夫の前で19歳に中出しされた函館人妻の背徳3P夜

結婚2年目。北海道・函館の港近くで夫の両親が営む小さな洋食レストランで、私はホール担当、夫は厨房を任されています。客層は地元のおじさんたち中心で、静かな日常。木曜の定休日、今年から大学に通いながら週3で働いてくれている19歳の繁(しげる)くんのために、スタッフ全員で飲み会を開きました。

繁くんは背が高く肩幅も広く、制服姿でも大人びて見えるのに、笑うとまだ少年のあどけなさが残る顔。 「奥さん、お酒本当に強いんですね」 とグラスを傾けながら、彼の視線が私の胸元に何度も滑り落ちるのを、私ははっきりと感じていました。白いブラウス越しに、ブラのレースが透けているのも気づかれていたはずです。

夫は酔うと独特のスイッチが入ります。 家で私がシャワーを浴びている隙にこっそりドアを開け、スマホで尻を撮影しては「可愛いな」と笑う。あの視線が大好きでした。

飲み会の熱が冷めないまま、なぜか我が家に流れ込み、最後に残ったのは夫・繁くん・私の三人だけ。 リビングのソファで二次会が始まった瞬間、私はもう予感で身体が熱くなっていました。

湯気の中で、若い手に腰を掴まれた瞬間

「酔っててもシャワー浴びないと寝れないんだよね」 そう言って私は浴室へ。タンクトップと短パンを脱ぎ捨て、いつものようにシャワーヘッドを低くセット。正座で髪を洗い始めると、自然とお尻が突き出る形になります。夫が大好きなポーズ。今日も覗いてくるだろうと思っていました。

でも、足音が違いました。 軽くて、どこか緊張した、若い男の気配。

「……繁くん?」

返事はありません。 代わりに、濡れた腰にそっと置かれた熱い手。 夫の指とは明らかに違う、硬さと震え。太ももに触れそうな距離で、荒くなった息遣い。

「いいの?」

低く響いた声は夫のもの。 ドアの隙間から夫が立っていて、興奮で目が潤んでいます。

「見せてやるよ。俺の自慢の奥さんを」

その言葉で、私の理性が溶けました。 繁くんの指がゆっくりと私の背中を這い上がり、首筋を撫で、肩を掴みました。シャワーの熱い湯が二人の間に落ちる中、彼は私の耳元で震える声で囁きました。

「奥さん…めっちゃ綺麗です」

若い舌が背骨を一本一本舐め下りていく。 ぞわぞわと鳥肌が立ち、腰が勝手にくねりました。 繁くんの指が私の尻の谷間に入り、ぐっと割って、濡れた秘部に触れた瞬間、私は小さく喘ぎました。

「あっ…」

指が二本、するりと中に入ってきます。 まだぎこちない動きなのに、若い熱が奥まで届く。夫はドアの外で息を荒げながら見つめ続け、

「もっと奥、指曲げてみろ。彼女のGスポットだ」

と指導まで始めました。 繁くんの指が私の感じるポイントを的確に抉り、びちゃびちゃと水音が響く。私は正座のまま腰を振り、初めての若い指でイキそうになっていました。

ベッドで、二つの熱に挟まれて溶けていく

夫が私の手を引き、リビングのソファからそのままベッドへ連れて行きました。 繁くんを仰向けにさせ、私の手を取って彼のズボンの中に導きます。

「教えてあげて。どうすれば女は悦ぶのか」

硬く勃起した19歳の肉棒。 熱くて、血管が脈打って、夫より一回り太い。 私が手を握ると、繁くんがビクンと跳ねました。

夫は私の後ろから抱きつきながら、繁くんの耳元で囁きます。 「まずは奥さんの乳首を吸え。優しく、でも歯で軽く甘噛みしろ」

繁くんの熱い口が私の乳首を包み込みました。 舌先で転がされ、歯で甘噛みされ、私は背中を反らせて喘ぎます。 夫は後ろから私の腰を持ち上げ、繁くんの硬くなった肉棒に自分の手で導きました。

「ゆっくり挿れてみろ」

ずぷっ……と、熱い亀頭が私の濡れきった入り口を押し広げます。 若い肉棒は夫とは違う角度で奥を突き、子宮口を直接ノックするような感触。 私は繁くんの上に跨がり、腰を振り始めました。

「はあっ…んんっ! 太い…!」

夫は私の後ろに回り、指でアナルをほぐしながら、

「繁、お前が奥さんをイカせろ。俺は後ろから抱き締めてるから」

と命じました。 繁くんのピストンが激しくなり、結合部から白い愛液が飛び散ります。 夫の指が後ろの窄まりに入り、同時に二つの穴を犯される感覚。

私は何度も絶頂を迎え、声にならない悲鳴を上げ続けました。

「もう…イッちゃう…! 繁くん、奥に…出して…!」

繁くんが低くうなり、私の子宮口に熱い精液を勢いよくぶちまけました。 同時に夫も私の背中に射精し、三人の体液が混じり合います。

朝の光の中で、刻まれた記憶

朝、リビングに差し込む柔らかい光。 裸のまま三人で並んで横たわっていました。 繁くんはまだ眠り、私の胸に顔を埋め、夫は後ろから優しく抱き締めています。

昨夜の激しい交わりは、記録ではなく私の身体に深く刻まれました。 夫の目が優しく私を見つめ、

「また…今度な」

と囁きました。

私はそっと目を閉じ、余韻に浸りました。 19歳の熱い肉棒と、夫の愛情に包まれたこの夜は、私の人生で最も興奮した、忘れられない体験となりました。

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