大学生の息子を守るために… 私がサッカー部員たちの“秘密の慰め”になった夜
43歳の私、恵美は、10年前に夫と離婚して以来、息子の拓海を女手一つで育ててきました。大学1年生になった拓海が、強豪サッカー部の1軍に抜擢されたときは、心から喜びました。しかし、その喜びはすぐに影を落とします。2軍の先輩たちによる激しいいじめが始まったのです。
拓海は練習後に帰宅せず、部屋に閉じこもるようになりました。食事もろくに取らず、目が虚ろになる日々が続きました。私には大学生の心情が理解しがたく、ただ胸が張り裂けそうでした。そんなある日、事態が急変します。
いじめを止めてくれたのは、2軍の先輩3人――翔太、悠真、健吾でした。彼らは拓海を優しくフォローし、部内の空気を変えてくれたのです。お礼を言うために我が家を訪れた彼らは、そのまま頻繁に通うようになりました。夜遅くまでリビングに居座り、「お母さん、心配しないでください」と笑うばかり。1週間が経った頃、運命の夜が訪れました。
深夜2時過ぎ、寝室のドアが静かに開く音で目が覚めました。そこに立っていたのは、翔太、悠真、健吾の3人。驚いて声を上げようとした瞬間、彼らは素早くベッドに近づき、私の両手両足と口を押さえつけました。
「恵美さん、いつも拓海を助けてくれてありがとう。でも、俺たちも少し助けてくれよ」
翔太の低い声が耳元で響きました。抵抗する間もなく、衣服が剥ぎ取られていきます。翔太が両手を頭上に固定し、悠真が両足を大きく広げて押さえつけました。そして健吾がゆっくりと私の脚の間に体を滑り込ませてきました。
熱く硬くなった彼の先端が、秘めた部分に押し当てられます。「んっ……!」思わず漏れた声を、口を塞がれたまま飲み込みました。健吾は腰をゆっくり進め、奥深くまで一気に埋めていきました。内壁を押し広げられる感覚に、全身が震えました。
「すごい……恵美さん、締め付けてくる」 健吾が息を荒げながら腰を動かし始めます。最初はゆっくりだった律動が、次第に激しくなっていきました。深いところを突かれるたび、甘い痺れが背骨を駆け上がります。翔太と悠真は私の胸を交互に揉みしだき、敏感な頂を指で転がします。
一人が頂点に達すると、すぐに次の者が入れ替わりました。悠真が今度は後ろから抱きつき、獣のような勢いで腰を打ち付けてきます。体液が混じり合う湿った音が部屋に響き、私の理性は徐々に溶けていきました。気がつくと、私は自ら腰を浮かせて彼らを受け入れ、抑えきれない喘ぎ声を上げていました。
その夜、私は3人に何度も絶頂を迎えさせられました。体中が熱く火照り、シーツは汗と愛液でぐっしょりと濡れていました。
それから状況はさらに加速しました。彼らは仲間を呼び寄せ、今ではサッカー部の大学生たちが毎日10人近く我が家に出入りするようになりました。部内にはリーダーの大輝がいて、毎晩のように指示を出します。
「今夜は俺と翔太、悠真で恵美さんを。残りは明日回せ」
毎晩、3〜4人の逞しい大学生たちに囲まれます。最初は抵抗していたはずの私が、今では彼らの熱い視線を感じただけで体が疼くようになっていました。
ある夜、大輝が私の上に跨がり、厚みのある彼自身をゆっくりと沈めていきました。奥まで届くほどの長さと太さに、息が詰まります。彼は私の脚を肩に担ぎ、容赦なく最奥を突き上げてきました。一突きごとに、頭の中が真っ白になります。
「恵美さん、俺たちのものだろ?」 大輝の荒い息が耳にかかります。隣では翔太が私の唇を塞ぎ、悠真が胸を激しく吸い上げています。4人目の健吾は私の手を自分の熱い部分に導き、優しく動かしていました。
体位を変えられながら、次々と彼らに貫かれます。正常位、背面、騎乗位……。若い彼らのスタミナは尽きず、私は何度も波打つような絶頂に飲み込まれました。最後は4人全員の熱い飛沫を体中に浴び、ぐったりとベッドに沈みました。
おかげで息子のいじめは完全に消え、拓海は明るく部活動に打ち込めるようになりました。しかし、私の体は毎晩のように大学生たちの欲望を受け入れる“秘密の慰め”となりました。
この状況がいつまで続くのか、まだわかりません。ただ、夜が深まるたび、ドアのノック音を聞くと、心のどこかで期待してしまう自分がいるのです。
この体験は、私の人生を大きく変えました。母親としての葛藤と、女性としての目覚め。もし同じような境遇の方がいらっしゃったら、ぜひコメントでご意見をお聞かせください。
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