夫の知り合いに誘惑され、狭いトイレで忘れられない快楽に身を委ねた夜
久しぶりに夫婦二人きりの夜を過ごせるはずだった。 40代前半の私たちは、珍しくスケジュールが合ったその日を、心待ちにしていた。 私は朝から特別な準備を重ねた。新しく購入したレースの勝負下着を身に着け、へそくりをはたいてエステで全身を丁寧に磨き上げ、肌の隅々まで滑らかに整えた。 夫とゆっくりと絡み合う時間を想像するだけで、胸の奥が熱くなった。
しかし、夫が仕事帰りに共通の知り合いである10歳年下の彼を誘って帰宅してきた瞬間、期待は一瞬で崩れ去った。 彼は夫より若く、30代前半。明るく気さくな性格で、これまでも何度か一緒に飲んだことがある相手だ。 「せっかくだから三人で飲もう」と夫は上機嫌で言い、私の気持ちなど気づきもしない。 内心では苛立ちが募ったが、客人の前で表情に出すわけにもいかず、笑顔を保つしかなかった。
リビングでグラスを傾けながら、会話は弾んだ。 夫はどんどん酒を飲み、いつものように上機嫌になっていく。 私は悶々とした思いを抱えながら、時折彼の視線を感じていた。 彼は時々、私の胸元や脚のラインに目を留め、すぐに逸らす。 それが、余計に私の体を熱くさせた。
やがて夫はソファでぐっすりと眠り込んでしまった。 深夜になり、彼が「そろそろ失礼します」と立ち上がった。 私は玄関まで見送りに出た。 ドアを開け、彼が靴を履きかけたその時、彼はふと動きを止めた。
「実は、今日来てからずっと…奥さんの下着のラインがチラチラ見えて、酔えなかったんです」 彼は照れたように笑いながら、正直に告白した。 その言葉に、私は顔が熱くなるのを感じた。 さらに彼は続けた。 「ご主人、あの様子じゃ今夜はもう無理そうですね…」
警戒心がよぎったが、同時に長時間抑えていた欲求が疼いた。 玄関先で立ち話しているうち、彼は「トイレを貸してもらえますか」と言い、靴を脱いで再び上がってきた。 私はただ頷くことしかできなかった。
トイレのドアが閉まった瞬間、彼は私を壁に押し付けるように抱き寄せ、唇を重ねてきた。 最初は強引で、抵抗しようとしたが、酔いと興奮で力が抜けていく。 舌が深く絡みつき、甘くねっとりとした唾液が混ざり合い、息が荒くなる。 私は知らずにドアを後ろ手で閉め、音を立てないよう自分を戒めていた。
彼は便座に腰を下ろすと、私の服をゆっくりと脱がし始めた。 エステで磨いた滑らかな肌、黒いレースのブラとショーツが露わになるたび、彼は息を飲みながら褒め続けた。 「本当に綺麗…こんなに柔らかくて、熱い肌、初めて見ました」 その言葉が、私の理性の最後の糸を切った。
私は彼の上半身を脱がせ、熱く汗ばんだ胸板に指を這わせた。 続いて彼のズボンと下着を下ろすと、すでに硬く脈打つ男性器が勢いよく飛び出してきた。 血管が浮き立ち、先端から透明な蜜が糸を引いている。 私は便座に座った彼の前に立ち、もう一度深くキスを交わした後、ゆっくりと膝を折り、顔を近づけた。 熱く張りつめた先端を唇で優しく包み込み、舌を滑らせながら根元まで深く含んだ。 喉の奥で彼の熱を感じ、舌を巻きつけて吸い上げると、彼の太ももがびくりと震えた。 彼の手が私の髪を優しく撫で、続いて胸の膨らみを強く揉みしだき、乳首を指先で転がす。 私はさらに深く彼を受け入れ、喉の奥まで含みながら、悶々とした欲求を解消するように激しく頭を動かした。
やがて彼は私を立たせ、足を大きく開かせた。 トイレの狭い空間で、私は左右の壁に手をつき、足を踏ん張る。 彼の指が私の秘部に触れた瞬間、すでに溢れ出ていた熱い蜜が指に絡みつき、糸を引いて滴り落ちた。 「こんなに熱くて、ぐちゃぐちゃに濡れてる…便器に滴が落ちてるよ」 恥ずかしさと快感が混じり、私は声を抑えるのが精一杯だった。
彼は顔を埋め、熱い舌で私の敏感な部分を貪るように舐め上げた。 クリトリスを唇で挟み、舌先で素早く円を描きながら、二本の指を最奥まで沈めて激しく掻き回す。 内部の柔肉が指に吸い付き、ぐちゅぐちゅという卑猥な水音が狭い空間に響く。 私は腰を激しく震わせ、最初の絶頂を迎えた。 体がびくびくと激しく痙攣し、蜜が彼の舌と指をさらに濡らしながら溢れ出す。 しかし彼は一切止まらず、二度目の波が来るまで舌と指の動きを激しく続けた。 二度目の絶頂では、膝が崩れ落ちそうになり、私は彼の頭を抱きしめながら全身を硬直させた。
準備が整うと、私は彼の上に跨がり、ゆっくりと腰を落とした。 熱く太い男性器が、私の内部を押し広げながら最奥まで一気に沈み込む。 内壁が彼をきつく締め付け、熱い脈動が子宮口に直接伝わってくる。 「綺麗だ…本当に締め付けてくる…」 彼はキスを繰り返し、指を私の口に含ませながら、腰を激しく上下に、時には左右にグラインドさせた。 私の感じるポイントを探るように、角度を変え、強弱をつけて突き上げるたび、子宮が震え、蜜がさらに溢れて結合部をぬるぬると濡らす。 前戯で二度も達していた私は、敏感になりすぎていて、すぐに三度目の絶頂が訪れた。 体が激しく痙攣し、内部が彼の男性器を強く収縮させながら、熱い蜜が彼の根元まで滴り落ちた。
彼は体位を変え、私を跨がせたまま、時には後ろから腰を引き寄せて深く突き上げ、時には正面から抱き締めて座ったまま最奥を抉るように動いた。 狭いトイレの中で、汗まみれの肌が激しくぶつかり合い、ぐちゅぐちゅという淫らな音と荒い吐息だけが響き渡る。 やがて彼の動きが激しくなり、限界を迎えた。 私は彼の上で身をよじりながら、彼が便器に向かって熱い白濁を勢いよく放出する瞬間を、内部で鮮明に感じ取った。
事後も、私は彼の膝の上に座ったまま、長いキスを続けていた。 体はまだ熱く、内部が彼の残滓を締め付けたまま疼き続けていた。 「もう一回…したい」 自分からおねだりした私は、再び彼を迎え入れ、狭い空間で二度目の濃厚な時間を過ごした。 二回戦はより激しく、より深く、私たちは互いの体を貪るように求め合った。 汗と蜜と吐息が混じり合い、トイレの壁に手をつきながら、何度も絶頂を繰り返した。
朝方、彼はそっと帰っていった。 「今日のことは、最初で最後だね」 そう約束したものの、心のどこかで「またタイミングが合えば…」という思いが芽生えていた。 若い彼の活力と、優しくも貪欲な愛撫は、私の体に忘れられない刻印を残した。 夫が目を覚ます前に、私は静かにシャワーを浴びながら、複雑な余韻に浸っていた。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
45歳とは思えない逆三角形の完璧ボディに即勃起!
元ボディビル全国大会出場経験のある筋肉質人妻・花柳里葎子さんが、結婚18年目で初撮りに挑戦。
引き締まった腹筋とプリプリの美尻がカメラの前で初めて大胆に乱れ、熟れた肉体が震える本気の喘ぎに興奮MAX。
こんな規格外のリアル人妻は二度と出会えない!人妻・熟女好きは今すぐ買うべき神作です。



コメント