40歳寮母が186cmイケメン選手に胸射精された午後

私は40歳の離婚歴がある女性で、高校生の息子がいます。今年の春から、都内の某私立大学のバスケットボール部寮で寮母として働き始めました。身長163cmのスレンダーな体型で、毎日の掃除や食事の支度に追われる日々を送っています。

ある平日の午後、部員たちが授業や練習で寮を空けているはずの時間帯でした。私はいつものように廊下を進みながら、各部屋の掃除を進めていました。すると、一つの部屋から、抑えきれないような女性の甘い吐息が漏れ聞こえてきました。好奇心と心配が混じり、私は軽くノックをしてからドアを開けました。

そこにいたのは、バスケットボール部の1年生エース、身長186cmの彼。整った顔立ちと、鍛え抜かれた長身の体躯は、まさに理想的なアスリートそのものでした。彼は机の前に座ったまま、画面に映る映像を見ながら、自分の欲望を抑えきれずに手を動かしていました。部屋に漂う熱気と、わずかに乱れた息遣いが、私の胸をざわつかせました。

「授業の時間帯ですが……どうされたのですか? もう少し静かにしていただけますか」と、できる限り冷静を装って声をかけました。私はすぐに部屋を退出しようと後ろを向きました。その瞬間、背後から強い力で抱きすくめられました。

「やめてください!」と声を上げましたが、163cmの私の細い体は、186cmの屈強な彼の腕の中で容易く持ち上げられてしまいました。抵抗する間もなくベッドに押し倒され、Tシャツが乱暴に引き上げられ、ブラジャーが強引に外されました。彼の大きな手が私の胸を包み込み、熱く荒々しく揉みしだいてきます。柔らかい感触を確かめるように指が沈み、親指が敏感な先端を刺激するたび、私の体に震えが走りました。

必死に彼の腕を押し返そうとしましたが、無駄でした。彼はすでにズボンを脱いだ状態で、熱く硬くなったものが私の肌に触れていました。私は「将来を期待されている選手が、こんなことをしてはいけません」と懸命に説得を続けましたが、彼の瞳は興奮で潤み、理性が飛んでしまっているようでした。

彼は私の胸の谷間にその熱いものを押し当て、激しく腰を動かし始めました。滑らかな肌の摩擦、脈打つような熱さ、そして彼の荒い息遣いが部屋に響きます。やがて彼の体が大きく震え、熱い飛沫が私の胸全体に広がりました。白く濃厚なものが、首筋や鎖骨のあたりまで滴り落ちる感触に、私は言葉を失いました。

行為が終わると、彼は我に返ったように青ざめ、何度も深く頭を下げて謝罪しました。しまいには床に膝をつき、土下座までして許しを乞う姿に、私は胸が痛くなりました。結局、その必死な様子に負けて「もう二度としないでくださいね」と許してしまいました。

あの日以来、掃除のたびにその部屋の前を通るだけで、心臓の鼓動が速くなります。何年も夫との関係が途絶え、触れられることすらなかった私の体は、あの熱い感触と圧倒的な力強さを、時折思い出しては疼くのです。注意深く過ごすよう努めていますが、心の奥底では、あの興奮が再び訪れるのではないかという、甘い予感を抑えきれなくなっています。

寮母という立場で、部員たちを見守る毎日。静かな午後の寮内で、再びあの扉が開く瞬間を、密かに待ってしまう自分がいるのです――。

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