り、美容液を浸透させ、パックをしながら彼女は自然にお腹と胸のトリートメントに移っていった。「お腹は内臓を整えるマッサージで、胸はリンパの流れを良くして形を整えるものですよ」と、穏やかな声で説明してくれる。

お腹を優しく揉み解す手つきが心地よく、次第に胸へと移った。オイルをたっぷり含んだ彼女の指が、滑るように乳房全体を包み込む。最初は普通のマッサージだったが、徐々に乳首の周りを円を描くように刺激され始めた。ぬるぬるとしたオイルの感触と、的確な圧力が重なり、身体の奥から熱いものが込み上げてくる。

(……だめ、こんなところで声が出そう……)

私は必死に唇を噛んだが、乳首を指の腹で優しく転がされ、こすり上げられるたび、甘い電流が背筋を駆け上がった。タオルの下で太ももが無意識に擦れ合い、息が荒くなっていくのが自分でもわかった。

顔のパックが終わると、彼女は少し声を落として言った。「今、期間限定でヒップケアを無料サービスしているんです。試してみませんか? お尻のラインを整えて、血行も良くなりますよ」。

少し迷ったが、無料という言葉に負けて了承した。紙パンツを下ろされ、四つん這いの姿勢を取らされる。羞恥心で顔が熱くなったが、彼女の「大丈夫ですよ、リラックスして」と言う優しい声に、身体の力が抜けた。

まず無駄毛の処理が丁寧に行われ、その後たっぷりのオイルが尻全体に塗り広げられた。柔らかい手で円を描くようにマッサージされ、徐々に指先が谷間へと近づいていく。そして、敏感な窄まりの周りを、羽で撫でるようなタッチで愛撫し始めた。

「あ……っ」

思わず小さな声が漏れた。感じたことのない、じんわりとした疼きが広がる。彼女の指は時間をかけて、窄まりの周囲を優しくほぐし、時折中心を軽く押すように刺激した。恥ずかしさで頭が真っ白になりながらも、身体は正直に反応し、秘部から熱い蜜が溢れ出すのが自分でもはっきりとわかった。

「仰向けになってください」

彼女の声で体勢を変えられ、足を大きくM字に開かされた。視線を感じるだけで身体が震える。彼女は微笑みながら「どうですか? 気持ちいいですか?」と尋ね、私が言葉に詰まっていると、続けて言った。

「膣まわりの色素沈着ケアも、今なら追加できますよ。続けますか?」

もう止まらなかった。心の中で「見て、触って」と願う気持ちが抑えきれず、私は小さく頷いていた。

彼女は「失礼しますね」と囁き、指で花びらを優しく開いた。とろりと溢れた愛液が、彼女の指に絡みつく。恥ずかしさで目を逸らすと、彼女は優しく言った。「たくさんの方が感じてしまわれますから、気にしないでくださいね」。

タオルで丁寧に拭かれた後、本格的なケアが始まった。外側をマッサージする指が、クリトリスに何度も触れる。ぬるぬるした感触で擦られ、吸い上げられるような刺激が連続する。腰が浮き上がり、何度も絶頂の寸前まで追い詰められた。

ケアが終わると、彼女は私の目を見つめて、甘く囁いた。

「……いかせてあげましょうか?」

その言葉に、私はこくりと頷くしかなかった。

彼女は白衣を脱ぎ、下着も滑らせるように外した。美しい裸体が目の前に現れる。ベッドに上がり、私の胸に顔を埋め、乳首を熱い舌で包み込んだ。吸われ、舐め転がされ、私は声を抑えきれずに喘いだ。すると彼女の唇が重なり、深いキスで口を塞がれる。

私は夢中で彼女の背中に腕を回し、手を下へ滑らせた。彼女の秘部に触れると、すでに熱く湿り気を帯びていた。指で優しく開くと、ねっとりとした愛液が糸を引いて溢れ出す。彼女も興奮していたのだ。

そのままシックスナインの体位に移り、彼女の舌が私の最も敏感な部分を這い回った。クリトリスを吸い上げられ、窄まりまで丁寧に舐められる。快楽の波が一気に高まり、私は二度も激しく達してしまった。

絶頂の余韻で震える私を抱きしめ、彼女は優しくキスを繰り返しながら耳元で囁いた。

「また来てくださいね。私、待っていますから……」

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