夫の不在中に起きた、忘れられない午後 ―― 家庭教師をしていた甥との秘密
私は28歳。結婚して半年が経ったばかりの人妻です。夫はプロジェクトの責任者として平日の昼間はほぼ家を空け、静かな自宅で一人過ごす時間が多くなっていました。そんなある午後、かつて中学生の頃から家庭教師として支えてきた甥の悠真が、大学合格の報告に訪ねてきました。
悠真は今18歳。少年時代に甘えて寄り添ってきた彼は、すっかり肩幅の広い逞しい青年に成長していました。低く落ち着いた声と、時折見せる熱を帯びた視線には、紛れもない大人の男の色香が宿っていました。私は紅茶を淹れ、リビングのソファに並んで座りました。
「茉優ちゃん……もう人妻なんだよね」 悠真が少し照れくさそうに微笑みながら言った瞬間、私の頰が熱くなりました。静かに頷くと、彼の指がそっと私の手に触れ、会話は自然と夫婦生活の寂しさや、彼がまだ誰とも交際したことがないという告白へと移っていきました。
「茉優ちゃんが、俺の初めての女性になってほしい」 その瞳は真剣で、声はわずかに震えていました。私は一瞬迷いましたが、昔から大切に思ってきた彼の成長した体躯と、久しぶりに感じる強い視線に、心の奥底で何かが溶けていくのを感じました。
「……いいわ。でも、優しくしてね」
ベッドルームへ移動した私たちは、ゆっくりと唇を重ねました。悠真のキスは最初ぎこちなく、すぐに情熱を帯び、息遣いが荒くなっていきます。私は彼のシャツを脱がせ、引き締まった胸板に掌を這わせ、ズボンと下着を優しく下ろしました。若い彼の男性器はすでに痛いほど硬く勃起し、先端から透明な蜜が溢れ、熱く脈打っていました。
私は優しく手を包み、ゆっくりと上下に扱きました。悠真はすぐに腰を小刻みに震わせ、「茉優ちゃん……すごい……こんなに気持ちいいなんて……」と甘く喘ぎ声を漏らします。その純粋で敏感な反応が、私の胸の奥を熱くかき立てました。
私は彼を仰向けにさせ、上に跨がりました。下着を横にずらし、熱く滾る彼の先端を自分の秘部にそっと当てます。悠真の体がびくりと跳ね、息を呑む音が聞こえました。
「入れるわよ……」
ゆっくりと腰を沈めていくと、硬く太い彼の男性器が私の内部を押し広げながら入ってくる感覚が、鮮明に全身に広がりました。悠真の眉がきつく寄り、痛みと未知の快楽が入り混じった表情が浮かびます。根元まで完全に包み込んだ瞬間、彼は喉を震わせて低く長く呻きました。
「あ……茉優ちゃんの中……熱くて、きつくて……すごい……締め付けが……」
声が震え、瞳が潤んでいました。私は彼の胸に両手を置き、できるだけ優しく腰を前後に動かしながら、彼を最後まで受け入れました。若い男性器が私の内壁を強く擦り、脈打つ感触が鮮烈に伝わってきます。彼の処女を失う痛みと、熱い充足感が混ざり合い、体が小刻みに痙攣しているのがわかりました。
我慢の限界を超えた悠真は、突然私の腰を強く掴み、激しく突き上げてきました。私は声を抑えきれず、甘い喘ぎを漏らしながら腰を合わせます。濡れた音が部屋に響き、繋がった部分が熱く湿り、汗ばんだ肌が密着するたび、甘い痺れが背筋を駆け巡りました。
「茉優ちゃん……動いちゃう……もう……我慢できない……」
悠真の動きは荒く、夢中そのものでした。若い男性器が私の奥深くを何度も突き上げ、子宮口を強く叩く感覚が、久しぶりの深い快楽を呼び起こします。彼の呼吸は乱れ、胸が激しく上下し、初めての交わりで感じるすべての刺激に翻弄されている様子が、たまらなく興奮を掻き立てました。
初めての射精は、予想以上に激しく訪れました。悠真は体を大きく弓なりに反らし、私の奥へ熱く大量の精液を勢いよく注ぎ込みました。「茉優ちゃん……茉優ちゃんっ……!」と何度も私の名前を叫びながら、男性器が脈打つたび、溢れ出す熱い液体が私の内部を満たしていきます。その量と勢いに、私自身も思わず頂点に達してしまいました。
その後も私は悠真を抱きしめ、ゆっくりと腰を動かし続けました。少し休ませては再び硬くなった彼を導き、2回目、3回目と、人妻の身体のすべてを味わわせました。汗と愛液が混じり合う濃密な時間は、終わらないように感じられました。
悠真は最後に、私の耳元で震える声で囁きました。 「また来てもいい……?」
私は静かに微笑むことしかできませんでした。あの午後の記憶は、今も私の胸を熱く焦がし続けています。
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